IBM Data and AI

AI & データ関連Webセミナーのご案内

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自席からご参加いただけるWebセミナーです!開催当日は、チャットでQ&Aも行えます。開催翌日からは、録画にていつでもご覧いただけます。
課題解決やソリューション検討のご参考に、スキルアップにご活用ください!!

 

[データ活用]
DataOpsで推進するデータ活用:データ加工/ETL編

企業データが急増し複雑化する中、データをAIで使えるようにしたり分析に使えるようにするまでに膨大な時間がかかり負担になってきています。DataOpsとは全体の工数の8割を占めるともいわれるデータ準備の管理・自動化を向上させ ていく取り組みです。本セミナーではDataOpsの中核を支える、データの様々な加工処理のニーズに対応してかつパフォーマンスも優れたETL(抽出、 移行、ロード)ツール DataStageを中心に、IBMのDataOpsソリューションをご紹介します。

開催日時:2月20日(木)12:10 – 12:50
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[AI・分析]
Watson Assistant最新アップデート
– より高度な会話型AIインターフェースの実現へ

多くの企業がチャットボットに利用しているWatson Assistant。その機能は進化を続けており、いまやFAQ対応にとどまらず、顧客との新しいチャネルとして、あるいは従業員サポートのツールとして、高度な会話型AIインターフェースを提供しています。また、Watson Anywhereのコンセプトのもと、Watson Assistantがオンプレミスやマルチクラウドでも活用できるようになり、AIアプリケーションの高度化や拡張に備えた設計も可能です。
本セミナーでは、Watson Assistantの進化した機能と、それらがビジネス・プロセスにもたらすベネフィットについて、ご紹介します。

開催日時:2月21日(金)12:15 – 12:45
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[AI・分析]
本番業務で使える「信頼できるAI」を作るためのポイント

AIの業務活用が広がる中で、「AIが出した結果は信頼できるのか」といったAIの信頼性に対する関心が高まっています。
AIを本番業務で使う場合、ブラックボックス化したAIでは導き出された結果をきちんと説明することができず、企業にとって大きなリスクになりかねません。昨今「XAI」(Explainable AI:説明可能なAI)という言葉が注目されつつあるのも、そのような背景によります。
また、AIモデルのバイアスや精度劣化をいち早く検知して修正するために、日々の運用を高速に回すMLOpsといった考え方も必要になります。
当セッションでは、AIを本番業務で使うために押さえるべきポイントと、最新のソリューションでそれをどのように実現できるのかを、わかりやすくご紹介します。

開催日時:2月26日(水)12:15 – 12:45
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[データ基盤] [AI・分析] [データ活用] 

データの収集・整備・活用をフルサイクルで実行できる「AI時代のデータプラットフォーム」Cloud Pak for Data

AIとデータの全社的な活用はデジタル・トランスフォーメーションを目指す企業にとって避 けて通ることのできないテーマです。しかし、データが複数のシステムやクラウドに散在してサイロ化しているために、どのようなデータがあるのかが分からな い、分かったとしてもすぐに使える環境がない、などさまざまな課題がその実現を妨げています。

本セミナーでは、そのような課題を抱えているお客様のために、データ収集から分析、モデル開発、アプリケーションへ の展開までをフルサイクルでサポートする、データとAIの活用のためのプラットフォームをRed Hat OpenShift 上に実装したIBM Cloud Pak for Data V2.5の最新情報をデモを交えてご紹介します。

データ仮想化やカタログ機能などにより、データ提供側と利用側、双方のデータ活用を効率化をサポートし、お客様 のデジタル・トランスフォーメーション実現をご支援いたします。

開催日時:3月5日(木)16:00 – 16:50
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[AI・分析]
「AIモデルを自動で作ってすぐに実行」どこでもハンズオン

AIを活用したいが、「AIモデル開発の生産性が上がらない」「AIモデル構築に習熟した人材が限られている」といった声がよく聞かれます。
当セミナーでは、そのようなお悩みに対する一つの解決策として、AIモデルを自動で作れる「AutoAI」をご紹介します。わずか数クリックで高精度な機械学習モデルを作成し、Webサービス化して実行するまでの一連の流れを、ハンズオンで体験いただきます。
Webセミナー形式なので、リモートからご自身のPCでお気軽にご参加可能。
AIモデル開発がいかに効率化されるのか、ぜひお確かめください。

※「AutoAI」についてもっと知りたい方は、こちらもオンデマンドで受講いただけます。
AIのためのAI – AIモデル構築を自動化するAutoAI / NeuNetS

開催日時:3月24日(火)16:00 – 17:20
お申し込みはこちら

 

OnDemandセミナー:以下については、いつでも受講可能です。

 

[AI・分析]
AIを自社業務のために学習させるには ~Watson APIのケース

AIを自社の業務に合わせて使うには、多くの場合、AIの学習が不可欠です。自社や業界に特有の言語や画像をカスタム学習させることで、AIの精度を向上させることができます。本セッションでは、どのAI機能にどのような学習が必要か、IBM Watson について解説します。

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[AI・分析]
大量ドキュメントから洞察を導き出すWatson Discoveryがさらにスマートに!

