IBMと共にスマート・エンタープライズの基盤を構築

サーバーやメインフレームからストレージ・システム、ソフトウェアに至るまで、IBM ITインフラストラクチャー (IBMシステムズ・ハードウェアおよび関連製品) は次世代ITアーキテクチャーの基盤を提供し、企業の発展を後押しします。

サーバー

マルチクラウド、AI、ブロック・チェーン、データ分析、およびその他の戦略的イニシアチブのアーキテクチャー・バックボーンを形成する高性能エンジンを導入します。

ストレージ

オンプレミス、クラウド、コンバージド、仮想化環境に対して、物理ストレージ・ソリューションおよびSoftware Defined Storageソリューションでお客様の企業を保護します。

ソフトウェア

マルチプラットフォーム・ソフトウェアとオペレーティング・システムを使用してお客様のインフラストラクチャーの価値を最大化し、ワークロードを加速し、管理を簡素化します。

Power Systems

ビックデータ向けに設計されたハイパフォーマンス・サーバー

IBM Z

デジタル時代に求められる信頼を根幹から支えるIBMメインフレーム

LinuxONE

圧倒的な性能とセキュリティーを誇るエンタープライズ向けLinuxサーバー

オール フラッシュ ストレージ

最新の従量課金オプションにより、ビジネスを成功に導く卓越したパフォーマンスと効率を提供

イベント・セミナー

【7月2日(火曜日)大阪/7月4日(木曜日)東京 + 全国9事業所ライブ中継】
テーマは「I (アイ= 私= お客様ご自身)、AI、IBM i」。2019年のIBM i Worldでは、お客様ご自身とお客様企業全体の両方の成功をサポートする、AIとIBM i との連動による新しいアプリケーション領域に関する情報を、事例講演を交えて説明いたします。あわせて、IBM i 上のアプリケーション開発言語として、常に話題に上るRPGとJavaについて、それぞれのエキスパートをお招きしてパネル・ディスカッションを予定しています。

【2019年5月20日(月曜日)開催セミナー・資料公開中】
当イベントでは、先進的なお客様によるAIの取り組み事例の紹介を中心としたセッションをおこないました。セミナー詳細ページから、各セッションの資料をダウンロードいただけます(要登録)。効果的なAIの実装に向けて検討を進めている企業・団体の皆さまにおいては、ぜひお役立てください。

「IBM Storage Day 2019」が、2019年4月25日に開催されました。本イベント・レポートでは、データドリブンなビジネスを加速する次世代アーキテクチャー、データ視点でのマルチ・クラウド環境のメリットと活用戦略、AIの可能性を最大限に拓くIBMストレージ等、データドリブン・ビジネスへの変革を加速するストレージの最新情報をご覧頂けます。

【オンデマンドWebセミナー】
デモと事例で分かる「進行期」のコーディングレスAI活用術とPowerAI最新情報

【オンデマンドWebセミナー】
最先端技術だからこそ実現! 極めてセキュアなクラウド基盤の全貌をご紹介

【オンデマンドWebセミナー】
AIビジネスを検討するなら知っておきたい! 
<徹底解説>ストレージ基盤の技術要件、導入実務

【オンデマンドWebセミナー 】
VMware VDP提供終了の影響は?
「直前対策」では間に合わない!VMwareユーザーが本気で取り組むべきバックアップ計画の見直し方

【オンデマンドWebセミナー】
大きく考え小さく始める、実践のためのAI/コグニティブ・システム 
PowerAIを通じたIBMのディープ・ラーニングへの取り組み最新事情

ITインフラストラクチャー・ソリューション

ビジネスの革新を目指す競争において、勝利とは、他社よりも一歩先を行くことです。IBMは最大の未開拓技術領域の限界に挑むお客様を常にサポートします。

AI

機械学習を活用し、人間と同等レベルの対話が可能なインテリジェント・システムを構築します。

ビッグデータ分析

膨大な量の非構造化データから価値の高い洞察を引き出すために必要なツールにアクセスできます。

ハイパフォーマンス・コンピューティング

高い効率性、柔軟性、信頼性を備えた高度なアプリケーションを簡単に実行、管理します。

DevOps

デジタル変革を推進し、ビジネスに不可欠なアプリケーションを簡単に適合させます。

クラウド

俊敏性、市場投入までの時間、運用効率のいずれかを選ぶ必要はなくなりました。

セキュリティー

保存時、移動時、オンプレミス、クラウド内のいずれの状態でもデータを安全に保護します。

IBM Systems 導入事例

損保ジャパン

ディープ・ラーニング基盤をオンプレミスで構築した理由、採用の際に重視した「3つのポイント」とは?

日本生命保険

最新 メインフレーム「IBM z14」をいち早く導入。その狙いとは?

アプラス

Linuxと高信頼ハードの“いいとこ取り”が作る信販サービスの未来
セキュリティーと信頼性を向上

第一三共

創薬研究基盤としてのゲノム解析基盤を強化。膨大なオミクスデータを蓄積し自由自在な解析が可能に。

IBM Systems 新着情報 (最新ニュース・イベント情報・ブログ)

ラーニング・センター

サービス

IBM ITインフラストラクチャー・サービスでは、世界中にあるラーニング・センターで、企業がITインフラストラクチャーと運用を統合し、ビジネス全般にわたり改善するために必要な経験と専門知識を提供します。

Redbooks

IBM Redbooks®コンテンツは、製品、プラットフォーム、およびソリューションを扱っています。統合、実装、および運用に関する実際のお客様のシナリオについて記載しています。これは、IBM Digital Services Groupが開発し公開しています。

IBM ITインフラストラクチャー比較ツール

LinuxONEサーバーからIBM Z®メインフレームまで、このツールを使用してサーバーを比較し、お客様の企業に適したプラットフォームを詳細に調べます。

電話でのお問い合わせ: 0120-550-210 | 識別コード:IBM Systems