AI搭載のコグニティブな窓口で、サポート体験を迅速化します。

現代のデジタル・ワークプレースでは、ユーザーは、仮想環境、物理環境、接続された環境にわたって業務を行っています。こうした環境は、ユーザーによる選択とワークプレースにおいていかにモバイル環境が円滑に統合されているかに左右されます

IBMが提供するデジタル・ワークプレース・サービスは、企業のモビリティー拡張を支援します。新しいテクノロジーと革新的なモデルを使用して、さらに優れた個別化された顧客との対話と複数のデバイスを使用する連携可能な従業員環境を備えたデジタル・ワークプレースを構築できます。IBMのサービスには、ワークプレースの最新化とWatson™のコグニティブ・テクノロジーを活用するワークプレース・サポート・サービスが含まれます。

主なサービス

ユーザーに、どこで、いつ、いつ、どのようにサポートを受けるかを任せる

IBM Workplace Support Services with Watsonには、AI搭載のサービス・デスクが用意されています。このサービス・デスクは常に利用可能で、問題の解決率が高く、人間の担当者に転送しなければならないサービス要求の件数を減らします。

 

 

デジタル・ワークプレース・サービスの専門家とのマンツーマンのコンサルティングを予約

コストもかからず、義務も発生せず、勧誘もしません。IBMデジタル・ワークプレース・サービスの専門家との30分間のコンサルティングを予約してください。必要な情報が得られます。

AI搭載のサービス・デスク

常に利用可能でユーザーの好みを記憶し、すべての対話から学ぶことで、利用に従ってユーザーの満足度を変化させます。
「Watsonのインテリジェンスとクラウド・ベースのツールを使用することで、IBMは、仮想環境、物理環境、および接続された環境にわたって、安全で個別化されたサポートを提供できます。
IDC

提供されるサービス

ワークプレース最新化サービス

ユーザー中心の環境を構築します。デバイスの選択を可能にし、優れた体験を推進し、生産性を向上させるデジタル・ワークプレースを作成します。

Watsonを使用したワークプレース・サポート・サービス

ユーザーとワークプレース・サポートの期待を超えるサービスです。Watsonを使用することで、個別化されたサポートをいつでもどこにでも提供できるようなり、解決までの時間が短縮されます。

新着情報

新規オファリング:サービスとしてのデジタル・ワークプレース

小規模および中規模の企業では、デバイスの調達、連携、ユーザー・サポートを1つの画面で管理できるようになりました。

デジタル・ワークプレースのための洞察、助言、アイデア

IBMのデジタル・ワークプレースの専門家による、デジタル・ワークプレースの変革における最新情報などをご覧ください。

テーマ:Windows 10マイグレーション

IBMの協力会社がどのように、お客様のマイグレーションのニーズに対応し、一般的な課題を回避するお手伝いをするかをご覧ください。2020年はもうすぐです。

ガートナー社:IBMはマネージド・モビリティー・サービスのリーダーである

ガートナー社の2018年度マジック・クアドラントにおいて、IBMデジタル・ワークプレース・サービスが4年連続で「最先端である」とされた理由をご覧ください。

IBMデジタル・ワークプレース・サービスの専門家と話す

デジタル・ワークプレース・サービスの専門家を専門家たらしめるものは何でしょうか。企業向けのモビリティー、BYOD、デスクトップの仮想化を伴う、お客様の問題を解決した確かな経験です。

ニキ・マッケンナ

IBM ワークプレース・サポート・サービス、戦略およびオファリング担当マネージャー

キャロル・ジーチ

IBMデジタル・ワークプレース・サービス、グローバル・ポートフォリオ担当エグゼクティブ

サイモン・ゲイル

デジタル・ワークプレース・サービスUKI、提携パートナー(CTO)

モニク・ウェレット

IBMデジタル・ワークプレース・サービス、VP

電話でのお問い合わせ: 0120-550-210 | 識別コード: Services

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