IBM Cloud Pak for Security

どこでも実行可能 | セキュリティー・インサイトを獲得 | アクションの迅速化

2019年版 情報漏えいによるビジネス機会の損失に関するレポート

業務停止、法令違反による罰金、修復費用など、データ漏えいの影響は広範囲に及びます。コストの増大・削減に影響を及ぼす要素、原因、緩和要素について説明します。

今求められる、データ・セキュリティー/データ保護の機能とは?

2019年Q2にリリースされた「The Forrester Wave: Data Security Portfolio Vendors」でIBMは、Leaderと位置付けられました。IBMセキュリティーの専門家が最新動向を解説します。

企業のビジネス成長とセキュリティーについて改めて考える

最新のビジネスにはセキュリティーに対する最新のアプローチが必要です。
ハイブリッド・マルチクラウドの世界に求められるセキュリティーとは?

サイバーセキュリティー訓練が重要な理由

セキュリティー侵害に対する備えとして、机上の演習と実地訓練のない運用手順書では十分とは言えません。サイバー攻撃対応訓練が重要な理由、訓練の価値をご案内します。

セキュリティー・インテリジェンスと分析

既存のログを利用して膨大なリスクをもたらす脅威の検出と優先順位付けを行います。

データ

機密データを保護し漏えいリスクを最小化

インシデント対応 (X-Force)

サイバー攻撃対策の専門チーム

ID・アクセス管理

適切なアクセス管理と規制に対応

モバイル

モバイル端末を不正アクセスやデータ漏えいから保護

不正詐欺防止

サーバー犯罪、詐欺、不正を防止

ネットワーク

脅威やマルウェアからネットワーク・インフラを保護

セキュリティー事例

成功事例をご紹介します

カブドットコム証券株式会社

インターネット取引のお客様を狙ったサイバー攻撃による被害を防止し、口座をお持ちのお客様に安心して金融サービスをご利用いただくため、IBM Security Trusteer Rapportを導入しました。

太陽生命保険

IBMセキュリティー・サービスを活用し、実務に生かせる経営目線のサイバー攻撃対応訓練を通して、既存対応マニュアルの課題を洗い出し、緊急時に生かせる具体的な対応策を実現

沖縄科学技術大学院大学

クラウド上のSIEM(Security Information and Event Management)を活用し、研究活動に制約を生じさせないセキュリティー・コントロールの効率化を実現しています。

脅威を阻止。コンプライアンス要件に準拠。ビジネスを安全に拡大。

新しいアプローチがあらゆるセキュリティー要件を満たします。

脅威の阻止

ビジネス・リスクに備え、脅威検知のスピードを上げます。

コンプライアンス要件に準拠

常に最新の業界標準に準拠して、貴社システムの利用者に安心を届けます。

ビジネスを安全に拡大

デジタル・トラストの確立とデジタル変革のスピードアップを支援します。

将来のサイバー脅威への備えは今のうちに

AI、オーケストレーション、クラウド、コラボレーションを通じて、サイバー・セキュリティーの効果を高めます。

人工知能

AIを活用することで、サイバー脅威の特定が60倍以上早くなります。

オーケストレーション

サイバー・セキュリティー対応を自動化します。

クラウド

クラウドのセキュリティー要件を満たすには、クラウドに特化したソリューションが必要です。

コラボレーション

オープン・エコシステムによるクラウド・ソースのサイバー・セキュリティー・ソリューション。

お気軽にお問い合わせください

電話:0120-550-210
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