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識別コード:Security

アプリのライフサイクル全体にわたり静的テストと動的テストでアプリを保護

IBM® Security AppScan®およびApplication Security on Cloudは、Webアプリケーションとモバイル・アプリケーションのセキュリティーを向上させ、アプリケーション・セキュリティー・プログラム管理を改善し、法規制への遵守を強化します。導入前にWebアプリケーションやモバイル・アプリケーションをテストすることで、セキュリティー・リスクを特定してレポートを生成、修復が必要な箇所を特定できます。

IBM Security AppScanをお勧めする理由

脆弱性を特定および修正

脆弱性を特定および修正

ソフトウェア開発ライフサイクルの初期に脆弱性を特定することで、リスク要因を軽減します。

修復取り組み効率を最大化

修復取り組み効率を最大化

ビジネスへの影響を考慮してアプリケーション資産を分類および優先順位付けし、高リスク領域を特定します。

攻撃の可能性を低減

攻撃の可能性を低減

導入前、および実稼働環境でアプリケーションをテストして、リスク・アセスメントを実施します。

IBMは、2018年ガートナー社のアプリケーション・セキュリティー・テストに関するマジック・クアドラントにおいて、「リーダー」の地位を維持

アプリケーション・セキュリティー・ソリューション

IBMアプリケーション・セキュリティー・テスト・ソリューションはモバイル向け先制保護を提供

IBMのアプリケーション・セキュリティー検証ソリューションは、モバイル/Webベース/クラウドのアプリケーション向けに事前対応型の保護を提供します。また、現在直面する不正使用からアプリケーションを保護し、将来起こり得る攻撃に対する防御を強化します。

IBM Application Security on Cloud

現存する広範囲にわたる多数の公開済みのセキュリティーの脆弱性を検出、優先順位を付けて、修復します。

IBM Security AppScan Standard

アプリケーションの脆弱性テストを自動化して、Webアプリケーションへの攻撃やデータ漏えいの可能性を軽減します。

IBM Security AppScan Enterprise

アプリケーションのセキュリティー・リスクを低減し、アプリケーション・セキュリティー・プログラム管理の取り組みを強化し、法規制への遵守を達成します。

IBM Security AppScan Source

開発サイクルの初期に脆弱性を特定することで、コストを削減し、リスク要因を軽減します。

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フォレスター・コンサルティング社のTotal Economic Impact(TEI)調査

IBMが、ある世界的大企業がIBM AppScan Sourceを使用して3桁のROIを達成するのを支援した方法を説明します。

Concur Technologies社が基幹業務アプリケーションを保護

Concur Technologies社がIBM Security AppScanを使用してセキュリティー・テスト等を実施した方法を説明します。

コグニティブ機能を使用してアプリケーション・セキュリティー・リスクを軽減

IBM Application Security on Cloudは、コグニティブ機能を使用して最大98%の誤検出をなくします。

適切な管理で、データをプロアクティブに保護

Progressive Insurance社のセキュリティー・チームは、自社で開発したモニタリング・ツールでは現状に対応できないことに気付きました。同社がIBM Security AppScanを使用して顧客のデータを保護した方法を説明します。