IBM Cloud & AI Conference

Beyond2020:テクノロジーが導く変革と成長へのシナリオ

日時:2018年11月30日(金曜日)10時〜17時50分 (9時15分 受付開始)
会場:ザ・プリンス パークタワー東京

お申し込みは締め切りました

来たる2020年に向けてさらなる経済の活性化が期待される今、多くの企業に好機が訪れています。
しかし、その一方で「2020年のあと」の景気の失速も懸念されています。

そのような環境のもと、企業が変化の波をものともせず継続的な成長を遂げるためには、テクノロジーを知り、それをいかに迅速に取り入れビジネスを変革するかが重要となります。
IBMは、お客様の成長の鍵となるテクノロジーはクラウドとAIにあると考え、「IBM Cloud & AI Conference」の開催にいたりました。
当カンファレンスでは新たなケイパビリティーをまとったIBM Cloud、およびAIの情報をはじめとし、変革実現への具体的なアプローチを、お客様のご活用事例とともにお伝えします。是非、奮ってご参加ください。


日時:

2018年11月30日(金曜日)10時〜17時50分 (9時15分 受付開始)


会場:

ザ・プリンス パークタワー東京


主催:

日本アイ・ビー・エム株式会社


協賛:

ヴイエムウェア株式会社、株式会社エルテックス、ブリッジインターナショナル株式会社、澪標アナリティクス株式会社 (五十音順)


参加費:

無料/事前登録制


お申し込み:

お申し込みは締め切りました


お問い合わせ:

IBMアクセスセンター 0120-550-2100120-550-210

受付時間:9時~17時(土曜日・日曜日・祝日を除く)
お問い合わせの際は「11月30日開催 IBM Cloud & AI Conference」の件とお申し付けください。


お申し込みページへアクセスできないお客様へ

お電話でお申し込み

※お問い合わせの際は「11月30日開催 IBM Cloud & AI Conference」の件とお申し付けください。


e-メールでお申し込み

メールに以下の情報を記入の上、上記のe-メール・アドレスに送信ください。IBMアクセスセンターより受信ご確認のご連絡をいたします。

送信タイトル:「11月30日開催 IBM Cloud & AI Conference」申し込み
【必須事項】
ご氏名(漢字):
ご氏名(フリガナ):
部署・役職:
ご連絡先e-メール・アドレス:
電話番号:
勤務先会社名または所属団体名:
勤務先郵便番号:
参加ご希望のセッション番号:(例:A-1、B-2、)

タイムテーブル

●クラウド基盤 ●AI ●データ
●クラウドネイティブ・アプリ開発 ●RPA

10:00-11:45

GS

[同時通訳あり]

IBMコーポレーション
ゼネラル・マネージャー クラウド・プラットフォーム
ファイアス・シャプルワラ

日本IBM
取締役 専務執行役員 IBMクラウド事業本部長
三澤 智光

共立製薬株式会社
営業統括本部 新規事業推進部 部長
前島 智士 氏

日本IBM
執行役員 IBMクラウド事業本部
ワトソン&クラウドプラットフォーム事業部長
吉崎 敏文

12:05-12:45

LS

【ランチ・セッション】 [満員御礼]

面白法人カヤック
技術部/サーバーサイドエンジニア
遠藤 友太氏

日本IBM
IBMクラウド事業本部 シニア・アーキテクト 第二テクニカルセールス部長
安田 智有

 
 

日本IBM
IBMデジタル・ビジネス・グループ デベロッパー・アドボカシー事業部長
大西 彰

13:00-13:40

A-1

日本IBM
IBMクラウド事業本部 エグゼクティブ・アーキテクト
渡邉 周一

B-1

日本IBM
IBMクラウド事業本部 ITスペシャリスト
中村 航一、有衛 恵子

C-1

日本IBM
Watson Data & AI テクニカル・リード
土屋 敦

13:50-14:30

A-2

ヴイエムウェア株式会社
ソリューションビジネス本部 シニアクラウドスペシャリスト
佐々木 千枝氏

日本IBM
IBMクラウド事業本部 シニア・アーキテクト クラウドマイスター
安田 智有

日本IBM
IBMクラウド事業本部 コンサルティングITスペシャリスト vExpert
安田 忍

B-2

[満員御礼]

