IBM X-Forceチームのご紹介
世界中で、組織のサイバー攻撃対策・保護の支援に取り組むX-Force®のハッカー、研究者、インシデント対応者、アナリストをご紹介します。
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大きなジグザグの会議テーブルに座っている従業員の俯瞰図
Charles Henderson

20年以上にわたりハッキングおよび脆弱性を研究するチームを率いてきたHendersonは、ハッカーとしての自身の視点から、お客様に価値あるセキュリティー・プログラムを構築しています。

John Hendley

ハッカーとして10年以上の経験のあるHendleyは現在、X-Forceの世界戦略を指揮しています。

Cary Paxton

情報セキュリティー業界で20年以上の経験を持つPaxtonは、世界のお客様に対応するX-Forceチームの日常オペレーションを管理しています。

Andrew Herlands

数十年にわたりグローバルな情報セキュリティー・チームを率いてきたHerlandsは、セキュリティー・サービスとインフラストラクチャーの保護に幅広い実績があります。

Andy Piazza

Andy Piazzaは、セキュリティー業務、脅威インテリジェンス、インシデント対応分野に20年の実績を持つ、熟練したセキュリティー・エキスパートです。

Stephanie Carruthers

オープンソースのインテリジェンス収集、フィッシング、ビッシング、物理的セキュリティー評価が専門のCarruthersは、ソーシャル・エンジニアリングの実践を主導しています。

John Dwyer

DwyerはX-Forceでの研究調査を率いており、脅威ハンティングおよびインシデント対応テクノロジー、パートナー・エコシステムの開発、および大量のデータからの興味深いインサイトの抽出を専門にしています。問題解決および敵対者の追跡(そして、たまにダンス)に情熱を捧げています。

Troy Bettencourt

Bettencourtは、約18年に及ぶデジタル・フォレンジック/インシデント対応の実績、3年の電子情報開示の実績があり、軍事、法執行機関、地方自治体、コンサルタント会社でDFIRおよび監督職を務めてきました。

Chris Thompson

X-Force Red敵対者シミュレーション・チームを率いるThompsonは、防衛請負業者や世界最大手の銀行に対する高度なレッドチーム作戦を指揮してきました。

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セキュリティーが専門で、チームワークが得意で、IBMの先鋭部隊の一員となることに関心がありましたら、是非、履歴書をお送りください。

 

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