IP 構成ガイド
- IP 構成ガイドの要約
- 「IP 構成ガイド」の変更の要約
- z/OS Communications Server バージョン 2 リリース 3 での変更
- z/OS Communications Server バージョン 2 リリース 2 で行われた変更 (2017 年 6 月更新)
- z/OS バージョン 2 リリース 2 で行われた変更 (2016 年 9 月更新)
- z/OS バージョン 2 リリース 2 で行われた変更 (2016 年 3 月更新)
- z/OS バージョン 2 リリース 2 で行われた変更
- z/OS バージョン 2 リリース 1 で行われた変更 (2015 年 2 月更新)
- z/OS バージョン 2 リリース 1 で行われた変更 (2014 年 9 月更新)
- z/OS バージョン 2 リリース 1 で行われた変更 (2013 年 12 月更新)
- z/OS バージョン 2 リリース 1 変更の要約
- 基本 TCP⁄IP システム
- z/OS Communications Server の概要
- IP 構成の概要
- IPv6 サポート
- z/OS UNIX System Services 計画
- データ・セットと UNIX ファイルの概要
- 構成情報の検索順序について
- TCP/IP スタックの構成ファイル
- TCP/IP アプリケーションの構成ファイル
- MVS 関連の考慮事項
- UNIX システム・サービスのセキュリティー考慮事項
- UNIX システム・サービスの物理ファイル・システムとしての TCP/IP の定義
- パフォーマンスの考慮事項
- ファスト・パスのサポート
- TCP 受信ウィンドウ
- TCP 送信ウィンドウ
- アウトバウンド・シリアライゼーション
- TCP/IP の複数インスタンスに関する考慮事項
- Enterprise Extender の考慮事項
- VIPA の考慮事項
- 高速応答キャッシュ・アクセラレーターに関する考慮事項
- 拡張アドレス・ボリュームに関する考慮事項
- ネットワーキング・ハードウェア接続に関する考慮事項
- QDIO モードの OSA-Express 機構
- IPv4 IPAQENET DEVICE、LINK、および HOME 定義を IPv4 IPAQENET INTERFACE ステートメントに変換するためのステップ
- 仮想 LAN
- OSA VLAN
- OSA ルーティング
- VLAN および 1 次ルーターの関係
- VLAN に関するネットワーク構成計画
- OSA-Express ポート共有
- OSA-Express 接続分離
- ARP オフロードおよび VIPA ARP 処理
- チェックサム・オフロード
- TCP セグメンテーション・オフロード
- 動的 LAN アイドル・タイマー
- 最適化待ち時間モード
- QDIO インバウンド・ワークロード・キューイング
- OSA-Express QDIO インターフェース情報の表示
- HiperSockets の概念および接続
- IPv4 IPAQIDIO DEVICE、LINK、および HOME 定義を IPv4 IPAQIDIO INTERFACE ステートメントに変換するためのステップ
- IQD CHPID の概念および考慮事項
- HiperSockets および VLAN
- HiperSockets CHPID の仮想 LAN を構成するためのステップ
- IQD CHPID スパンの計画
- HiperSockets MPC グループ
- HiperSockets 最大フレーム・サイズ
- HiperSockets 接続の変更 [TCP/IP 装置とリンクおよび VTAM HiperSockets MPC グループ (IUTIQDIO)]
- HiperSockets の接続とルーティング
- HiperSockets アクセラレーターを使用する効率的なルーティング
- HiperSockets の複数書き込み
- IBM zIIP による HiperSockets の複数書き込み機能の支援
- QDIO アクセラレーター
- OSA-Express ネットワーク・トラフィック・アナライザー・トレース
- OSA-Express2 以降の診断データの同期