マニュアルや判例、特許文書など、大量で専門的なテキスト情報から素早く洞察を導き出すことができる知識探索型AI、Watson Discoveryが機能アップしてさらにスマートに、使いやすくなりました。
例えば、業務に合わせたAI検索・分析を行うためのカスタムモデルの作成がより簡単になったり、AIアプリケーションに組み込んですぐに使えるコンポーネントが提供されたりなど、ビジネスに組み込んで利用するためのさまざまな機能性が向上しました。
また、Watson Anywhereのコンセプトのもと、オンプレミスやマルチクラウドなど、どこでも活用できるようになり、大量ドキュメントが保存されている環境にAIアプリケーションを構築し稼働することも可能です。
本セミナーでは、Watson Discoveryの進化した機能と、ビジネスにもたらすベネフィットについて、ご紹介します。

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[AI・分析]
Watsonの活用で業務プロセスがどう変わるのか?

AIのビジネスへの活用が叫ばれて久しいですが、AIを使うことでビジネスにどのようなベネフィットが得られるのでしょうか。
AIのベネフィットは、これまで膨大な人手を必要としていたタスクにコンピューター処理を適用できることです。たとえば、さまざまな情報が掲載されているWebサイトのページを一つひとつ開いて欲しい情報を探すのではなく、チャットに質問をすれば回答を得ることができます。あるいは、人間が読んだり記憶したりするには何ヶ月もかかるような大量のドキュメントの中から有用な情報が瞬時にレコメンドされます。AIは、これまでコンピューターが苦手としていた大量の非定型データの処理を可能にし、これによってタスクの効率化を支援します。
本セミナーでは、Watsonをお使いいただくことでタスクや業務プロセスが具体的にどう変わるか、ご紹介します。

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[AI・分析]
いま注目のボイスボットをWatson Assistantで実現するには – その仕組みとユースケース

音声インターフェースはいま、顧客満足度の向上や生産性の改善が期待できるとして、注目を集めています。AI活用の先進企業の多くはチャットボットの高度化を計り、次のステップとしてボイスボットの導入を始めています。
本セミナーでは、ボイスボットの仕組みやユースケースについてご紹介します。

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[AI・分析]
データ分析でビジネス成果を生むためのアプローチ
ー 誰もが使いこなせる機械学習/予測分析ツール IBM SPSS Modeler

データ分析でビジネス成果を生むためには、分析結果を業務に組み込んでアクションにつなげる仕組み作りが必要です。当セッションでは、誰もが使いこなせる機械学習/予測分析ツールとして定評のあるIBM SPSS Modeler、および作った分析モデルの自動化、共有、展開をサポートするIBM SPSS CADS (Collaboration and Deployment Services)をご紹介します。
デモンストレーションをご覧いただきながら、データ分析からビジネス成果を生むためのポイントとその具体的なテクニックをご説明します。

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[AI・分析]
膨大な選択肢や複雑な制約条件から最適解を導くには
– 意思決定の向上をデータ分析で実現

複雑なビジネスルールのもとで、膨大な組み合わせの中から、KPIを最大化もしくは最小化する理想的なリソース配分やスケジュールを発見したい。このようなニーズは小売、製造業、金融サービス、医療、通信、政府機関など、さまざまな業種のあらゆるビジネスにおいて日々発生しています。
IBM Decision Optimizationは、こうしたニーズにお応えし最適化モデルを迅速に開発するための、数理計画法および制約プログラミング技術を活用したソリューションです。
当セミナーでは、IBM Decision Optimizationによりどのように業務が効率化するのか説明するとともに、新しい開発ツールであるModel Builderにより制約モデル開発が簡単にできるデモも実施。全体で30分でコンパクトにまとめてご紹介します。

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[AI・分析]
Watson Anywhereで実現する 「外」に出せないデータを活用した高度な会話型AI

AIを使ったチャットボットは、お客様への24時間対応や社内業務の効率化などを目的に、多くの企業が関心を持つユースケースです。チャットボットの構築に便利なAPIの多くはクラウド・サービスとして提供されますが、顧客情報を持つシステムとつなげてお客様にパーソナライズ化した対応をしたい、あるいは社内に蓄積した貴重なノウハウをAIで共有したいと思う企業の中には、AIアプリケーションをクラウド構築し自社データを「外」で利用することに懸念の声も聞かれます。あるいは、新しく作るAIアプリケーションは、すでに利用している占有のクラウド環境上に集約したい、という企業もあるでしょう。
高度な会話型AIインターフェースを提供するIBM Watson Assistantなら、Watson Anywhereのコンセプトのもと、クラウド(パブリック/プライベート)、オンプレミス等、企業にとって最適な環境にWatsonを持ってきて利用することができます。
本セミナーでは、占有クラウドを含む自社環境において、どのようにWatson Assistantの高度な会話型AIインターフェースをご利用いただけるか、いくつかの利用シーンを交えてご紹介します。

