Language Environment プログラミング・ ガイド
- Language Environment プログラミング・ガイドの要約
- 変更の要約
- Language Environment でのアプリケーションの作成
- Language Environment の概要
- Language Environment でのリンク・エディットおよび実行のための準備
- Language Environment のライブラリー・ルーチンの 理解
- 下位互換性に関する考慮事項
- どのランタイム・オプションが有効かについての検査
- HLL の互換性の考慮事項
- C/C++ の AMODE/RMODE に関する考慮事項
- COBOL に関する考慮事項
- Fortran に関する考慮事項
- PL/I に関する考慮事項
- エクストラ・パフォーマンス・リンケージ (XPLINK) の使用方法
- ダイナミック・リンク・ライブラリー (DLL) の作成と使用
- バッチ環境でのリンク・エディット、ロード、および実行
- TSO/E 環境でのプログラムの作成および実行
- z/OS UNIX System Services を使用したプログラムの作成と実行
- C/C++ アプリケーションの基本的なリンク・エディットと実行
- TSO/E からのシェルの呼び出し
- 実行可能ファイルをリンク・エディットおよび作成するための z/OS UNIX c89 ユーティリティーの 使用
- z/OS UNIX C/C++ アプリケーション・プログラムの実行
- z/OS UNIX アプリケーション・プログラム環境
- ファイル・システムへの MVS アプリケーション 実行可能プログラムの配置
- 24 ビットの AMODE プログラムを使用する際の制約事項
- z/OS UNIX シェルからの MVS 実行可能プログラムの実行
- POSIX 使用可能プログラムの実行
- z/OS UNIX 環境での COBOL プログラムの実行
- POSIX(ON) に設定された z/OS UNIX 環境での PL/I ルーチンの基本的なリンク・エディットと実行
- z/OS UNIX での PL/I MTF アプリケーションの基本的なリンク・エディットおよび実行
- IBM 提供のカタログ式プロシージャーの使用
- カタログ式プロシージャーの呼び出し
- IBM 提供のカタログ式プロシージャー
- CEEWG — Language Environment 準拠の XPLINK 以外のプログラムのロードおよび実行
- CEEWL — Language Environment 準拠の XPLINK 以外のプログラムのリンク
- CEEWLG — Language Environment 準拠の XPLINK 以外のプログラムのリンクおよび実行
- CEEXR — Language Environment 準拠の XPLINK プログラムのロードおよび実行
- CEEXL — Language Environment 準拠の XPLINK プログラムのリンク・エディット
- CEEXLR — Language Environment 準拠の XPLINK プログラムのリンクおよび実行
- AFHWL - Fortran で書かれたプログラムのリンク
- AFHWLG — Fortran で書かれたプログラムのリンクおよび実行
- AFHWN - C と Fortran との名前の競合の解決
- カタログ式プロシージャーの変更
- ランタイム・オプションの使用
- Language Environment のもとで実行するアプリケーションの作成
- Language Environment の概念、サービス、およびモデル
- Language Environment のもとでの初期設定と終了処理
- プログラム管理モデル
- スタック・ストレージおよびヒープ・ストレージ
- Language Environment の条件処理の 入門
- Language Environment と HLL 条件処理の対話
- ユーザー作成条件処理ルーチンのコーディング
- 条件トークンの使用方法
- メッセージの使用および処理
- Language Environment のメッセージの 処理方法
- メッセージの作成
- メッセージ・ソース・ファイルの作成
- CEEBLDTX ユーティリティーの使用
- CEEBLDTX により作成されるファイル
- CEEBLDTX エラー・メッセージ
- 戻りコード=-1
- 戻りコード=0005
- 戻りコード=0006
- 戻りコード=0007
- 戻りコード=0008
- 戻りコード=0009
- 戻りコード=0010
- 戻りコード=0011
- 戻りコード=0020
- 戻りコード=0021
- 戻りコード= 0028
- 戻りコード= 0040
- 戻りコード= 0044
- 戻りコード= 0048
- 戻りコード= 0052
- 戻りコード= 0056
- 戻りコード= 0060
- 戻りコード= 0064
- 戻りコード= 0068
- 戻りコード= 0072
- 戻りコード= 0076
- 戻りコード= 0080
- 戻りコード= 0084
