コラボレーション

IT部門主導の働き方改革 〜日本IBMの実践例・AI活用ソリューション【Webinar公開中】

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働き方改革に取り組む企業が増えています。日本IBMにおいても1999年からリモートワークを導入するなど、さまざまなテクノロジーや人事制度を取り入れ、現在もより柔軟で生産性の高い働き方へ変革を進めています。当Webinarでは、IT部門における取り組みをご紹介します。また、AIを活用した最新のコラボレーション・ソリューションや、IT部門主導の働き方改革のあり方についてご案内します。

(次の画面にて、ご希望のセッションのチェックボックスをチェックし、お申し込みください

Watson Workセミナー プログラム

写真 タイトル 概要
 

 

 

IBM コラボレーション・ソリューションのご紹介

日本IBM コラボレーション&タレントソリューション事業部

事業部長 

中島 治

 

 

IBMコラボレーション・ソリューションが目指す未来の働き方とは、組織の中のすべての人がWatsonのパワーでその能力を拡張させて行動から成果を生み出すことで最高のパフォーマンスを発揮し、個人同士が密に連携して働けるようにすることです。一目で俯瞰いただける形で、IBMコラボレーション・ソリューションの全体像をご紹介します。

 

 

 

 

日本IBMの働き方改革 

日本IBM  CIOサービス Japan

サプライチェーン・システムズ担当

丸山 文夫

日本IBMでは、CIOオフィス(情報システム部門)が主導し、ワークスタイル変革に取り組んできました。未来志向の働き方改革で実現したい目的をまず定義し、10タイプ7種類のペルソナごとのユーザーエクスペリエンスを設定、社員の働き方の評価指標にまで踏み込む、一連の実践ポイントをリアルにご紹介します。

 

 

 

 

 

クラウド時代のコラボレーション

– IT部門が進めるべき働き方改革

日本IBM コラボレーション&タレントソリューション事業部

コラボレーション・アーキテクト

石原 栄治


生産性を高めるにはアウトプットから逆算して考えることが重要です。働き方改革で見落とされがちな、誰もが語りたがらない働き方改革の3つの残念な事実をご説明します。また、ITがコア・ケーパビリティ(企業成長の原動力)になっているクラウド時代において、働き方改革の観点からIT部門が取り組むべき重要ポイントを明示します。

 

 

 

 

Watson が支援する働き方改革

– Watson Workspaceでアジャイルな働き方を推進

日本IBM 技術理事 コラボレーション&タレントソリューション事業部

行木陽子

業務別にアプリケーションやITツールが多様化したことで、逆に作業への集中を妨げ、生産性を阻害している可能性があると感じていらっしゃいませんか?必要なコラボレーション機能を備えた上で、業務を完了するまでに必要な業務アプリケーションやプロセスも取り込み、業務を効率化するための具体的な新しいソリューションをご提案します。

 

 

 

関連情報>>IBMコラボレーション・ソリューション

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