エンタープライズAIで加速する新たな価値創造
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人材不足、地政学リスク、環境問題など、複雑で多様な社会課題が山積する今、日本企業はかつてないスピードとスケールでの変革が求められています。デフレの終焉を迎えた新時代では、業務効率化やコスト削減にとどまらず、AIをはじめとする先端技術を活用し、ビジネス価値を最大化することが、企業競争力を高めると同時に豊かな社会の実現につながると考えています。
生成AIの本格導入が進む今、企業はAIをいかに活用し、事業やIT戦略にどう組み込むべきか、そして現在の取り組みが未来に向けて正しい方向にあるかを見極めることが重要です。
今年の『Think Japan』では、こうした問いに真正面から向き合い、次の一手を導き出すための実践的なヒントをお届けしました。中心テーマは企業向けのAI「エンタープライズAI」。企業が直面する複雑なAI活用に関する課題を解決し、生産性の向上と新たな価値創出を実現するためのアプローチを、国内外の先進事例とともにご紹介しました。
企業のAI戦略、AIを活用したエージェント機能、それらの稼働を支えるハイブリッドクラウド環境など、多角的な視点から深掘りし、IBMの最新テクノロジーをご紹介いたしました。
ぜひ貴社のビジネス変革と新たな価値創造のアイディアを得る機会としてオンデマンドをお役立てください。
日時:2025年9月17日(水)13:00〜19:00 *盛況のうちに終了いたしました。
開催場所:ホテルオークラ東京 〒105-0001 東京都港区虎ノ門2-10-4
参加対象:弊社のお客様ならびにビジネスパートナー様において、弊社ソリューションにご関心をお持ちの管理職またはそれに相当する皆様
開会のご挨拶
日本アイ・ビー・エム株式会社
代表取締役社長
山口 明夫
テクノロジーと共創が拓く、変革の次章
AIとハイブリッドクラウドの連携は、企業の競争力と変革力を再定義しています。急速な変化の中で、企業は先進テクノロジーをいかに経営に取り入れ、共創によって価値を最大化できるのかが問われています。本対談では、富士通株式会社 代表取締役社長 CEO 時田 隆仁様をお迎えし、「テクノロジーで社会をより良く、持続可能な未来を築く」という共通の価値観のもと、特に、「企業向けAI」「ハイブリッドクラウド」「ヘルスケア」の3領域での両社の協業と共創の可能性を語ります。
富士通株式会社
代表取締役社長 CEO
時田 隆仁 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
代表取締役社長
山口 明夫
企業の真価を引き出すAI、自動化、そしてハイブリッドクラウド
IBM米国本社のソフトウェア製品戦略責任者が登壇し、日本企業の競争力強化に向けたAIエージェント活用の最新動向と、東京・虎ノ門に開設されるIBM AI Lab Japanの概要を説明します。生成AIによる顧客接点変革・バックオフィス効率化などの実例を交え、グローバル連携と日本市場への戦略的コミットメントを語ります。
IBM
上級副社長 ソフトウェア兼チーフ・コマーシャル・オフィサー
ロブ・トーマス
自律的に業務を遂行するエージェント型AIに生産性向上の期待が寄せられる中、AI活用の戦略策定やコア業務への適用に不安を抱える企業もいます。本セッションでは、エージェント型AI導入にいち早く取り組み、抜本的な業務変革を推進されているお客様事例と、パートナー様との共創における新たな価値創造についてご紹介します。
パナソニックフィナンシャル&HRプロパートナーズ株式会社
専務取締役 HRプロフェッショナルサービスセンター 所長
米澤 肇 氏
株式会社セールスフォース・ジャパン
常務執行役員 ソリューション統括本部
公共・金融・地域SXソリューション本部 本部長
高木 大輔 氏
SAPジャパン株式会社
常務執行役員 最高事業責任者
堀川 嘉朗 氏
日本オラクル株式会社
執行役員 クラウド・アプリケーション事業統括
アプリケーション・ソリューション戦略統括
塚越 秀吉 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
常務執行役員 コンサルティング事業本部 成長戦略統括事業部長
川上 結子
AI導入が進む中、全社的な価値創出には複雑なシステムや安全性への対応、ハイブリッド・マルチクラウドの整備が不可欠です。本セッションでは、AI活用を支える統合的かつオープンなプラットフォームやAIによる開発高度化に焦点を当て、お客様やパートナー様との共創事例をご紹介します。
株式会社トヨタシステムズ
取締役
加納 尚 氏
株式会社三菱UFJ銀行
執行役員 システム企画部長
徳間 憲介 氏
SCSK株式会社
執行役員 常務 ITインフラサービス事業グループ長
