お客様の他の権利

本プライバシー・ステートメントは、2022 年 4 月 26 日 から有効です。

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適用法の対象となるその他の権利と、当該の権利がいつ適用されるかについては、こちらをご覧ください。ご自身の権利についてご不明な点がありましたら、本ページのヘッダー内のお問い合わせを選択してください。


2018 年カリフォルニア州消費者プライバシー法 (CCPA –米国):

CCPA に基づくその他の権利については、California Supplemental Privacy Statement をご覧ください。


Lei Geral de Proteção de Dados Pessoais (「LGPD」、ブラジルの個人情報保護法):

LGPD に基づき、お客様はご自身の個人データ処理が行われていることを確認する権利を有するほか、管理者が個人データを共有する相手となる民間企業または公共団体に関する情報を要求することができます。アクセス権を要求する際、これらの権利を要求できます。また、データが違法に処理された場合において処理に異議を唱えるために他のサービスまたは製品サプライヤーへの個人情報の移植を求める権利、ならびに不必要、過剰、または違法に処理されたデータの匿名化、ブロック、および削除を要求する権利が認められます。お客様の個人情報が同意に基づいて処理される場合、お客様は、いつでもこの同意を撤回する権利を有します。これは、お客様による撤回前の同意に基づく処理の合法性に影響を与えるものではありません。


一般データ保護規則 (欧州経済領域および英国)

お客様の個人情報の処理が EU 一般データ保護規則 (「GDPR」) または英国の一般データ保護規則 (「UKGDPR」) の対象であり、お客様の個人情報の処理が正当な利益に基づき行われる場合、お客様は、お客様の一定の状況に関する理由により処理に異議を唱える権利を有します。GDPR および UK GDPR の下では、お客様は個人情報の削除や制限を求め、個人情報の移植を求め、自動処理のみによる決定の対象とならない権利が認められます。お客様の個人情報が同意に基づいて処理される場合、お客様は、いつでもこの同意を撤回する権利を有します。これは、お客様による撤回前の同意に基づく処理の合法性に影響を与えるものではありません。


中国個人情報保護法(PIPL)

PIPL の下では、お客様は個人情報の削除や制限を求め、個人情報の移植を求め、自動処理のみによる決定の対象とならない権利が認められます。

お客様の個人情報が同意に基づいて処理される場合、お客様は、いつでもこの同意を撤回する権利を有します。 これは、お客様による撤回前の同意に基づく処理の合法性に影響を与えるものではありません。


2013 年 個人情報保護法(POPIA)および 2000 年情報公開法(PAIA)第 2 条

お客様の個人情報の処理が POPIA および PAIA の対象であり、お客様の個人情報の処理が正当な利益に基づき行われる場合、お客様は、お客様の一定の状況に関する理由により処理に異議を唱える権利を有します。 お客様の権利とそれを行使する方法に関する詳細は、IBM の PAIA および POPIA のマニュアルに記載されています

お客様はさらに、情報報規制当局に苦情を申し立てる権利があります。 情報報規制当局(南アフリカ共和国)の連絡先はこちらでご確認ください。