- ワークロード・マネージャー・サービス・クラスの使用によるアウトバウンド OSA-Express データの優先順位付け
- OSA-Express QDIO および HiperSockets インターフェースに対する固定ストレージ要件
- TEMPIP インターフェースの使用
- 最大伝送単位の判別
- TCP ポートを共用する複数サーバーに関する考慮事項
- Common Information Model プロバイダーに関する考慮事項
- TCP/IP 開始の前に必要なステップ
- セキュリティー
- アプリケーションのセキュリティー
- TCP/IP リソースの保護
- SAF による TCP/IP リソースへのローカル・ユーザーのアクセス制御
- スタック・アクセス制御
- ポート・アクセス制御
- ネットワーク・アクセス制御
- OSM アクセス制御
- ソケット・オプション・アクセス制御
- Netstat アクセス制御
- 高速応答キャッシュ・アクセラレーター・アクセス制御
- TCP/IP スタック初期化アクセス制御
- TCP/IP パケット・トレース・サービスのアクセス制御
- TCP 接続情報サービスのアクセス制御
- zERT 情報サービスのアクセス制御
- リアルタイム SMF 情報サービスのアクセス制御
- TCP/IP OSAENTA トレース・サービスのアクセス制御
- IPSec ネットワーク管理インターフェースのアクセス制御
- CIM プロバイダー・アクセス制御
- real-time application-controlled TCP/IP trace NMI アクセス制御
- syslogd の分離
- IP フィルター操作
- VARY コマンドに関するセキュリティー上の考慮事項
- マルチレベル・セキュリティー
- ネットワーク・セキュリティーの原則
- ネットワーク・セキュリティー・プロトコル
- 暗号ネットワーク保護のモニター: z/OS Encryption Readiness Technology (zERT)
- セキュリティー・イベント報告: 統合侵入検知サービス
- 防御フィルタリング
- IPSec 規律のためのネットワーク・セキュリティー・サービス
- XMLAppliance 規則のためのネットワーク・セキュリティー・サービス
- マルチレベル・セキュア環境での IP ネットワークの作成
- マルチレベル・セキュリティーの概念
- z/OS システム上のスタックの計画
- マルチレベル・セキュア・ネットワークの計画
- マルチレベル・セキュア環境における対話式 UNIX システム・サービス・ユーザーの計画
- マルチレベル・セキュア環境でのアプリケーションの計画
- マルチレベル・セキュア・ネットワーク環境の変更
- TCP/IP カスタマイズ
- syslog デーモンの構成
- TCPIP.DATA の構成
- PROFILE.TCPIP の構成
- ローカル・ホスト・テーブルの構成 (オプション)
- 構成の検証
- TCP/IP メッセージのカスタマイズ
- ルーティング
- ルーティングの用語
- 経路選択アルゴリズム
- IPv4 静的ルーティング
- IPv6 静的ルーティング
- 静的ルーティングの構成例
- OMPROUTE を使用した IPv4 動的ルーティング
- ルーター探索を使用した IPv6 動的ルーティング
- OMPROUTE を使用した IPv6 動的ルーティング
- OMPROUTE の構成
- OMPROUTE の開始および制御
- OSPF および RIP (IPv4 および IPv6) を構成するステップ
- z/OS Communications Server のルーティング責任の最小化
- 隣接関係形成時に無駄な近隣状態ループの回避
- OMPROUTE IPv4 の構成と状態の検査
- すべての OSPF 構成情報の表示
- 構成された OSPF エリアの情報の表示
- 構成された OSPF インターフェースの構成情報の表示
- 構成された非ブロードキャスト複数アクセス OSPF インターフェースの情報の表示
- 構成された OSPF 仮想リンクの情報の表示
- 構成された OSPF 近隣の情報の表示
- 単一の OSPF リンク状態公示の内容の表示
- OSPF エリアの統計およびパラメーターの表示
- AS 外部公示のリストの表示
- 非 AS 外部公示のリストの表示