- 戻りコード= 0088
- 戻りコード= 0092
- 戻りコード= 0096
- 戻りコード=0098
- 戻りコード= 0100
- 戻りコード= 0104
- 戻りコード=0108
- 戻りコード=0112
- 戻りコード=nnn
- CEEBLDTX エラー・メッセージ
- メッセージ・モジュール・テーブルの作成
- メッセージ挿入への値の割り当て
- ランタイム・メッセージの解釈
- 各国語の指定
- POSIX でのランタイム・メッセージ
- メッセージ出力の処理
- 複数のメッセージ処理呼び出し可能サービスを使用する例
- 日時サービスの使用
- 各国語サポート
- ロケール呼び出し可能サービス
- 汎用呼び出し可能サービス
- 数学サービス
- 他のプロダクトとのインターフェースの使用
- CICS 環境でのアプリケーションの実行
- Language Environment のプログラム・モデルで 使用される用語
- CICS 環境でのアプリケーションの開発
- CICS 環境でのストレージ管理
- CICS 環境での条件処理
- CICS 環境でのランタイム出力
- CICS 環境での同じ HLL 内での呼び出しのサポート
- DB2 環境でのアプリケーションの実行
- IMS 環境でのアプリケーションの実行
- CICS 環境でのアプリケーションの実行
- 特殊なプログラミング作業
- ランタイム・ユーザー出口ルーチンの使用
- アセンブラーに関する考慮事項
- 互換性に関する考慮事項
- レジスターの規則
- アセンブラー・ルーチンのコーディングまたは実行に関する考慮事項
- Language Environment ライブラリー・ルーチン保存機能 (LRR)
- アセンブラー・マクロ
- CEEENTRY マクロ — Language-Environment 準拠のプロローグの生成
- CEETERM マクロ - Language Environment 準拠のルーチンの終了
- CEECAA マクロ - CAA マッピングの生成
- CEEDSA マクロ - DSA マッピングの生成
- CEEPPA マクロ - PPA の生成
- CEELOAD マクロ — Language Environment 準拠のルーチンを 動的にロードする
- CEEFETCH マクロ — ルーチンの動的ロード
- CEEFTCH マクロ — FTCHINFO マッピングの生成
- CEEGLOB マクロ — Language Environment 製品情報の 抽出
- CEERELES マクロ — ルーチンの動的削除
- CEEPCALL マクロ — 指定のエントリー・ポイントでの制御セクションへの制御の受け渡し
- CEEPDDA マクロ — 書き込み可能静的域 (WSA) にデータ項目を 定義する
- CEEPLDA マクロ — CEEPDDA によって定義されたデータ項目の アドレスを戻す
- アセンブラー・メインルーチンの例
- アセンブラー・サブルーチンを呼び出すアセンブラー・メインルーチンの例
- DSPARM サブルーチンの例
- アセンブラー・ルーチンからの呼び出し可能サービスの呼び出し
- アセンブラー・ルーチンで使用可能なシステム・サービス
- 事前初期設定サービスの使用
- 事前初期設定の使用
- 事前初期設定インターフェース
- 初期設定
- アプリケーションの呼び出し
- (call_main) - メインルーチンの呼び出し
- (call_sub) - サブルーチンの呼び出し
- (call_sub_addr) - アドレスによるサブルーチンの呼び出し
- (end_seq) - 連続呼び出しの終了
- (start_seq) - 連続呼び出しの開始
- (term) - 環境の終了
- (add_entry) - PreInit テーブルへの項目の追加
- (delete_entry) - PreInit テーブルからの項目の削除
- (identify_entry) - PreInit テーブルの項目の識別
- (identify_environment) - PreInit テーブル内の環境の識別
- (identify_attributes) - PreInit テーブルのプログラム属性の識別
- (set_user_word) -- CAA ユーザー・ワードを初期設定するために使用される値の設定
- (get_user_word) -- CAA ユーザー・ワードを初期設定するために使用される値の取得
- サービス・ルーチン
- CEEPIPI 呼び出しのプログラムの例
- ネストされたエンクレーブの使用方法
- アプリケーションのプリリンク
- EXEC DLI および CALL IMS インターフェース
- 呼び出し可能サービスを作成する際の指針
- オペレーティング・システムおよびサブシステムのパラメーター・リスト形式
- オブジェクト・ライブラリー・ユーティリティー
- システム・プログラミング環境の使用
- ソートおよびマージに関する考慮事項
- ISPF 環境での COBOL プログラムの実行
- Language Environment マクロ
- 変数をアクティブにする PL/I マクロ