IBM Data and AI

AI & データ関連Webセミナーのご案内

記事をシェアする:

自席からご参加いただけるWebセミナーです!開催当日は、チャットでQ&Aも行えます。開催翌日からは、録画にていつでもご覧いただけます。
課題解決やソリューション検討のご参考に、スキルアップにご活用ください!!

 

[AI・分析]
いま注目のボイスボットをWatson Assistantで実現するには – その仕組みとユースケース

音声インターフェースはいま、顧客満足度の向上や生産性の改善が期待できるとして、注目を集めています。AI活用の先進企業の多くはチャットボットの高度化を計り、次のステップとしてボイスボットの導入を始めています。
本セミナーでは、ボイスボットの仕組みやユースケースについてご紹介します。。

日時:2019年10月24日(木) 12:15-12:45

お申し込みはこちら

 

[AI・分析]
データ分析でビジネス成果を生むためのアプローチ
ー 誰もが使いこなせる機械学習/予測分析ツール IBM SPSS Modeler 

データ分析でビジネス成果を生むためには、分析結果を業務に組み込んでアクションにつなげる仕組み作りが必要です。当セッションでは、誰もが使いこなせる機械学習/予測分析ツールとして定評のあるIBM SPSS Modeler、および作った分析モデルの自動化、共有、展開をサポートするIBM SPSS CADS (Collaboration and Deployment Services)をご紹介します。
デモンストレーションをご覧いただきながら、データ分析からビジネス成果を生むためのポイントとその具体的なテクニックをご説明します。

日時:2019年10月24日(木) 16:00-16:30

お申し込みはこちら

 

[AI・分析]
膨大な選択肢や複雑な制約条件から最適解を導くには
– 意思決定の向上をデータ分析で実現

複雑なビジネスルールのもとで、膨大な組み合わせの中から、KPIを最大化もしくは最小化する理想的なリソース配分やスケジュールを発見したい。このようなニーズは小売、製造業、金融サービス、医療、通信、政府機関など、さまざまな業種のあらゆるビジネスにおいて日々発生しています。
IBM Decision Optimizationは、こうしたニーズにお応えし最適化モデルを迅速に開発するための、数理計画法および制約プログラミング技術を活用したソリューションです。
当セミナーでは、IBM Decision Optimizationによりどのように業務が効率化するのか説明するとともに、新しい開発ツールであるModel Builderにより制約モデル開発が簡単にできるデモも実施。全体で30分でコンパクトにまとめてご紹介します。

日時:2019年10月29日(火) 16:00-16:30

お申し込みはこちら

 

OnDemandセミナー:いつでも受講可能です

[データ基盤]
データ活用のベースを支える高速データコピー管理ソリューション

AIや予測分析などの広まりにつれ、その基本となるデータの重要性はますます高まっています。同時に、開発のスピードやサイクルが加速し、プライバシー保護の規制も厳しくなる中、多数の目的・ニーズに応じた膨大な量のデータの提供が企業の大きな負担となっています。
IBM InfoSphere Virutal Data Pipepline(VDP)は、対象(データベース/仮想マシン/ファイルシステム)、データサイズ、環境を問わず手軽にバックアップを取得し、データコピーと復元を仮想的に(=高速&容量節約)行い、データ利活用を促進するソリューションです。開発・テスト環境向けのデータ提供だけでなく、手軽な災害対策の実現やクラウドへのデータ移行など幅広く応用いただけます。このWebセミナーでVDPの概要や幅広いユースケースをデモをまじえてご紹介します。

受講はこちら

 

[データ基盤]
データの収集・整備・活用をフルサイクルで実行できる「AIデータプラットフォーム」

AIとデータの全社的な活用はデジタル・トランスフォーメーションを目指す企業にとって避 けて通ることのできないテーマです。しかし、データが複数のシステムやクラウドに散在してサイロ化しているために、どのようなデータがあるのかが分からな い、分かったとしてもすぐに使える環境がない、などさまざまな課題がその実現を妨げています。
本Webセミナーでは、そのような課題を抱えているお客様のために、データ収集から分析、モデル開発、アプリケーションへ の展開までをフルサイクルでサポートする、データとAIの活用のためのプラットフォームをクラウド・ネイティブで実装した「IBM Cloud Pak for Data」をデモをまじえてご紹介します。データ仮想化やカタログ機能などにより、データ提供側と利用側、双方のデータ活用を効率化をサポートし、お客様 のデジタル・トランスフォーメーション実現をご支援いたします

受講はこちら

 