- OSPF インターフェースの現行のランタイム統計およびパラメーターの表示
- 特定の OSPF インターフェースの現行のランタイム統計およびパラメーターの表示
- OSPF 近隣の現行のランタイム統計およびパラメーターの表示
- 特定の OSPF 近隣の現行のランタイム統計およびパラメーターの表示
- OSPF により計算された他のルーターへの経路の表示
- 現在リンク状態データベースにある LSA の数を表示
- OSPF ルーティング・プロトコルが生成した統計の表示
- すべての RIP 構成情報の表示
- 構成された RIP インターフェースの情報の表示
- 無条件に受け入れられる経路の表示
- RIP インターフェースの現行のランタイム情報の表示
- 特定の RIP インターフェースの現行のランタイム情報の表示
- グローバル RIP フィルターの表示
- OMPROUTE メイン・ルーティング・テーブル内の経路の表示
- メイン・ルーティング・テーブル内の特定宛先への経路の表示
- すべての OMPROUTE IPv4 ポリシー・ベース・ルーティング・テーブル内の経路の表示
- OMPROUTE IPv4 ポリシー・ベース・ルーティング・テーブル内の経路の表示
- IPv4 ポリシー・ベース・ルーティング・テーブル内の特定宛先への経路の表示
- すべての汎用構成情報の表示
- 構成済みの汎用インターフェースに関する情報の表示
- 汎用インターフェースに関する現行のランタイム情報の表示
- OMPROUTE IPv6 の構成と状態の検査
- すべての IPv6 OSPF 情報の表示
- IPv6 OSPF エリアの統計およびパラメーターの表示
- IPv6 OSPF インターフェースの統計およびパラメーターの表示
- 特定の IPv6 OSPF インターフェースの統計およびパラメーターの表示
- IPv6 OSPF 仮想リンクの統計およびパラメーターの表示
- 特定の IPv6 OSPF 仮想リンクの統計およびパラメーターの表示
- IPv6 OSPF 近隣の統計およびパラメーターの表示
- 特定の IPv6 OSPF 近隣の統計およびパラメーターの表示
- IPv6 OSPF リンク状態データベース統計の表示
- IPv6 OSPF リンク状態公示の表示
- IPv6 OSPF 外部公示の表示
- IPv6 OSPF エリアのリンク状態データベースの表示
- IPv6 OSPF ルーター経路の表示
- IPv6 OSPF ルーティング・プロトコル統計の表示
- すべての IPv6 RIP 情報の表示
- IPv6 RIP インターフェースに関する情報の表示
- 特定の IPv6 RIP インターフェースに関する情報の表示
- IPv6 RIP に無条件に受け入れられる経路の表示
- グローバルな IPv6 RIP フィルターの表示
- OMPROUTE IPv6 メイン・ルーティング・テーブル内の経路の表示
- IPv6 メイン・ルーティング・テーブル内の特定宛先への経路の表示
- すべての OMPROUTE IPv6 ポリシー・ベース・ルーティング・テーブル内の経路の表示
- OMPROUTE IPv6 ポリシー・ベース・ルーティング・テーブル内の経路の表示
- IPv6 ポリシー・ベース・ルーティング・テーブル内の特定宛先への経路の表示
- すべての IPv6 汎用情報の表示
- IPv6 汎用インターフェースに関する情報の表示
- 特定の IPv6 汎用インターフェースに関する情報の表示
- サンプル OMPROUTE 構成ファイル
- ポリシー・ベース・ルーティング
- 混合ルーティング環境の考慮事項
- 静的、動的、およびポリシー・ベースのルーティングの検査
- 仮想 IP アドレッシング
- 用語
- VIPA の概要
- VIPA の移動 (TCP/IP 障害の場合)
- 静的 VIPA、動的 VIPA、分散 DVIPA
- 静的 VIPA の使用
- 動的 VIPA の使用
- 使用する動的 VIPA サポートの選択
- 分散 DVIPA の構成 - シスプレックス・ディストリビューター
- 動的 VIPA の競合の解決
- IPv6 の考慮事項
- VIPA、OSA-Express QDIO、およびスパンニング・ツリー・プロトコル
- サブネット内の動的 VIPA のタイプの混合