日本IBM
ワトソンソリューション部長
田中 孝

C-2

事例

株式会社JMDC
ポピュレーションヘルスマネジメント部 部長
久野 芳之氏

日本IBM
IBMクラウド事業本部エグゼクティブ・アーキテクト
早川 ゆき

14:40-15:20
※ドリンク付き

A-3

事例

株式会社エルテックス
クラウドビジネス室 室長
寺田 恵一郎氏

B-3

[満員御礼]

事例

ブリッジインターナショナル株式会社
システムソリューション事業本部 副本部長 サービス企画開発部長
今野 恵子氏

C-3

事例

澪標アナリティクス株式会社
代表取締役社長
井原 渉氏

15:30-16:10

A-4

日本IBM
IBMクラウド事業本部 第一クラウド・ソフトウェア・テクニカル・セールス アドバイザリーITスペシャリスト
岩品 友徳

B-4

日本IBM
Watson Technical Solutions
Watsonエバンジェリスト
平澤 修

C-4

日本IBM
IBMクラウド事業本部アナリティクス事業部
四元 菜つみ

16:20-17:00

A-5

事例

日本IBM
IBMクラウド事業本部 エグゼクティブITスペシャリスト
樽澤 広亨

日本IBM
東京ラボ(研究開発)クラウドガレージ アーキテクト&デベロッパー
古郷 誠

B-5

[満員御礼]

日本IBM
Watson Technical Solutions
Watsonエバンジェリスト
瀬川 喜臣

C-5

日本IBM
IBMクラウド事業本部 ダッシュボード・サイエンティスト
木戸 隆治

17:10-17:50

A-6

日本IBM
IBMクラウド事業本部 ITスペシャリスト
恩田 洋仁

B-6

日本IBM
IBMクラウド事業本部 ITスペシャリスト
中鹿 秀明

C-6

日本IBM
Watson オファリング・マネージャー
瀧本 香織

18:00-19:00

PS

※当セッションはパートナー様を対象としたセッションです。ご参加者には軽食をご用意しております。

日本IBM
パートナー事業・アライアンス事業本部 事業戦略 事業部長
西 孝治

10:00-11:45

GS

[同時通訳あり]

IBMコーポレーション
ゼネラル・マネージャー クラウド・プラットフォーム
ファイアス・シャプルワラ

日本IBM
取締役専務執行役員 IBMクラウド事業本部長
三澤 智光

共立製薬株式会社
営業統括本部 新規事業推進部 部長
前島 智士 氏

日本IBM
執行役員 IBMクラウド事業本部
ワトソン&クラウドプラットフォーム事業部長
吉崎 敏文

12:05-12:45

LS

面白法人カヤック
技術部/サーバーサイドエンジニア
遠藤 友太氏

日本IBM
IBMクラウド事業本部 シニア・アーキテクト 第二テクニカルセールス部長
安田 智有

日本IBM
IBMデジタル・ビジネス・グループ デベロッパー・アドボカシー事業部長
大西 彰

 

13:00-13:40

B-1

日本IBM
IBMクラウド事業本部 ITスペシャリスト
中村 航一、有衛 恵子

C-1

日本IBM
Watson Data & AI テクニカル・リード
土屋 敦

13:50-14:30

A-2

ヴイエムウェア株式会社
ソリューションビジネス本部 シニアクラウドスペシャリスト
佐々木 千枝氏

日本アイ・ビー・エム株式会社
IBMクラウド事業本部 シニア・アーキテクト クラウドマイスター
安田 智有

日本アイ・ビー・エム株式会社
IBMクラウド事業本部 コンサルティングITスペシャリスト vExpert
安田 忍

B-2 [満員御礼]

