脅威を阻止。コンプライアンス要件に準拠。ビジネスを安全に拡大。

新しいアプローチがあらゆるセキュリティー要件を満たします。

脅威の阻止

ビジネス・リスクに備え、脅威検知のスピードを上げます。

コンプライアンス要件に準拠

常に最新の業界標準に準拠して、貴社システムの利用者に安心を届けます。

ビジネスを安全に拡大

デジタル・トラストの確立とデジタル変革のスピードアップを支援します。

セキュリティー・インテリジェンスと分析

既存のログを利用して膨大なリスクをもたらす脅威の検出と優先順位付けを行います。

データ

機密データを保護し漏えいリスクを最小化

インシデント対応 (X-Force)

サイバー攻撃対策の専門チーム

ID・アクセス管理

適切なアクセス管理と規制に対応

モバイル

モバイル端末を不正アクセスやデータ漏えいから保護

不正詐欺防止

サーバー犯罪、詐欺、不正を防止

ネットワーク

脅威やマルウェアからネットワーク・インフラを保護

セキュリティー事例

成功事例をご紹介します

カブドットコム証券株式会社

インターネット取引のお客様を狙ったサイバー攻撃による被害を防止し、口座をお持ちのお客様に安心して金融サービスをご利用いただくため、IBM Security Trusteer Rapportを導入しました。

太陽生命保険

IBMセキュリティー・サービスを活用し、実務に生かせる経営目線のサイバー攻撃対応訓練を通して、既存対応マニュアルの課題を洗い出し、緊急時に生かせる具体的な対応策を実現

沖縄科学技術大学院大学

クラウド上のSIEM(Security Information and Event Management)を活用し、研究活動に制約を生じさせないセキュリティー・コントロールの効率化を実現しています。

2019年版 情報漏えいによるビジネス機会の損失に関するレポート

業務停止、法令違反による罰金、修復費用など、データ漏えいの影響は広範囲に及びます。コストの増大・削減に影響を及ぼす要素、原因、緩和要素について説明します。

複雑さがサイバー・セキュリティー戦略にもたらす影響とは?

IBMセキュリティーは、Forrester Consulting社に調査委託をして、サイバー・セキュリティー組織が複雑さを増す状況にどう対応しているかを評価した「Complexity in Cybersecurity Report 2019」をまとめました。

備えることが、効果的なインシデント対応への鍵

Forrester Wave™: Cybersecurity Incident Response Services, Q1 2019では、15社のベンダーを取り上げて、それらの比較評価を行っています。その結果をご覧ください。

サイバー・レジリエンスに関するポネモンによる4回目の年次調査

米調査会社ポネモン・インスティテュートにより、IBMセキュリティーの出資で実施された調査から、サイバー・レジリエンスを妨げる主な要因を知り、それを改善するための洞察を得ることができます。

将来のサイバー脅威への備えは今のうちに

AI、オーケストレーション、クラウド、コラボレーションを通じて、サイバー・セキュリティーの効果を高めます。

人工知能

AIを活用することで、サイバー脅威の特定が60倍以上早くなります。

オーケストレーション

サイバー・セキュリティー対応を自動化します。

クラウド

クラウドのセキュリティー要件を満たすには、クラウドに特化したソリューションが必要です。

コラボレーション

オープン・エコシステムによるクラウド・ソースのサイバー・セキュリティー・ソリューション。

Think Online 2019

『デジタル変革の道しるべ』 バーチャルイベント開催中

AIやオートメーション、働き方改革、データ活用、クラウド環境の最適化など、デジタル変革推進へのヒントを集結

  • ライブ & オンデマンドのWebセミナーを中心に90以上のコンテンツ
  • スペシャル動画公開中 - ブラックホール撮影に成功した本間教授と量子コンピュータの研究者が対談!ブレークスルーの源は?

 

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