- MVS 障害とシスプレックス障害の管理
- アプリケーションと動的 VIPA
- VIPA を VIPABACKUP と一緒に活動化するための構成
- 動的 VIPA と分散 VIPA の構成例
- シスプレックス内の DVIPA の検査
- シスプレックス・ディストリビューターのワークロードの検査
- 動的 VIPA とルーティング・プロトコル
- シスプレックス内の TCP/IP
- シスプレックスでの接続
- ワークロード・バランシング
- シスプレックス・ディストリビューター
- BASEWLM - WLM システム重み付けを使用する配分
- SERVERWLM - WLM サーバー固有の重み付けを使用する配分
- BASEWLM と SERVERWLM 間の配分方式の選択
- BASEWLM および SERVERWLM の表示例
- WEIGHTEDACTIVE - アクティブ接続負荷に基づく配分
- ラウンドロビンおよび加重アクティブ配分間の選択
- ホット・スタンバイ配分
- 時限アフィニティー
- SHAREPORT
- QDIO アクセラレーター
- QDIO インバウンド・ワークロード・キューイング
- ローカル接続の最適化
- ポリシーの相互作用
- CISCO ルーターを使用するネットワークで、シスプレックス・ディストリビューターを使って最適化された接続ロード・バランシング (IPv4 のみ)
- Cisco MNLB 用サービス・マネージャーとしてシスプレックス・ディストリビューターをセットアップするためのステップ (IPv4 のみ)
- 複数層の z/OS ワークロードのためのシスプレックス分散の最適化
- DataPower によるシスプレックス分散
- アンサンブルにおける TCP/IP
- イントラアンサンブル・データ・ネットワーク (CHPID タイプ OSX) 用インターフェースを構成するためのステップ
- イントラアンサンブル・データ・ネットワークへの HiperSockets 接続
- イントラアンサンブル・データ・ネットワークへの HiperSockets アクセスを有効にする手順
- イントラノード管理ネットワークへのアクセス用のスタックで IPv6 を有効にする手順
- イントラノード管理ネットワーク (CHPID タイプ OSM) を使用するためのステップ
- イントラアンサンブル・データ・ネットワークに対するルーティングの考慮事項
- イントラアンサンブル・データ・ネットワークに対する OMPROUTE の考慮事項
- イントラアンサンブル・データ・ネットワークに対するシスプレックス・ディストリビューターの考慮事項
- マルチレベル・セキュリティーおよびネットワーク・アクセス制御に関する考慮事項
- 共用メモリー通信
- リモート直接メモリー・アクセスによる共用メモリー通信
- Shared Memory Communications - Direct Memory Access
- Shared Memory Communications の用語
- Shared Memory Communications の概念
- Shared Memory Communications の使用
- 他の z/OS Communications Server 機能と SMC の相互作用
- SMC 通信の管理
- サーバー・アプリケーション
- Telnet によるリモート・ホストへのアクセス
- TN3270E Telnet サーバー
- TN3270E Telnet サーバーを開始するためのステップ
- Telnet の管理
- Telnet 診断ツール
- Telnet 構成データ・セットのカスタマイズの詳細情報
- Telnet を 1 つの TCP/IP スタックに関連付け
- Telnet サーバーの共用 LU 名グループ
- 修飾ポート
- 複数のポート
- 接続モードの選択
- 接続のセキュリティー
- 接続の永続性
- クライアント ID へのオブジェクトのマッピング
- LU 名マッピング・ステートメント
- アプリケーション・マッピング・ステートメント
- 接続パラメーター・マッピング・ステートメント
- 拡張 LU 名マッピングのトピック
- 拡張アプリケーション・トピック
- 装置タイプおよびログモードに関する考慮事項
- 「Telnet 送信請求側」画面または USS ログオン・パネルの使用
