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マルチクラウド時代のIT運用最適化セミナー(名古屋開催)   ~ビジネスを支えるデジタル・バックボーンのあり方~

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拝啓貴社ますますご清栄のこととお慶び申しあげます。
平素は格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申しあげます。

デジタル変革を促進する手段としてクラウドの導入は進み、結果的にマルチクラウド環境になりつつある企業が増えています。
今後もクラウド利用の加速が見込まれる中、情報システム部門は、いかにマルチプラットフォームを効果的に運用・管理していくかが求められます。

この度弊社では、「マルチクラウド時代のIT運用最適化」をテーマにセミナーを開催する運びとなりました。
当セミナーでは、IBMが考えるマルチクラウド時代のIT統制・運用モデル「IBM Services for Multi Cloud」について、具体的なアプローチ方法をデモンストレーションを交えてご紹介いたします。また、アウトソーシングで培った豊富な知見やスキルを活用したマネージド・サービスについても、事例を交えてご紹介いたします。
セミナー後半では、ご参加の皆さまから課題認識やお取り組みを共有いただきながら、課題解決に向けたアプローチを検討できればと存じます。

ご多用中とは存じますが、この機会に是非ともご来場賜りたく、謹んでご案内申しあげます。

敬具
日本アイ・ビー・エム株式会社

開催概要


開催日時

2018年12月13日木曜日 14時~17時10分(受付開始13時30分)


対象

ITインフラを統括しているマネージャー、リーダーのみなさま


会場

日本アイ・ビー・エム株式会社 名古屋事業所セミナールーム


参加費

無料(事前登録制)


お申し込み

当セミナーは開催中止となりました


お問い合わせ

IBMアクセスセンター 0120-550-2100120-550-210

受付時間:9時~17時(土曜日、日曜日、祝日を除く)
*お問い合わせの際は「12月13日マルチクラウド時代のIT運用最適化セミナーの件」とお申し付けください。


プログラム

14時~15時25分

オープニング


マルチクラウドのIT統制・運用のアプローチ

デジタル変革が、あらゆる企業で行われる時代となると同時に、そのためのマルチクラウド環境も当たり前と言われる時代になりました。それによって、オンプレ環境中心から、多様化・増大化するクラウド中心に、管理対象の重心が移っていくことで、新たなITガバナンス、管理の仕組みが要求されています。本セッションでは、IBMが考えるマルチクラウド時代のIT統制・運用モデルを解説し、そのアプローチ方法について、デモンストレーションを交えてご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・テクノロジー・サービス事業本部
クラウドサービス事業部
担当課長 マネージングコンサルタント
河野正治

標準運用付きマネージド・クラウドの活用

クラウド環境でオペレーティング・システムおよびSAPやOracleアプリケーションに対する標準運用・保守を提供するマネージド・サービスをご紹介します。本サービスは、IBMのアウトソーシングで培った豊富な知見やスキルを活用し、高品質で実績のあるサービスを提供し、製造業を中心としたお客様の基幹業務のインフラとして採用されています。お客様事例を交え、マネージド・サービスの活用法をご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
グローバル・テクノロジー・サービス事業本部
クラウドサービス事業部
オファリング・マネージャー
稲垣玲子

15時25分~15時40分

休憩


15時40分~17時10分

課題共有・意見交換

ご参加の皆さまから課題認識やお取り組みを共有いただきながら、課題解決に向けたアプローチを検討します。


クロージング


*講師、テーマなどは事前の予告なく変更させていただく場合がございます。あらかじめご了承いただきますようお願いいたします。

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