[AI活用]
Watson Assistant最新アップデート
– より高度な会話型AIインターフェースの実現へ

多くの企業がチャットボットに利用しているWatson Assistant。その機能は進化を続けており、いまやFAQ対応にとどまらず、顧客との新しいチャネルとして、あるいは従業員サポートのツールとして、高度な会話型AIインターフェースを提供しています。また、Watson Anywhereのコンセプトのもと、Watson Assistantがオンプレミスやマルチクラウドでも活用できるようになり、AIアプリケーションの高度化や拡張に備えた設計も可能です。
本セミナーでは、Watson Assistantの進化した機能と、それらがビジネス・プロセスにもたらすベネフィットについて、ご紹介します。

受講はこちら

 

[AI活用]
Watsonの活用で業務プロセスがどう変わるのか?

AIのビジネスへの活用が叫ばれて久しいですが、AIを使うことでビジネスにどのようなベネフィットが得られるのでしょうか。
AIのベネフィットは、これまで膨大な人手を必要としていたタスクにコンピューター処理を適用できることです。たとえば、さまざまな情報が掲載されているWebサイトのページを一つひとつ開いて欲しい情報を探すのではなく、チャットに質問をすれば回答を得ることができます。あるいは、人間が読んだり記憶したりするには何ヶ月もかかるような大量のドキュメントの中から有用な情報が瞬時にレコメンドされます。AIは、これまでコンピューターが苦手としていた大量の非定型データの処理を可能にし、これによってタスクの効率化を支援します。
本セミナーでは、Watsonをお使いいただくことでタスクや業務プロセスが具体的にどう変わるか、ご紹介します。

受講はこちら

 

[AI・分析]
機械学習からAI、深層学習まで
 データサイエンティストのための統合開発・分析環境Watson Studio

Watson Studioは、データの分析に必要な一連のプロセス — データのカタログ化と取り込み、モデルの開発、AIモデルの実行 — のすべてをサポートする統合的な開発・分析ツールです。Jupyter Notebook や RStudio など主要なオープンソースのツールやライブラリも使えるほか、分析の過程や結果を他のデータサイエンティストやアプリ開発者、業務部門と共有することができ、企業データサイエンティストに最適な環境を提供します。

受講はこちら

 

[AI・分析]
AIのためのAI – AIモデル構築を自動化するAutoAI / NeuNetS

AIの業務活用が広がるいま、社内の様々な業務に対して精度の高いAIモデルを構築するニーズが高まっています。しかし、多くの企業では、そのようなニーズに対応できる熟練したデータサイエンティストが不足しており、スキルとリソースの確保が課題となっています。
本セッションでは、そのような課題をAIモデル構築の自動化で解決する最新ソリューションをご紹介します。従来は専門家の高度なスキルと経験を要した深層学習・機械学習モデルの最適化をどのように自動化し、どのようなメリットをもたらすのかをわかりやすく解説します。

受講はこちら

 

[データ基盤]
AI データベース登場! – AIが組み込まれ、AIを生み出すためにデザインされたDB

もしもAIをフル活用したデータベースがあったら、IT担当者の業務がどう変わるのか。そんな光景をこの目で確かめられる日がすぐそこまでやってきています。
当セミナーでは2019年3月26日に記者会見にて発表したDb2の新しいビジョンである「AIデータベース」の詳細を解説、デモを交えてご案内します。DBエンジンにAIを組み込むことはもちろんのこと、IBMはさらにその先である「業務アプリケーションのAI化を後押しするためのAIデータベース」として様々な新機能を提供します。
AIでビジネスの加速を実現したいご担当者様必見のWebセミナーです。

受講はこちら

 

More IBM Data and AI stories

【11月21日開催】AIとIoTで現場を変革する施設・設備点検管理ソリューションセミナー

Watson IoT Blog, イベント・セミナー

製造業、物流、流通、不動産等、施設や設備の管理を行なっているお客様を対象に、 「AIとIoTで現場を変革する施 ...続きを読む


WatsonサービスIDおよびアクセス管理の更新。Cloud Foundry ベースのIBM Watson AI サービスが廃止になります。

Action Required Service Updates, IBM Cloud Blog, IBM Cloud アップデート情報...

お客様からの個々のインスタンスのアクセス制御を異なるチームに割り当てる必要性にお応えして、2018年9月に、I ...続きを読む


Db2 Warehouse on Cloudエントリー・プラン後継サービスのお知らせ

Db2, アナリティクス

Db2 Warehouse on Cloudに関する重要なお知らせです。後継サービスのリリースに伴い、2019 ...続きを読む