実際に運用されているマルチクラウドを管理する

Red Hat OpenShift Container Platformで稼働するIBM Cloud Pak for Multicloud Managementは、オンプレミスからエッジまで、一貫性のある可視性、ガバナンス、オートメーションを提供します。企業は、マルチクラスター管理、イベント管理、アプリケーション管理、インフラストラクチャー管理などの機能を得られます。企業は、このIBM Cloud Pakを活用して、インテリジェントなデータ分析と予測されたゴールデン・シグナルによって推進される運用効率を向上させ、コンプライアンス管理の組み込みサポートを受けることができます。

Webセミナー

ニューノーマルへの挑戦 ~ クラウドテクノロジーを武器に、止めない開発・運用を

「止めないIT運用」- ビジネス継続を支えるクラウド活用

市場への影響

複雑さという新たな現実

「IT部門とビジネス・エグゼクティブは、リスクを軽減し、クラウド・ジャーニーを通じてより多くの自動化を実現する、マルチクラウド機能を模索しています。」— Stephen Elliot氏、IDC社プログラム担当副社長

390万米ドル

情報漏洩時のグローバルの平均的な対応コスト。*

60%以上

複雑なマルチクラウド環境における管理・運用のためのツールやプロセスを持っていないと回答したお客様の割合。**

インテリジェントなハイブリッドのマルチクラウド管理

可視化

アプリがどこにあっても表示される明確なビュー

ガバナンス

コンプライアンス管理のためのビルトイン・サポート

自動化

中断を回避するための予測的なシグナル

企業全体で統合された管理エクスペリエンス

IBM Cloud Pak for Multicloud Managementは、アプリケーションがオンプレミス、クラウド、エッジのいずれか、またはこれらのどこにあっても、イベント管理、アプリケーション管理、インフラストラクチャー管理、マルチクラスター管理に対し、一貫性を保って提供します。

→画像をダウンロードする(IMG、102KB)

→ 製品カタログをダウンロードする (2.2MB, PDF)

→他のユース・ケースの詳細を見る

IBM Cloud Pak for Management運用のフローチャート

IBMコンサルティングを利用する

IBMの幅広い専門知識、デザイン思考とアジャイル手法を活用しながら、各種テーマに取り込むガレージという仕組みをご用意しています。コンサルタントと一緒に相談しながら進めたい等、ご要望ありましたら、お気軽にお問合せください。

 → IBMガレージを詳しく見る