- SMF
- 接続モニター・マッピング・ステートメント
- ECSA ストレージ要求の削減
- z/OS UNIX Telnet サーバーの構成
- TN3270E Telnet サーバー
- FTP を使用したファイルの転送
- FTP 用の PROFILE.TCPIP の構成
- ETC.SERVICES の構成
- /etc/syslog.conf の構成
- FTPD カタログ式プロシージャーの構成
- 複数の TCP/IP スタックを使用した FTP の構成
- FTP 用の TCPIP.DATA の構成
- FTP.DATA の構成
- マスター・カタログ・アクセス
- FTP メッセージ・カタログのカスタマイズ
- アカウンティング
- トランスポート・レイヤー・セキュリティーおよび Kerberos セキュリティーのカスタマイズ
- DB2 および JES
- オプションの FTP ユーザー出口の構成
- JESINTERFACELevel 2 の FTP と JES 間のインターフェースの カスタマイズ (オプション)
- 匿名 FTP 用の FTP サーバーの構成 (オプション)
- ウェルカム・バナー・ページ、ログイン、およびディレクトリー・メッセージの構成 (オプション)
- セッション (ユーザー ID) アクティビティーをログに記録するための FTP サーバーの構成
- 詳細ログイン障害返信を FTP クライアントへ送信するための構成 (オプション)
- SQL 照会機能のインストール (オプション) および DB2 モジュールへのアクセス
- FTP サーバーの検査
- FTP クライアントの検査
- FTP.DATA ステートメントの検査
- 匿名、バナー、および他のオプションの構成情報の検査
- FTP と JES 間のインターフェースの検査 (オプション)
- リゾルバー
- DNS の概説
- リゾルバー API 呼び出し
- リゾルバーの開始
- デフォルトのリゾルバー設定
- リゾルバーのカスタマイズ
- リゾルバー・アドレス・スペースの管理
- リゾルバーに暫定修正を適用するためのステップ
- IPv6 ネーム・サーバーおよびリゾルバー
- リゾルバー機能
- リゾルバー・キャッシング
- ドメイン・ネーム・システム・ネーム・サーバーの反応性のモニター
- DNS 標準およびリゾルバーの拡張機能
- リゾルバー構成ファイル
- ポリシー・ベースのネットワーキング
- サービス品質
- 侵入検知サービス
- IP セキュリティー
- IP セキュリティーの用語と概念
- IP セキュリティーの用語に関する規則
- IP セキュリティーを管理するために使用するコマンド
- IP セキュリティーの使用方法の概要
- IP フィルター操作
- IPv6 用 IP セキュリティー使用時の特別な考慮事項
- デフォルトの IP フィルター・ポリシーと IP セキュリティー・ポリシー
- IP フィルター・ロギング
- IP フィルターの廃棄アクション
- データの暗号化と認証 - IPSec
- z/OS システムを IP セキュリティー用として準備するためのステップ
- IP セキュリティー・ポリシー構成
- IP セキュリティー・ポリシーの構成の概要
- 共通 IP セキュリティー構成ファイルのみを使用してローカル IP セキュリティー・ポリシーを構成するためのステップ
- 共通 IP セキュリティー構成ファイルのみを使用してリモート IP セキュリティー・ポリシーを構成するためのステップ
- スタック固有 IP セキュリティー構成ファイルのみを使用してローカル IP セキュリティー・ポリシーを構成するためのステップ
- スタック固有 IP セキュリティー構成ファイルのみを使用してリモート IP セキュリティー・ポリシーを構成するためのステップ
- スタック固有ファイルと共通ファイルの両方を使用してローカル IP セキュリティー・ポリシーを構成するためのステップ
- スタック固有ファイルと共通ファイルの両方を使用してリモート IP セキュリティー・ポリシーを構成するためのステップ
- IP セキュリティー・ポリシー構成ファイルのコンポーネント・ポリシー
- IP フィルター操作と IPSec ホスト間通信を使用したクイック・スタート
- IP セキュリティー・ポリシーを構成するためのステップ
