IBM Z Webセミナー 2021 春


z/OS移行の勘所 ~「z/OS次期リリース」に向けた展望 ~

z/OS V2R4登場から2年が経過する今年は、z/OS V2R3からの共存移行先として注目される「z/OS次期リリース」の発表を控えています。本セッションでは、z/OS移行に関する最新の技術情報、「z/OS次期リリース」に向けた考慮点など、成功裡の移行に欠かせない勘所をわかりやすくご紹介いたします。


IBM Z モダナイゼーション・セミナー 2020 / 秋


z/OS移行の勘所 ~ V2R3、V2R4に関する最新情報 ~

2020年春のセミナーから半年が経過し、国内のお客様でも、最新リリースであるz/OS V2R4への移行が開始されています。
本セッションでは、z/OS移行に役立つ最新情報として、新機能のほか、製品機能の変更点、事例からの教訓を踏まえ、成功裡のアップグレードに欠かせない勘所をわかりやすくご紹介します。


お客様のデジタル・トランスフォーメーション(DX)を支える IBM Z 最新ソリューション

IBM Z は、お客様のデータとアプリケケーション資産を、過去から現在、そして将来へ継承し、時代のニーズに合わせた新しい価値を生み出し続けています。本セッションでは、システムのハイブリッド・クラウド化をサポートし、DXを実現するために、IBM Z に求められる要件と最新テクノロジーを活用したソリューションをご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社 システム事業本部 Zソフトウェア・テクニカルセールス 部長 小島 正行


z/OS移行の勘所 ~ 最新化に向けて考慮すべきポイント ~

共存移行パスを利用したz/OS V2R1からV2R3への本番サービス・イン実績が国内で増え続けている中、2019年9月には、z/OS最新リリースであるV2R4の出荷を開始しました。本セッションでは、z/OS移行に役立つ最新情報として、製品機能の変更点およびプロジェクト事例から得られた教訓を踏まえ、成功裡なアップグレードに欠かせない勘所をわかりやすくご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社 システム事業本部 IBM Z 事業統括 木村 茂樹


「やっぱり気になるCOBOLとPL/Iの将来 ~ 基幹アプリケーションの将来を考える」

なにかと将来性が話題にのぼるホスト・アプリケーション。皆様の基幹アプリケーションではいかがでしょうか?本セッションでは、COBOLやPL/Iといった開発言語に対するIBMの考え方、さらにはコンパイラー製品の動向、基幹アプリケーションの将来について解説します。

日本アイ・ビー・エム株式会社 システム事業本部 システムズ・ラボサービス 室谷 和良 


Webアプリケーションの現新比較テスト自動化ソリューションご紹介

テスト工程で作業負荷の高い「テストシナリオの作成」および「入力データの作成」を自動化するソリューションをご紹介します。テスト自動実行機能で現新画面の比較を自動的に行うことで、テスト全体の省力化を図ります。システム環境変更による影響およびアプリケーション修正に伴う2つのテスト・ユースケースを元に適用方法をご紹介します。

日本アイ・ビー・エム株式会社 IBM Services クラウド・アプリケーション・サービス部 部長 谷松 清孝