小峰 正樹 氏
レッドハット株式会社
常務執行役員 技術営業本部長
三木 雄平 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
取締役 専務執行役員 テクノロジー事業本部長
Chief AI Officer
村田 将輝
AIの本格的な普及にはオープン化、消費電力効率の飛躍的な改善、多様や計算資源を組み合わせた効率的なプラットフォームが必要です。本セッションでは、コンピューティングを取り巻く環境とその進化を紐解きながら、未来のコンピューティング像を明らかにしていきます。
Rapidus株式会社
代表取締役社長兼CEO
小池 淳義 氏
さくらインターネット株式会社
執行役員
霜田 純 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
取締役副社長執行役員 最高技術責任者
森本 典繁
日本アイ・ビー・エム株式会社
代表取締役社長
山口 明夫
IBM 上級副社長 ソフトウェア兼チーフ・コマーシャル・オフィサー
ロブ・トーマス
日本アイ・ビー・エム株式会社
取締役副社長執行役員
最高技術責任者
森本 典繁
日本アイ・ビー・エム株式会社
取締役 専務執行役員
テクノロジー事業本部長
Chief AI Officer
村田 将輝
日本アイ・ビー・エム株式会社
常務執行役員
コンサルティング事業本部
成長戦略統括事業部長
川上 結子
富士通株式会社
代表取締役社長 CEO
時田 隆仁 氏
Rapidus株式会社
代表取締役社長兼CEO
小池 淳義 氏
パナソニックフィナンシャル&HRプロパートナーズ株式会社
専務取締役 HRプロフェッショナルサービスセンター 所長
米澤 肇 氏
株式会社セールスフォース・ジャパン
常務執行役員 ソリューション統括本部
公共・金融・地域SXソリューション本部 本部長
高木 大輔 氏
SAPジャパン株式会社
常務執行役員 最高事業責任者
堀川 嘉朗 氏
日本オラクル株式会社
執行役員 クラウド・アプリケーション事業統括 アプリケーション・ソリューション戦略統括
塚越 秀吉 氏
株式会社トヨタシステムズ
取締役
加納 尚 氏
株式会社三菱UFJ銀行
執行役員 システム企画部長
徳間 憲介 氏
さくらインターネット株式会社
執行役員
霜田 純 氏
SCSK株式会社
執行役員 常務 ITインフラサービス事業グループ長
小峰 正樹 氏
レッドハット株式会社
常務執行役員 技術営業本部長
三木 雄平 氏
イオンにおけるTerraform/Vaultを活用したPlatform Engineering
イオングループのDXをリードする役割を持つイオンスマートテクノロジーでは、より良いサービスの開発やスピーディーな展開のために生産性やセキュリティーの観点からIaCやPlatform Engineeringの取り組みを推進しております。今回はその取り組みと展望についてお話をさせていただきます。現在もしくは今後同様の取り組みをされる方々の参考になれば幸いです。
イオンスマートテクノロジー株式会社
DevSecOps Division Director
齋藤 光 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
HashiCorp スタッフソリューションズエンジニア
村田 太郎
日本企業の未来を支えるAI時代のシステム連携とは
AI活用が加速する現在、オンプレとクラウドなど複雑化する企業内外のデータ連携をどうデザインするかは、企業変革の鍵となります。本セッションでは、セゾンテクノロジーとIBMが協業して実現するAI時代の新しい統合的な連携基盤をご紹介します。HULFTを含む既存資産を活かしつつ、オンプレからクラウドまで一体で管理・可視化し、連携スピードと柔軟性を飛躍的に高める実践的アプローチをお伝えします。
株式会社セゾンテクノロジー
営業本部 パートナービジネス統括部 パートナービジネス営業部 副部長
池田 陽介 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
執行役員 兼 技術理事 テクノロジー事業本部 プロフェッショナル・サービス統括部長
藤田 一郎
生命保険DXをリードするハイブリッドクラウド戦略
デジタル化による顧客接点の変化、および非保険領域へのサービス拡大など、顧客ニーズの多様化に対応するために、第一生命システムは常に進化を続けています。この進化を支えるIBMのハイブリッド・バイ・デザインのアプローチをもとにしたコンテナ化の取り組みと、第一生命が描くあるべきシステム像を解説します。
第一生命保険株式会社
IT企画部 フェロー
吉留 栄太 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
コンサルティング事業本部 ソーシャル・エンタープライズ&ライフ事業部