日本IBM
ワトソンソリューション部長
田中 孝

C-2 事例

株式会社JMDC
ポピュレーションヘルスマネジメント部 部長
久野 芳之氏

日本IBM
IBMクラウド事業本部エグゼクティブ・アーキテクト
早川 ゆき

14:40-15:20
※ドリンク付き

A-3 事例

株式会社エルテックス
クラウドビジネス室 室長
寺田 恵一郎氏

B-3 事例 [満員御礼]

ブリッジインターナショナル株式会社
システムソリューション事業本部 副本部長 サービス企画開発部長
今野 恵子氏

C-3 事例

澪標アナリティクス株式会社
代表取締役社長
井原 渉氏

15:30-16:10

A-4

日本IBM
IBMクラウド事業本部 第一クラウド・ソフトウェア・テクニカル・セールス アドバイザリーITスペシャリスト
岩品 友徳

B-4

日本IBM
Watson Technical Solutions
Watsonエバンジェリスト
平澤 修

C-4

日本IBM
IBMクラウド事業本部アナリティクス事業部
四元 菜つみ

16:20-17:00

A-5 事例

日本IBM
IBMクラウド事業本部 エグゼクティブITスペシャリスト
樽澤 広亨

日本IBM
東京ラボ(研究開発)クラウドガレージ アーキテクト&デベロッパー
古郷 誠

B-5 [満員御礼]

日本IBM
Watson Technical Solutions
Watsonエバンジェリスト
瀬川 喜臣

C-5

日本IBM
IBMクラウド事業本部 ダッシュボード・サイエンティスト
木戸 隆治

17:10-17:50

A-6

日本IBM
IBMクラウド事業本部 ITスペシャリスト
恩田 洋仁

B-6

日本IBM
IBMクラウド事業本部 ITスペシャリスト
中鹿 秀明

C-6

日本IBM
Watson オファリング・マネージャー
瀧本 香織

18:00-19:00

PS

※当セッションはパートナー様を対象としたセッションです。ご参加者には軽食をご用意しております。

日本IBM
パートナー事業・アライアンス事業本部 事業戦略 事業部長
西 孝治

※セミナー内容は予告なく変更される場合がございます。あらかじめご了承ください。
※ご登録完了通知(兼受講票)はeメールにてお送りいたします。
※当日は受講票とお名刺をご持参いただきますようお願い申し上げます。
※定員となりました場合はお断りのご連絡をさせていただく場合がございます。ご了承ください。
※当セミナーは、法人のお客様対象のセミナーとなっております。個人・学生の方のお申し込みは受け付けておりません。
※競合他社からのお申し込みは、お断りさせていただく場合がございます。

Beyond 2020: クラウドとAIが導く変革と成長へのシナリオ

企業の継続的な成長のために必要となるのは、最新テクノロジーを取り込んだイノベーティブなアイディアとそれを迅速に実装しビジネスを変える力、そして重要システムとの連携も考慮した信頼性と可用性の高い稼働環境です。これらすべてを実現するのはたやすいことではありません。しかし、クラウドとAIを効果的に適用することで、これらの要件が実現可能な時代 がやってきています。
IBM CloudそしてWatsonはお客様の成長に寄与すべく、新たなケイパビリティーを備えました。
当セッション ではこれらのIBMのCloudとAIの最新情報を大幅にアップデートし、さらにテクノロジーの活用によって成長を続けているお客様事例をご紹介します。

エンジニア's トーク「寿司 meets AI ー 寿司AIアプリ 完成への道と勘所」

とある分野の専門知識を実装したチャットボットがIBM Cloud上で開発され、今世に出ようとしています。
IBM Watsonの複数のAPIを使うなどテクノロジーを駆使したアプリにもかかわらず、非常に短期間で実装されました。
リリースされるまでの歩み、どこが大変だったか、どんな工夫があったのか。
チャットボットが世に出るまでの実例を詳しく、そして楽しくご紹介します。

