ランサムウェア対策をIBM FlashSystemで

2021年7月、新しいセーフガード・コピー機能の発表

IBMストレージがお値打ち価格で

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メリット

ハイブリッドクラウドの簡素化

オンプレミスとパブリッククラウドの連携において、シームレスなデータ連携を実現。ハイブリッドクラウドにおけるストレージの複雑さを軽減します。

AIとデータの最適化

大量データの学習および推論の高速処理と優れた拡張性を実現するデータ基盤の構築を実現。AIとデータの活用における効率化を実現します。

データ保護とレジリエンシー

サイバー攻撃や自然災害など、不測な事態に備えて必要不可欠なデータのバックアップ。コスト効率を高めながらデータの安全性、事業継続性を確保します。

導入事例

膨大な実験データの利活用を支える

大学共同利用機関法人 高エネルギー加速器研究機構(KEK)は、高エネルギー加速器実験で生成される実験データの利活用を支える階層型ストレージ・システムを、分散共有ストレージ、改装型ストレージ、テープ・ライブラリーで構築しました。

運用負荷を軽減し、安定したサービスを提供

占いコンテンツを中心としたさまざまなエンターテインメントを提供する株式会社ザッパラスは、IBMオールフラッシュ・ストレージの高い処理性能とプロトコルの統一により、運用形態をシンプル化。さらに、AIを活用する運用支援サービスにより、最適な状態でのストレージ利用を実現しました。

インフラの運用管理性が大幅に向上

「Yahoo!  JAPAN  」を運営するヤフー株式会社は、社内向けプライベートクラウド基盤の構築にあたり、クラウドと親和性が高いオブジェクト・ストレージを導入。導入の結果、インフラの運用管理性も大幅に向上しました。

*IBMによる計画、方向性、意図に関する記述は、IBMの独自の裁量により、通知なしに変更または撤回される場合があります。 潜在的な将来の製品に関する情報は、一般的な製品の方向性を概説することを目的としており、購入を決定される際に参考にしていただくものではありません。 潜在的な将来の製品に関して言及されている情報は、何らかの製品、コード、あるいは機能性を提供することについて、コミットメントや約束、法的義務を意味するものではありません。 将来の潜在的な製品に関する情報は、あらゆる契約において組み込むことはできません。 当社の製品について記述されている将来の特徴や機能性についても、その開発、リリース、およびタイミングは、IBMの独自の裁量にとどまります。

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「自社の要件にはどの製品が向いている?」「他社製品との違いは?費用はどれぐらいかかるの?」 お客様の上記のような疑問にお答えいたします。

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