「情報漏えい時に発生するコストに関する調査」レポートのハイライト

4億5千万円

日本企業の情報漏えい平均総コスト (1インシデントあたり)

米国

最も高コストの国: 9億3千万円

ヘルスケア

最も高コストの業界: 7億6千万円

232日間

日本における情報漏えい発生から検出までの時間

業種別および地域別の漏えいコストの算出

情報漏えいは、広範囲にわたって重大な影響をもたらし、財務上の損失を引き起こし、短期的には組織の運用とコンプライアンスに影響を及ぼします。大きな漏えい事案がニュースになると、その後何年にもわたって組織の評判が損なわれ、ビジネスの機会損失や競争上の優位性を失う恐れがあります。

Ponemon Instituteによって実施された、17の地域と17の業種にわたる最近の524件の漏えい事案の定量的分析に基づく「情報漏えいのコストに関する調査」の年次レポートは、さまざまな観点での洞察とベンチマークを提供して、組織がセキュリティー態勢を改善し、財務およびブランドの損害を軽減するのに役立ちます。

セキュリティー戦略とビジネス戦略の一体化

デジタル資産、ユーザー、データを保護

オープンなマルチクラウド戦略でセキュリティーをモダナイズ

調査レポート

2020年「情報漏えい時に発生するコストに関する調査」レポート

2019年「情報漏えい時に発生するコストに関する調査」レポート

2017年「情報漏えい時に発生するコストに関する調査」レポート

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