Release Notes
Abstract
開発部門から、障害情報、構成情報などの役立つ情報が、Technoteとして随時公開されています。
このテクニカル・フラッシュでは、Cloud Pak for Data(WKC、DataStage)に関し、2021年8月に公開されたTechnoteの中から、とくに重要と思われるものの要約をお届けします。
※期間中に発行されたすべての文章を掲載しているわけではありませんのでご注意下さい。
Content
各トピックについての詳しい情報は原文を直接ご参照下さい。タイトル部分に原文へのURLを添付してあります。
尚、最新の情報、その他のTechnoteについてはサポートサイトを必ずご確認ください。
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【2021年8月度Technoteハイライト】
対象製品: Cloud Pak for Data
バージョン: すべて
対象コンポーネントまたは環境: Redis
バージョン: すべて
対象コンポーネントまたは環境: Redis
redis-ha-server*、redis-ha-proxy*、portal-main*から始まるPodを再起動した後に、ナビゲーションメニュー> プロジェクト > ジョブにアクセスすると、下記エラーになる。
Something's wrong, but we are trying to fix it
Something's wrong, but we are trying to fix it
jobs-ui、及びwdp-dataviewのPodを再起動すること。
対象製品: Cloud Pak for Data
バージョン: すべて
対象コンポーネントまたは環境: DataStage,デザイナークライアント
バージョン: すべて
対象コンポーネントまたは環境: DataStage,デザイナークライアント
従来のDataStageデザイナークライアントから、Cloud pak for dataのDataStageサーバーに接続する方法についてガイド。
対象製品: Cloud Pak for Data
バージョン: 3.5.0以降
対象コンポーネントまたは環境: ワークフロー
バージョン: 3.5.0以降
対象コンポーネントまたは環境: ワークフロー
ドラフト状態のガバナンス成果物を、公開もしくは削除すると正常に終了せず、下記エラーが表示される。
WFM10317E: Artifact with artifact_id '...' is managed by other workflow.
WFM10317E: Artifact with artifact_id '...' is managed by other workflow.
ワークフローが何らかの原因で不整合状態となっていることが原因。
原因となりうる処理内容のリストと、不整合状態のワークフローの削除手順について記載。
原因となりうる処理内容のリストと、不整合状態のワークフローの削除手順について記載。
以上
[{"Type":"SW","Line of Business":{"code":"LOB10","label":"Data and AI"},"Business Unit":{"code":"BU059","label":"IBM Software w\/o TPS"},"Product":{"code":"SSHGYS","label":"IBM Cloud Pak for Data"},"ARM Category":[{"code":"a8m50000000ClVEAA0","label":"Organize"}],"Platform":[{"code":"PF040","label":"Red Hat OpenShift"}],"Version":"3.5.0"}]
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Document Information
Modified date:
14 October 2021
UID
ibm16499679