Software Defined Storage for Dummies

Software Defined Storage(SDS)は、ストレージとアプリケーションの間にソフトウェアの層を配置するデータ・ストレージの構築手法です。データの増大を管理し、マルチクラウドの柔軟性を実現するのに役立ちます。

詳細についてはSoftware Defined Storage for Dummiesをお読みください。


Software Defined Storageをお勧めする理由

今日、データ・ドリブンな企業には、高い可用性、充実した機能、柔軟性、安全性を備えた、性能とコスト効率が高いデータ・ストレージが必要です。これを実現する鍵がSDSです。

10x

システム応答時間の短縮

<2

ROIを確認できるようになるまでの月数


あらゆるニーズを満たすSoftware Defined Storageソリューションを提供するIBM Spectrum Storage

IBM Spectrum Storage Suiteを使用してデータを管理、保護、保管する方法を改善します。オンプレミス環境とマルチクラウド環境にわたるデータ・ストレージの統合に加え、IBM Spectrum Storage製品ファミリーの機能を活用して、コスト削減、AI活用、データ保護の強化などを行います。


SDSを導入した結果、Fawryのお客様満足度が向上

「さまざまなソリューションのビジネス・ケースをまとめたところ、IBMストレージが最も私たちの業務に適していることがわかりました。IBMが提供するSoftware Defined Storageソリューションのおかげで、データがどこに保管されているかをいつでも確認できます。さらに必要に応じて、いつでもデータにアクセスできます。」

-Fawry社、インフラストラクチャー担当ディレクター、Haytham Abbas氏

 

参考情報

IBM Systemsのソフトウェア

ワークロードを高速化するオペレーティング・システムから、新規アプリの開発と導入まで、IBMにはお客様のビジネス運営をお手伝いするためのITインフラストラクチャー・ソフトウェアがあります。

ストレージの運用費用と設備投資費用の削減

機能を追加し、500を超えるストレージ・システムのストレージを統合することで、ブロック・ストレージの効率性と俊敏性を高め、マルチクラウド対応可能にします。

ストレージ・インフラストラクチャーの最適化

お客様のストレージ環境全体で優れた可視化を提供し、複雑なストレージ・インフラストラクチャーの管理とコスト削減につながる意思決定をお手伝いします。

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