イノベーションをリードするエンジニアに必要となるマインド・セット

2020年の後も成長を続けるためにはイノベーティブなサービスを提供することが必要です。そのためにはビジネス部門だけではなく、開発部門の力が問われます。等セッションでは、今エンジニアに求められる 能力とその動向、そしてそれを身につける方法についてお話します。

「止められないビジネス」のためのクラウドとは ー 新発表のIBM Cloud 東京アベイラビリティー・ゾーンで実現できること

もし貴社がクラウド活用に躊躇しているとしたら、その理由は何でしょうか。
よく聞かれることとして「大切なデータやシステムを預けてしまうのが怖い」「ブラックボックスなところが不安」などがあげられます。しかし、根本的な不安は「重要システムを扱う企業にとってクラウドは本当に信頼に足るプラットフォームなのか」というところにあるのではないでしょうか。IBMは企業が安心してクラウドのメリットを享受できるように、重要システムでも安心して稼働させられるプラットフォームはどのようなものかを追求してきました。そしていよいよ、大幅な機能強化とともに真の「ビジネスのためのクラウド」を実現します。
当セッションでは、さまざまな機能強化をはかった「ビジネスのための」IBM Cloudについて詳しくご紹介します。

RPAは次のステージへ。IBM Automationで加速するデジタル変革

多くの企業がRPAを活用し、定型業務の自動化を始めています。
そして次のステージ、業務全体のデジタル変革へとシフトしています。
IBM Automationは業務のデジタル変革と自動化を推進する統合ソリューションです。
RPAにWatson(AI)やコグニティブOCRを組み合わせることで、効率化から変革へとビジネスの可能性を拡大します。
IBM Automationによるデジタル変革を、デモを交えてわかりやすく説明します。

成功するAIへの処方箋 ー AIとデータプラットフォームのマルチモーダルなアプローチ

ビジネスでのAI活用はツールだけで完結するほど単純ではありません。データの収集整備、学習データへの洗練、学習モデルの鍛錬、結果の評価とフィードバックまでをビジネスの変化に応じて繰り返し、しかも迅速に実施できてこそ初めてAIからビジネスの成果を得ることができます。またAIの判断を盲信することも危険です。自動化と人の判断をうまく融合したAIの活用処方箋と、それを支えるプラットフォーム戦略についてご説明します。

ヴイエムウェアと語り尽くす「VMware on Cloud」の勘所 ー 既存システムのハイブリッド・クラウド化で失敗しないために

いよいよ日本上陸の「VMware Cloud on AWS」。このニュースをきっかけに現在運用中のVMware環境のクラウド移行を検討し始めた方も多いことでしょう。しかしながら、VMwareで実現するせっかくのSDDC、ハイブリッド・クラウド・・・IBM Cloudも検討したほうが万全です。国内外で1700社以上の実績を重ねる「VMware on IBM Cloud」とは、実際にはどのような違いがあり、企業のIT部門の皆様そしてこれからデジタル化がさらに進んでいくビジネスにとって、どのような意味をもたらすのでしょうか?
ヴイエムウェア社の専門家とIBMのエンジニアがこれまで直面してきた具体的な事例を軸に、機能面、運用面でのポイントを整理しながら、VMware on IBM Cloudの最新情報と採用理由をご紹介します。さらに、Availability Zoneを組み込んだ高可用性を実現するアーキテクチャーについて解説します。

企業データをAIで価値に変え、ビジネス・プロセスを変革するための実践的アプローチとは

いまや多くの企業が、いずれかの業務分野にAIを使い始めています。AIのビジネス活用には、データの準備、AIモデルの開発、モデルへのフィードバックといったサイクルをつくることが必要です。さらに、それぞれの業務で個別にこれを行うのではなく、全社でノウハウやアセットを共有できるような仕組みを持つことが、AIを全社で戦略的に活用するために重要となってきます。
AIでビジネスを変革しようとする企業が取るべきアプローチをお話しします。

