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エキスパートに聞く:ソーシャル・メディア分析の未来

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2020年の日本を見据え、各分野のエキスパートの話を聞くシリーズ。

今回は、日本IBM 東京基礎研究所で、ソーシャル・データに代表される自然言語データの解析をビジネスに役立てる研究をしている村上明子さんから、ソーシャル・データが仕事のみならず、社会に貢献する姿を語っていただきます。

【スマーター・シティ】では、ソーシャル・データをよりよい街づくりに生かす可能性について、たとえば交通渋滞に関連するソーシャル・データを地図情報にマッピングし、待ち時間の緩和につなげる研究活動を通じて得た知見を紹介します。

【シェア&コントリビュート】では、上記のような仕組みが可能になる背景として、従来の「ギブ&テイク」ではない、「シェア&コントリビュート」というソーシャルな活動を支えるコンセプトを紹介します。

【ソーシャル・ネイティブ】では、2020年を見据え、ソーシャルウェアを活用して仕事をする人が過半数になった時に、チームビルディングなど仕事の進め方の変化についてご紹介します。

【スマーター・シティ】

【シェア&コントリビュート】

【ソーシャル・ネイティブ】

【外部リンク】

村上明子氏プロフィール

「自然言語処理とWatson、ソーシャルデータ活用」IT Initiative Day/Big Data & Business Analytics Special

 

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