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[AI・分析]
機械学習からAI、深層学習まで
 データサイエンティストのための統合開発・分析環境Watson Studio

Watson Studioは、データの分析に必要な一連のプロセス — データのカタログ化と取り込み、モデルの開発、AIモデルの実行 — のすべてをサポートする統合的な開発・分析ツールです。Jupyter Notebook や RStudio など主要なオープンソースのツールやライブラリも使えるほか、分析の過程や結果を他のデータサイエンティストやアプリ開発者、業務部門と共有することができ、企業データサイエンティストに最適な環境を提供します。

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[AI・分析]
AIのためのAI – AIモデル構築を自動化するAutoAI / NeuNetS

AIの業務活用が広がるいま、社内の様々な業務に対して精度の高いAIモデルを構築するニーズが高まっています。しかし、多くの企業では、そのようなニーズに対応できる熟練したデータサイエンティストが不足しており、スキルとリソースの確保が課題となっています。
本セッションでは、そのような課題をAIモデル構築の自動化で解決する最新ソリューションをご紹介します。従来は専門家の高度なスキルと経験を要した深層学習・機械学習モデルの最適化をどのように自動化し、どのようなメリットをもたらすのかをわかりやすく解説します。

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[データ基盤]
開発テスト環境やDRに活用できる高速データコピー管理ソリューション
– 時間と手間がかかるデータコピーがデータ仮想化技術によりシンプルに –

開発のスピードが加速し、データも増え続ける今日の情報システム部門では、膨大な量のデータをさまざまな目的・ニーズに応じて提供していくことが現場の大きな負担となっています。
たとえば、開発/テストの現場では、さまざまな目的に応じて開発環境やテスト環境、再現環境などをコピーする必要があり管理が煩雑になっています。また、災害対策の現場では、データベースやVMWareなどの仮想マシン、ファイルシステムなど種類に応じて異なるツールでバックアップとる必要があるなど、データコピーには多くの労力と時間がかかっているのが現状です。
IBM InfoSphere Virtual Data Pipeline(VDP)は、対象(データベース/仮想マシン/ファイルシステム)やデータサイズ、環境を問わず手軽にバックアップを取得し、データコピーと復元を仮想的に行い、データ利活用を促進するソリューションです。データコピーを高速化するとともに、容量の節約にも役立ち、開発・テスト環境向けのデータ提供だけでなく、手軽な災害対策の実現やクラウドへのデータ移行など幅広く応用いただけます。このWebセミナーではVDPの概要を説明するとともに、具体的なシナリオに則したデモで使い方をご紹介します。

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[データ基盤]
データの収集・整備・活用をフルサイクルで実行できる「AIデータプラットフォーム」

AIとデータの全社的な活用はデジタル・トランスフォーメーションを目指す企業にとって避 けて通ることのできないテーマです。しかし、データが複数のシステムやクラウドに散在してサイロ化しているために、どのようなデータがあるのかが分からな い、分かったとしてもすぐに使える環境がない、などさまざまな課題がその実現を妨げています。
本Webセミナーでは、そのような課題を抱えているお客様のために、データ収集から分析、モデル開発、アプリケーションへ の展開までをフルサイクルでサポートする、データとAIの活用のためのプラットフォームをクラウド・ネイティブで実装した「IBM Cloud Pak for Data」をデモをまじえてご紹介します。データ仮想化やカタログ機能などにより、データ提供側と利用側、双方のデータ活用を効率化をサポートし、お客様 のデジタル・トランスフォーメーション実現をご支援いたします

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[データ基盤]
AI データベース登場! – AIが組み込まれ、AIを生み出すためにデザインされたDB

もしもAIをフル活用したデータベースがあったら、IT担当者の業務がどう変わるのか。そんな光景をこの目で確かめられる日がすぐそこまでやってきています。
当セミナーでは2019年3月26日に記者会見にて発表したDb2の新しいビジョンである「AIデータベース」の詳細を解説、デモを交えてご案内します。DBエンジンにAIを組み込むことはもちろんのこと、IBMはさらにその先である「業務アプリケーションのAI化を後押しするためのAIデータベース」として様々な新機能を提供します。
AIでビジネスの加速を実現したいご担当者様必見のWebセミナーです。

受講はこちら

 

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