保険・郵政グループサービス アソシエイト・パートナー
石井 正俊
中外製薬のFinOps戦略 - Cloudabilityで実現するコスト最適化
中外製薬のデジタル変革では、クラウドコスト管理が重要課題となっていました。本セッションでは、Cloudabilityを活用したFinOps実践により、どのようにコストの可視化と最適化を実現したかを紹介します。DX推進に伴うクラウド利用拡大に対する戦略的コスト管理手法とガバナンス体制の実例を通じて、中外製薬が考える製薬業界でのFinOpsのベストプラクティスをお伝えします。
中外製薬株式会社
デジタルトランスフォーメーションユニット デジタルソリューション部
プラットフォームサービスグループ 課長補佐 (Manager)
金 奎一 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 Apptio事業部 ソリューションコンサルタント
横谷 信太郎
東京海上日動あんしん生命の生成AIを活用した顧客理解への挑戦
東京海上日動あんしん生命と日本IBMが取り組んだ、生成AIとテキストデータによる「お客様の声」の高度分析を通じて、顧客理解の解像度を高め、商品・サービスや業務改善に活用する取り組みを紹介します。ビジネス部門 × IT部門の共創による変革の進め方と、創造的な業務への転換による価値創出の実際を対談形式で解説します。
東京海上日動あんしん生命保険株式会社
IT企画部 デジタル支援グループ 課長
今給黎 宏治 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 保険事業統括 部長
西野 敏之
東北電力グループ経営ビジョン実現に向けた全社AI戦略
東北電力では、経営ビジョン実現に向けた全社AI戦略の立案と発電所や電力センターなどの第一線事業所における業務変革を実現するとともに、お客さまサービスの高度化などCX向上を目指しています。また、収益向上、要員対策、技術継承などの対策を重要テーマとして、AIをはじめ新技術を積極的に取り入れる計画としています。今回、組織戦略も含めた東北電力の新たなチャレンジについて紹介いたします。
東北電力株式会社
執行役員 DX推進部長
大友 洋一 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
執行役員 コンサルティング事業本部 生成AI日本統括
松瀬 圭介
AIエージェント起点の業務変革-PanasonicとIBMでの人事変革紹介
自律的にAIが業務を遂行するAIエージェントへの期待が高まっています。Panasonic国内グループ各社の人事業務を受託するパナソニックフィナンシャル&HRプロパートナーズ社における、AIエージェント起点の業務変革への挑戦、及び全世界のIBM社員が使用する人事システム 「AskHR」でのAIエージェント活用事例をご紹介します。AI活用最大化の観点で業務を再構築する際のポイントを人事リーダーが語ります。
パナソニック フィナンシャル&HRプロパートナーズ株式会社
専務取締役 HRプロフェッショナルサービスセンター 所長
米澤 肇 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
執行役員 人事担当
中村 拓
日本アイ・ビー・エム株式会社
コンサルティング事業本部 組織人材オペレーション変革 理事/パートナー
陣門 亮浩
みずほダイレクトを支える新たな武器、オブザーバビリティー
2024年11月の「みずほダイレクト」全面リニューアルを機に、IBM Instanaによる“オブザーバビリティー”を導入。これにより、従来のモニタリングでは困難だった障害の予兆検知、初動対応の迅速化、そして情報共有の円滑化を実現。オブザーバビリティー導入の背景、実際の導入プロセスと現場で得られた効果、さらには導入を成功に導いたポイントについて紹介します。
株式会社みずほ銀行
デジタルチャネルIT部 デジタルチャネルITチーム
萩原 大貴 氏
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 オートメーション・プラットフォーム事業部
Senior Technical Sales
岩品 友徳
海外金融機関に見るエージェント型AIの最前線
IBMのグローバル先進技術リーダーが海外金融機関との協業を通じて得た、生成AIやエージェント型AIをシステム開発およびビジネスプロセスへ適用したリアルな事例を、実証実験レベルだけでなく本番サービスでの利用を含めてご紹介いたします。
IBM
BFM CoC Leader & Global Leader – Gen AI & Exponential Technologies, Consulting
Saket Sinha
日本アイ・ビー・エム株式会社