データからの価値創出 ー 医療データとAPI公開で業界を超えたビジネス連携を加速

株式会社JMDC(旧:日本医療データセンター)は、医療データと解析力で健康社会の実現を目指しています。
"健康寿命の延伸"、"医療費抑制"に向けた健康増進、疾病予防の実現には医療、IoT、健康支援など各領域に強みを持った各サービスとの連携が必要となります。JMDCは強みである医療データ解析成果をAPI公開し、様々な連携を推進しています。当セッションでは医療データ解析事例やAPI活用による連携事例をご紹介します。

【エルテックス実践事例】 基幹システムをIBM Cloudへ安全に移行する方法

2014年末の東京データセンターを開設以来、多数のIBM Cloud 構築・運用・移行経験を持ち、自社提供サービス eltecDC(ECサイト) でもIBM Cloud を活用しているエルテックス。
2019年は、基幹システムがIBM Cloud IaaSへ本格的に移行する年となります。本セッションでは、これまでの具体的な構築事例をご紹介しながら、IBM Cloudの優位性、選定理由をご紹介します。

【Watson活用事例】顧客の会話をリアルタイムに解析!ブリッジの「SAIN」が最適な営業トークを導きます

2002年の設立以来、法人営業改革の支援パートナーとして取り組んでいるブリッジインターナショナル。法人営業のスキルアップや生産性向上を支援すべく、顧客発話によるVOC(Voice Of Customer)把握や、顧客の反応に応じた会話をリアルタイムで誘導するサービスを開発しています。顧客とのコミュニケーションを図りながら問題・ニーズを掴んで会話を進めていく真の営業力にフォーカスし、Watsonを活用した発話理解に取り組んだアプローチ方法や活用事例をご紹介します。

IBM アナリティクス 製品を活用した最新事例のご紹介 ー 分析結果・成果、施策反映による成長シナリオ

データ分析を活用したコンサルティング業務を提供している澪標アナリティクス株式会社ではIBM SPSS/IBM ILOG CPLEXや、OSSを活用た最新の予測分析を行っております。本セッションでは、優良顧客の獲得が5倍になった広告施策(SPSS Modeler/Tensor Flowを用いてウェブサイト内の活動ログをベースに、パーソナライズされた広告配信を実施)など、2018年に実施した最新の分析事例をご紹介します。

Kubernetesを活用した既存システムのモダナイズ戦略と手法

これまでの投資を活かしつつ、既存システムを、現在や将来のビジネス要求に即応できる形へ進化させていく「モダナイゼーション」が、数多くの企業で検討されています。オープンテクノロジーを統合したコンテナー・プラットフォーム IBM Cloud Private を活用し、既存システムをモダナイズされたお客様の事例とその変革を支援したツール群をご紹介。さらに、これらの事例から生まれ、皆様にご提供可能な戦略的ソリューションについてもご紹介します。

Watsonが変える顧客接点 ー 多様なチャネルをつなぎ、より良いカスタマー・ジャーニーを提供する

ニーズの多様化や人手不足を背景に、AIによる自動応答への関心が高まりましたが、顧客接点でのAIの利用にはもっと多くのことを期待できます。多様なチャネルに導入することで一貫した顧客体験を提供したり、各チャネルで得られたデータをもとにAIの学習を重ねてより精度の高い対応を実現したりすることで、カスタマー・ジャーニーを強化することができます。
Watsonで顧客接点をどう変えられるか、最新事例やユースケースを交えてご紹介します。

AI、クラウドでデータを使い倒す秘訣 見せます! ー データ・プラットフォームの理想形

AIやデジタル変革をデータ抜きに語ることはできません。ますます増えるデータの量、あらゆる種類のデータ形式、さらにはハイブリッド/マルチクラウドの世界..これからのデータ管理/データ活用はどのように創っていくのが良いのでしょうか。当セッションでは、データをとことん使い倒すためのプラットフォームとはどんなものか、わかりやすく解説します。

お客様事例に学ぶクラウド・ネイティブ・コンピューティング成功の秘訣 ー マイクロサービス&Kubernetesでビジネスを超高速発進!

