IBM Z 最新技術動向 Webセミナー

システムの最新化に役立つ情報をお送りする「IBM Z モダナイゼーション・セミナー2020」を配信中。システム導入を検討・決定される方、運用担当者、アプリケーション開発担当者の皆様、ぜひ登録いただき、ご視聴ください。

IBM z15:プライバシーとセキュリティーを兼ね備えた理想的なクラウドの世界を実現

柔軟性、応答性、および最適なコストは、デジタル変革とクラウドへの旅を加速させます。 クラウド環境でのセキュリティー・リスクと複雑な移行時の課題に対処しながら、より早く市場に参入する必要があります。

IBM z15™ の、データ・プライバシーセキュリティー、そして回復力が、ご利用中のアプリケーションとデータ・ポートフォリオを変革させます。これらすべての機能は、ハイブリッドクラウド環境で展開されます。


IBM Z は以下を実現します

クラウドネイティブ環境への対応

IBM Z は一貫性のある開発、展開、管理、オーケストレーション、および自動化を実現します。どこからでも開発可能で、展開可能なデジタルおよび AI を取り入れたサービスを構築できるようになりました。

あらゆる場所での暗号化

IBM Z は、クラウド内の重要アプリケーション向けプラットフォームです。ポリシーによってお客様のデータを保護し、プライバシーを確保するように設計されています。

短時間での回復

IBM Z はワークロードを分離し、回復を短時間で行うことで、サイバー攻撃からシステムを保護します。その結果、計画的または計画外のシステム停止時間の影響を軽減することができます。

多様なお客様のニーズに適合する設計

IBM Zは、新興企業から大企業まで、あらゆる規模の企業が利用でき、選択したパブリック、プライベート、またはハイブリッドクラウドを通じて利用できます。


IBM Z が提供するもの

システム

優れたセキュリティー、パフォーマンス、および可用性を備えた IBM Z は、信頼できるプラットフォームです。

オペレーティング・システム

IBM Z システムは柔軟性があり、z/OS®、Linux、z/VSE®、z/TPF、z/VM®に対応しています。

ソフトウェア

セキュリティー、クラウド、アナリティクス、DevOpsなどのソフトウェアに対する投資を最大限に活用します。

z/OS 最新技術動向 Webセミナー

IBM Z モダナイゼーション・セミナー 秋の特別セッション

z/OS移行の勘所(最新アップデート)~ V2R3、V2R4に関する最新情報 ~

オンデマンドWebセミナー(9月16日開催セミナーの収録)

春のセミナーから半年が経過し、国内のお客様でも、最新リリースz/OS V2R4への移行が開始されています。日本IBM 木村 茂樹が、成功裡のアップグレードに欠かせない勘所を分かりやすく紹介します。

データ活用 Webセミナー

基幹データの活用こそがデジタル変革の原動力に

オンデマンドWebセミナー(9月11日開催セミナーの収録)

IBM Z のデータの利活用には、さまざまな先進テクノロジーを利用可能です。AIと分析のためのデータ環境を構築する、アプローチとソリューションを紹介します。

IBM Zのお客様の話を聞く

お客様との会話を通してわかるのは、セキュリティーと信頼が最も重要な課題であることです。 (IBM Zでは)過去15年間にわたってセキュリティー事故が全く発生していません。

Addie Buissinne氏, 金融ソリューション担当取締役, Emid社

オープン・エンタープライズ構築に関するIDC社の資料

イノベーション加速の時代に、アプリケーションのポータビリティーとデプロイメントの課題を解決します。

クラウド戦略に関するForrester社の資料

組織がハイブリッドクラウドを使用してどのように戦略的になっているか、そしてIBM Zがいかに適しているかをご覧ください。

クラウドに関する初心者向けガイド

統合されたセキュアなハイブリッドクラウドで豊富なエクスペリエンスをお届けします。

IBM Z デジタルの改革は続く

2020年8月発表の、IBM z15の機能拡張により、クラウドネイティブでの開発環境、データ保護、柔軟な構成、そして回復力を強化し、さらに柔軟、高パフォーマンスかつ安全な環境をご提供できるようになります。

Ross Mauriによるz15の解説

必要なプライバシーとセキュリティーを兼ね備えたお客様の理想とするクラウドを、新しいシステムがどのように提供しているかをご覧ください。

最新のブログを読む

IBM ZメインフレームおよびITインフラストラクチャーに関するエキスパートの見解をご覧ください。

Application Discovery and Delivery Intelligence

ソフトウェア・ライフサイクル管理が簡単になります。

z/OS Connect Enterprise Edition

拡張可能なRESTful APIを重要なZアプリケーションから安全に作成できます。

その他の評価版

最新のIBM Zの機能を無料でお試しください。インストールは不要です。

Think 2020

最新のAI、クラウド、セキュリティー、ITインフラストラクチャーを紹介します。

IBM z15ファミリーの拡張

データ・プライバシー、セキュリティー、サイバー・レジリエンシーの機能がもたらす効果を紹介します。

IBM Z オンデマンドWebセミナー

このWebセミナー・シリーズでは、「Encryption Everywhere:あらゆる場所での暗号化」、「Instant Recovery:短時間での回復」の特長を、IBM Z のテクニカル・エキスパートがわかりやすく解説しています。ぜひご覧ください。

関連情報

学生向けプログラミング・コンテスト“Master the Mainframe”

プログラミングの課題を解いて世界中の学生と真剣勝負!メインフレームを使ってプログラミングにチャレンジします。2020年のコンテストは、9月14日から2021年1月17日まで(いずれも米国時間)の期間で開催します。

IBM Z 製品のファイナンシング

IBM Global FinancingはIT機器のリースや分割払いオプション、包括的なお支払いプランをご提供し、お客様が「今」必要とされている先進テクノロジーの導入や増強をご支援します。予測可能なお支払いプランにより、ご予算内での最適な投資とキャッシュ・フローの改善を実現いただけます。

IBM Z ビジネス・パートナー様向けポータル

ビジネス・パートナー様に向けて、セミナー情報や資料一覧、IBMプロフェッショナル資格認定制度などのご案内をしています。パートナー様からのお問い合わせもこちらからお願いします。

​IBM Z Japan ユーザーグループ

令和元年、IBM Z Japan ユーザーグループが始動しました。
IBM Z のエキスパートによる知見や国内外の有用な情報など、様々な技術情報をお届けします!

IBMをフォローする

IBMをフォローする