コンサルティング事業本部 技術戦略&変革担当
早川 勝
AI活用で実現するCX向上とガバナンス強化の最前線
「AIを導入しただけでは成果は出ない」——顧客体験価値を高め、収益向上を実現するには、AI活用をどう設計し、いかに組織のセキュリティーやガバナンスと両立させるかが重要です。本セッションでは、著作権保護を考慮したAIモデルを活用したグローバル企業の成功事例をもとに、ROI向上につながる顧客接点の強化や技術戦略と実装のポイント、そしてIT部門が押さえるべきセキュリティーとガバナンスの視点をご紹介いたします。
アドビ株式会社
デジタルエクスペリエンス事業本部 プリセールス本部プリンシパル ビジネスデベロップメント マネージャー
阿部 成行 氏
クラウドコストや運用負荷を見直したいお客様に「EcoOne」ご紹介
導入実績600社超え!JBCCの運用付きクラウドサービス「EcoOne」はお客様のクラウド移行・利用の大きな課題のコストと運用負荷増大を解決するサービスとして提供しています。本セッションでは、JBCCのクラウドコスト削減のアプローチ方法とクラウドコストの可視化・最適化を実現するコスト最適化サービスのご紹介をします。
JBCC株式会社
ソリューション事業 ハイブリッドクラウド事業部 テクニカル推進本部
石出 智之 氏
基幹×AIで切り拓く次のIT戦略
「基幹にAIは関係ない」——そんな時代は終わりました。私たちは、基幹システムのクラウドリフトを軸に、アプリからインフラまで一気通貫で支援してきたフルスタックの強みを活かし、生成AI領域に本格参入しました。今や、業務の中枢にAIを実装することが現実的な選択肢となりつつあります。本セッションでは、具体的な取り組みや活用事例とともに、AI時代におけるIT戦略のヒントをお届けします。
株式会社MONO-X
取締役
菅田 丈士 氏
IT投資効果を高めるシステム統合戦略
IBMは30年以上にわたり、システム統合を通じた業務課題の解決に注力してきました。今年6月、ハイブリッド・クラウドとAI時代に不可欠な統合基盤「IBM webMethods Hybrid Integration」を新たにリリース。お客様のIT投資効果を最大化し、ビジネス変革を支えるIBMの最新統合戦略とその価値をわかりやすくご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 アドバイザリー・オートメーション・テクニカル・セールス
恩田 洋仁
IBM Fusionで実現する次世代プラットフォーム
今や広く普及している仮想マシン環境に加えて新たなワークロードや生成AI活用向けのコンテナニーズが高まる中、それらをいかに柔軟に、効率よく管理するかが次世代プラットフォームの鍵になっています。IBM Fusionなら容易かつ迅速に、仮想マシン・コンテナ・AI、どの切り口に対しても、統一された基盤の提供を実現することができます。
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 ストレージ・テクニカル・セールス
鈴木 尚志
AI活用で変わるメインフレームの新たな価値
AI機能を備えた最新モデル「IBM z17」が、メインフレームを再定義します。IBM z17は社会基盤である基幹システムを支えるだけでなく、高度な運用自動化や、より的確な経営判断を支える仕組みを通じて、お客様の変革を先導する存在へと進化しています。最新ユースケースをまじえ、経営における新たな活用の可能性をご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
メインフレーム事業部 ソリューション・テクニカル・セールス
海老塚 丈虎
AIとデータ分析を加速させる最新データストア
AI活用の鍵を握るのはデータです。オープンなテクノロジーに基づくデータレイクハウスwatsonx.dataは、非構造化データをAI-Readyにする機能や新しいクエリーエンジン搭載で、業務ニーズに合った最適な検索を実現。また、トランザクション処理で定評のあるDb2には、AI時代に不可欠な類似性検索を可能にするベクトル・データのサポート機能が加わりました。あらゆる部門の業務を支えるIBMの最新データストアをご紹介します。
日本アイ・ビー・エム株式会社
テクノロジー事業本部 watsonx事業部 Data Platform テクニカル・スペシャリスト
國守 知成
展示会場にて、30分間の展示ツアーを3回実施いたします。主要な展示コンテンツを効率的にご案内いたします。ツアーごとに人数制限がございますので、お早めにお申込みください。
1回目:15:45-16:15(定員:5名様 ※変更の可能性あり)
2回目:16:30-17:00(定員:5名様 ※変更の可能性あり)
3回目:17:30-18:00(定員:5名様 ※変更の可能性あり)