- 特定のセキュリティー・モデルの構成
- トラステッド内部ネットワーク・モデル (単純な IP フィルター操作) を構成するためのステップ
- パートナー企業モデル (IPSec を使用したホスト間通信) を構成するためのステップ
- NAT を使用するパートナー企業モデル (IPSec を使用するホスト対ホスト通信) を構成するためのステップ
- NAPT を使用するパートナー企業モデル (IPSec を使用するホスト対ホスト通信) を構成するためのステップ
- 事業所モデルを構成するためのステップ: パート 1 (IPSec を使用するホスト対ゲートウェイ通信)
- NAT を使用する事業所モデル (IPSec を使用するホスト対ゲートウェイ通信) を構成するためのステップ
- 事業所モデルを構成するためのステップ: パート 2 (IPSec を使用するゲートウェイ対ゲートウェイ通信)
- その他のトポロジー
- NAT トラバーサルの場合にサポートされる構成シナリオ
- IKE デーモンの構成
- IKE デーモンの開始
- IKE デーモンの停止
- IKE デーモンの制御
- ポリシー・インストールの検査
- セキュリティー・アソシエーション
- アクティブ IP セキュリティー・ポリシーの変更
- NSS クライアント情報の表示
- シスプレックス・ワイド・セキュリティー・アソシエーションおよび IP セキュリティー
- サンプルの IP セキュリティー・ポリシー・ファイル
- ネットワーク・セキュリティー・サービス
- 防御フィルタリング
- Application Transparent Transport Layer Security のデータ保護
- z/OS Load Balancing Advisor
- z/OS Load Balancing Advisor の使用準備のステップ
- z/OS Load Balancing Advisor を構成するためのステップ
- ステップ 1: アプリケーション障害またはシステム障害時に自動再始動するように Advisor と Agent を構成 (オプション)
- ステップ 2: syslogd の構成と開始
- ステップ 3: シスプレックスごとに 1 つの Advisor を構成
- ステップ 4: シスプレックス内の z/OS システムごとに Agent を 1 つずつ構成
- ステップ 5: Advisor および Agent を実行する TCP/IP スタックの TCP/IP プロファイルのカスタマイズ (オプション)
- ステップ 6: Advisor および Agent のための WLM ポリシーのカスタマイズ (オプション)
- ステップ 7: 外部ロード・バランサーの構成
- z/OS Load Balancing Advisor を開始するためのステップ
- Advisor システムが正常に機能しているかどうかの検査 (オプション)
- z/OS Load Balancing Advisor の操作
- z/OS Load Balancing Advisor の構成例
- 自動ドメイン名登録
- システムの概要
- ADNR での TLS/SSL の使用可能化
- 自動ドメイン名登録を構成するためのステップ
- ステップ 1: ADNR が管理するシスプレックス・リソースの決定
- ステップ 2: ADNR が管理する 1 つ以上のドメイン名の決定
- ステップ 3: ADNR が管理するネーム・サーバー (単数または複数) の決定
- ステップ 4: 選択されたネーム・サーバーを、ADNR が管理するドメイン名の 1 次マスター・ネーム・サーバーとして構成
- ステップ 5: ADNR が管理するドメイン名を、親ドメインのネーム・サーバーから選択されたネーム・サーバーに代行者として指定
- ステップ 6: z/OS Load Balancing Advisor 機能の構成
- ステップ 7: ADNR のセキュリティー・サーバー・プロファイルの定義
- ステップ 8: アプリケーションまたはシステムの障害時に自動的に再開するように ADNR を構成 (オプション)
- ステップ 9: syslogd の構成と開始 (オプション。ただし、ADNR がログ・メッセージとトレース・データを syslogd に書き込むのに必要)