クラウド・ネイティブ・コンピューティングの実践によって実現した、超高速と呼べるスピードのアプリ開発を例にとり、最新のアプリ開発をご紹介します。"コンテナ"、"Kubernetes"、"マイクロサービス"から成るクラウド・ネイティブ・コンピューティングは、スピーディで柔軟な基盤構築とアプリ開発を可能にし、お客様ビジネスの素早いリリースを可能にします。

Watsonで蓄積された情報を活用し、専門家のナレッジを継承する

企業が日々の業務で生み出すデータは、知見の詰まった価値の源泉です。これをAIのような最新テクノロジーで活用する企業が自身のビジネスを変革し、競争をリードしています。本セッションではこのようなユースケースや事例およびそれを支えるテクノロジーについてご紹介します。

BIを解放する最後の1ピース/AIが実現するディスカバリ(セルフBI)の真の目的

ビジュアル・ディスカバリ(セルフBI)の出現は、BIに大きなインパクトをもたらしました。しかしながら、それが経営にもたらした効果は、あまりにも乏しいと言えます。ビジュアル・ディスカバリは、この程度のものだったのでしょうか?その答えは、Noです。AIに加速されたビジュアル・ディスカバリの真の意味は何か?誰のためのものなのか?分析者を支援する程度の小さな変革ではない本当の意味を、解説します。

企業向け商用Kafkaが遂に日本上陸!ビッグデータ時代のデータ連携基盤を徹底解説

現在多くのお客様がApache Kafkaを使って即応力の高いシステムを導入し顧客体験を向上させています。Kafkaはクラウド環境におけるOSSエコシステムの中心的なコンポーネントです。
MQを始めとした基幹連携製品において数多くの実績のあるIBMが、"IBM Event Streams"として商用版Kafkaをリリースしました。当セッションではIBM Event StreamsのMQとの使い分けやOSS版Kafkaに追加される価値についてご説明いたします。

ビジネス成長に直結するデジタル変革の実践: IBM Cloud Garage

先端のテクノロジーを活用し、顧客視点に立ったサービスを迅速に開発する上で、企業のカルチャーチェンジが必要です。ブロックチェーン、クラウド・ネイティブ、IoT、Watsonなどのテクノロジーと、UX、デザイン思考、アジャイル、IBM Cloudを融合し、数ヶ月の短い期間で国内のお客様のイノベーション支援の実績を積んできたIBMのGarageサービスより、デジタル変革を進める上でのポイントとトレンドを解説します。

ついに登場!ConfidentialデータのためのAI活用環境 ー オンプレミスで使えるWatson on IBM Cloud Private

機密情報の取り扱いなどコンプライアンスが厳しく、クラウド・ベースのAIを使うことができなかったお客様必見!
新しいWatson on IBM Cloud Privateなら、オンプレミスの環境でWatsonをお使いいただけます。クラウド・ネイティブ・アプリケーションの開発が必要だがパブリック・クラウドの導入が厳しく規制や制限されている企業、ハイブリッド/マルチ・クラウドの戦略をすでに策定している企業にお薦めのオプションです。

【ビジネス・パートナー様限定】特別セッション

IBM では、パートナー・リーグを中心にエコシステムを加速し、IBM Cloud やIBM 製品を活用して企業ITに新たな価値を生み出すことを目指しています。当セッションでは、IBM とパートナー様協業方針、新規のオファリング、パートナー様どうしのマッチングの機会提供などをご説明します。既存のIBM パートナー様・これから協業を検討されているパートナー様はぜひご参加ください。