IBMデジタル・バッジとは?

IBMデジタル・バッジはWeb対応した証明書で、特定の資格を有することをオンラインでリアルタイムに確認できるようにしたものです。

Master the Mainframe – Part 2

バッジの説明

バッジ獲得者は基本的なメインフレームの概念を習得しています。この個人は、z/OSプラットフォーム上でのプログラミング(高度なコマンドやシステム設定)とz/OSプラットフォーム上でのアプリケーション開発(C、JAVA、COBOL、アセンブラー、REXX)を実行できます。

Badge description

前提条件

  • 高校、大学、大学院、専門学校に在学中のかた 
  • IBM Master the Mainframe 2018 Part 2の課題を完了すること

Part 2 完了後、米国IBMアカデミア・イニシアティブよりこのバッジを受け取るための詳細をご案内します

Master the Mainframe – Part 3

バッジの説明

バッジの獲得者は、メインフレームを活用して経験豊富なシステム・プログラマーが直面する実際のビジネス課題を解決できる能力を有しています。広範なプログラミング・スキル (高度なコマンド・システム・ナビゲーション) を保有し、z/OSプラットフォーム上でのアプリケーション開発(C、JAVA、COBOL、アセンブラー、REXX)ができます。

Badge description

前提条件

  • 高校、大学、大学院、専門学校に在学中のかた 
  • IBM Master the Mainframe 2018 Part 2の課題を完了すること
  • IBM Master the Mainframe 2018 Part 3の課題を完了すること


Part 3 完了後、米国IBMアカデミア・イニシアティブよりこのバッジを受け取るための詳細をご案内します

お問い合わせ

お問い合わせ

米国IBMアカデミア・イニシアティブが、バッジ・プログラムに関連する質問にお答えします。

Acclaimサポート

Acclaimバッジ獲得者アカウントとプロファイル、および通知受領後のバッジの請求に関する問題については、Acclaimサポートにお問い合わせください。

IBMデジタル・バッジ・プログラムのFAQ

プライバシー

IBMは、IBMにより認可され、アメリカ合衆国に所在する第三者のデータ処理機関であるCredly社のAcclaimプラットフォームのサービスを活用しています。Credly社のAcclaimサービスが、IBMデジタル・バッジ・プログラムの管理を支援するために、IBMにより利用されています。IBMデジタル・バッジを発行するには、バッジ発行トランザクションを円滑に行うために氏名、Eメール・アドレス、獲得したバッジをCredly社のAcclaimプラットフォームと共有する必要があります。バッジが発行されると、そのバッジの請求方法がadmin@youracclaim.comから通知されます。最初の通知時にバッジを請求しないことを選択した場合、個人情報がAcclaimシステム内にアーカイブされ、バッジを後日請求することができます。IBMがAcclaimプラットフォームに転送した個人情報は、バッジの発行およびバッジ請求通知の生成にのみ使用されます。この情報は、これ以上の目的で使用されるものではなく、IBMのデータ・プライバシー・ポリシーに合致する方法で処理されます。