- ステップ 10: シスプレックスごとに 1 つの ADNR アプリケーションの構成
- ステップ 11: ADNR と LBA アプリケーションが実行される TCP/IP スタックの TCP/IP プロファイルのカスタマイズ (オプション)
- ステップ 12: ADNR と LBA アプリケーションが実行される TCP/IP スタックの開始
- ステップ 13: z/OS Load Balancing Advisor と Agent の開始
- ステップ 14: ADNR が管理するターゲット・アプリケーションの開始
- ステップ 15: ADNR アプリケーションの開始
- ステップ 16: ADNR システムが正常に機能しているかの確認 (オプション)
- z/OS Load Balancing Advisor 構成の考慮事項
- z/OS Load Balancing Advisor と Agent の操作上の考慮事項
- ネーム・サーバー構成の考慮事項
- ADNR 構成の考慮事項
- シスプレックスのサブプレックス環境で ADNR アプリケーションを使用するためのステップ
- ステップ 1: 各サブプレックスを表す新規サブドメインをどのように DNS 階層に収めるかを計画
- ステップ 2: 新規サブプレックス・ドメインに対して更新されるネーム・サーバーの構成
- ステップ 3: サブプレックスごとに 1 つの Advisor を定義および構成
- ステップ 4: サブプレックス内で稼働する Advisor と通信するための Agent 構成ファイルの更新
- ステップ 5: サブプレックスごとに 1 つの ADNR アプリケーションを定義
- ステップ 6: シスプレックス ADNR 構成から host_group および server_group ステートメントを正しいサブプレックス・ドメインに割り当てる
- ステップ 7: サブプレックス用のネーム・サーバーおよびゾーンを更新するための新規 ADNR インスタンスの構成
- ステップ 8: 新規 ADNR インスタンスを構成して、サブプレックス Advisor と通信する方法
- ステップ 9: リゾルバー構成ファイルの更新 (オプション)
- ステップ 10: TCP/IP スタック、Advisor、Agent、ADNR、および ADNR によって管理される予定のターゲット・アプリケーションの開始
- ステップ 11: それぞれのサブプレックス ADNR が正常に機能しているか確認
- ADNR の操作
- ADNR 構成例
- ADNR 表示例
- シンプル・ネットワーク管理プロトコル
- SNMP の概要
- SNMP 要求の処理
- SNMP セキュリティーの必要性に関する判断
- ステップ 1: SNMP エージェントの構成
- ステップ 2: SNMP コマンドの構成
- ステップ 3: SNMP サブエージェントの構成
- ステップ 4: オープン・システム・アダプター・サポートの構成
- ステップ 5: トラップ転送デーモンの構成
- リモート・プリント・サーバー
- リモート・プロシージャー呼び出し
- z/OS でのメール
- TIMED デーモン
- SNTP デーモン
- リモート実行
- デジタル証明書アクセス・サーバーを使用した高速ログオン・サービス
- 各種サーバー
- Telnet によるリモート・ホストへのアクセス
- InetD 構成ファイルのセットアップ
- TLS/SSL セキュリティー
- 高速ログオン機能
- HCD の使用
- IP セキュリティーの実行準備のためのステップ
- ステップ 1: 適切な UNIX システム・サービス・パラメーターの設定
- ステップ 2: IKE デーモンのユーザー ID に十分なシステム・リソースがあることを確認
- ステップ 3: IKE デーモンを外部セキュリティー・マネージャーに対して許可
- ステップ 4: ipsec コマンドを外部セキュリティー・マネージャーに対して許可
- ステップ 5: IP セキュリティーを ICSF に対して許可 (オプション)
- ステップ 6: IKE デーモンをデジタル署名認証用にセットアップ (オプション)
- ポリシー定義のための LDAP サーバーの使用
- 関連プロトコル仕様
- アクセシビリティー
- 参考文献
- Communications Server の索引: IP 構成ガイド