展示会場では、最新テクノロジーをご体感いただけるデモやミニシアターを実施いたします。セッション終了後にネットワーキング・レセプション(懇親会)もございます。ぜひ展示会場に足をお運びください。
AI Productivity
A-1:企業データがもたらす新たなインサイトの活用
watsonx.dataが引き出すビジネス変革の可能性をデモで体感
日本アイ・ビー・エム株式会社
A-2:生成AI時代のガバナンスとセキュリティー
便利で信頼できるAIの実現に必要なもの
日本アイ・ビー・エム株式会社
A-3:生成AI技術を組み込んだ次世代のチャットBI
ビジネスユーザーのデータの「なぜ」に素早く対応
日本アイ・ビー・エム株式会社
A-4:watsonx Orchestrate AIエージェントで業務変革を
AIエージェント間の連携や構築プロセスをデモでご紹介
日本アイ・ビー・エム株式会社
A-5:AIエージェント Agentforce によるデジタル労働力革命
IBMとの共創で広がるメインフレームや基幹データのAI活用
株式会社セールスフォース・ジャパン
A-6:IBM Agent Connect パートナー・プログラム
開発したAIエージェントをwatsonx Orchestrate上に登録して幅広く提供
日本アイ・ビー・エム株式会社
A-7:顧客接点を“経営資源”に変えるAI
分断された顧客接点チャネルと業務を統合し、成長ドライバーへ転換
日本アイ・ビー・エム株式会社
A-8:AIで進化するCXとIT統制
~顧客体験とガバナンスを両立するAI活用~
アドビ株式会社
A-9:AIエージェントで実現する未来の人事
HR AIエージェントによる人事プロセスと従業員体験の新たな姿
日本アイ・ビー・エム株式会社
A-10:AIによる直感的サプライチェーンの未来の実現
混乱を予測し直感的に対応する事により成長を実現する革新技術
日本アイ・ビー・エム株式会社
Automation
B-1:Observability Solutions - IT運用のレジリエンスを最大化
ITスタック全体の障害・脆弱性検知・最適化アプローチをご紹介
日本アイ・ビー・エム株式会社
B-2:Do Cloud Right: インフラとセキュリティー最適解
TerraformとVaultで実現するクラウドの最適運用
日本アイ・ビー・エム株式会社
B-3:Fortune 100の93社が実践するクラウドコスト管理FinOps
Best Practice準拠のClodabilityでコスト可視化・最適化を実現
日本アイ・ビー・エム株式会社
B-4:デモでご紹介~クラウドコスト最適化&可視化~
経営視点で利用状況を可視化し、投資対効果が把握できます
JBCC株式会社
B-5:AI活用を加速するハイブリッドなシステム連携
多様なシステムを単一の基盤でつなぎビジネスの変化に迅速に対応
日本アイ・ビー・エム株式会社
Hybrid Cloud
C-1:コンピューティングの未来
ビット/ニューロン/量子ビットによる新たなパラダイムシフト
日本アイ・ビー・エム株式会社
C-2:複雑なIT投資の羅針盤となるコンサルティング
構想を絵に描いた餅で終わらせない、最適なロードマップ定義
日本アイ・ビー・エム株式会社
C-3:IBM i・Power11向けAIエージェント
AIと人間の共創による基幹業務改善 MONO-X AI
株式会社MONO-X
C-4:SCSKが提唱するハイブリッドクラウド基盤
MF+(メインフレームモダナイズ)とNebulaShift(クラウドネイティブオファリング)
SCSK株式会社
C-5:IBM Fusionで実現する次世代プラットフォーム
Red Hat OpenShiftと共に歩むモダナイゼーション・ジャーニー
日本アイ・ビー・エム株式会社
C-6:未来を切り拓く次世代モデル『IBM z17』
AI時代に向けて完全に設計された初のメインフレーム
日本アイ・ビー・エム株式会社
Activation
R-1:IBM SkillsBuildが日本社会のために実践するAI人材育成
オンライン学習と社員のボランティアで若者のAIスキル獲得を支援
日本アイ・ビー・エム株式会社
R-2:クライアント・ストーリー
お客様とIBMが共に取り組んできた日本および海外の先進事例
日本アイ・ビー・エム株式会社
AI Sport
R-3:コーリング・ザ・ショット
AIが導く、卓球ラリー実況解説
日本アイ・ビー・エム株式会社
R-4:スクーデリア・フェラーリHP ・レーシング・シミュレーター
データを活用したパートナーシップがデジタル体験を更なる高みへ
日本アイ・ビー・エム株式会社
*当イベントは、法人企業を対象としています。個人の方および同業他社のお申し込みはお断りする場合がございます。あらかじめご了承ください。
*プログラムおよび登壇者は事前の予告なく変更される場合がございます。