IBM Guardium

IBM Security QRadar IBM Guardium Content Extension は、新しいカスタム プロパティを追加します。

重要: このコンテンツ拡張でコンテンツ・エラーが発生しないようにするために、関連付けられた DSM を最新の状態に維持してください。 DSMは自動更新の一部として更新される。 自動アップデートが有効になっていない場合は、関連する DSM の最新バージョンを IBM® Fix Central (https://www.ibm.com/support/fixcentral) からダウンロードしてください。

IBM Security QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張

IBM Security QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.3

次の表では、 IBM Security QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.3で更新されたカスタム・プロパティーを示しています。

表 1. IBM セキュリティー QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.3 で更新されたカスタム・プロパティー
名前 最適化済み キャプチャー・グループ 正規表現
エラー・コード はい 1 error=([^¥|¥s]+)

IBM Security QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.2

次の表では、 IBM Security QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.2で更新されたカスタム・プロパティーを示しています。

表 2. IBM セキュリティー QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.2 で更新されたカスタム・プロパティー
名前 最適化済み キャプチャー・グループ 正規表現
エラー・コード はい 1 error = ([^ ¥ |] +)

IBM Security QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.1

次の表では、IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.1 のカスタム・プロパティーを示しています。

表 3. IBM セキュリティー QRadar IBM Guardium コンテンツ拡張 V1.0.1 のカスタム・プロパティー
名前 最適化済み キャプチャー・グループ 正規表現
Database Name はい 1 (?:DB_NAME|DBName)=([^¥|]+)
データベース・ユーザー名 (Database Username) いいえ 1 dbUser=([^\|]+)
エラー・コード いいえ 1 error = ([^ ¥ |] +)
ポリシー・カテゴリー いいえ 1 category = ([^ ¥ |] +)
ポリシー分類 いいえ 1 classification=([^¥|]+)
ポリシー ID いいえ 1 ruleID=([^\|]+)
ポリシー名 はい 1 LEEF:[0-9\.]+\|IBM\|Guardium\|[^\|]+\|([^\|]+)
ポリシー違反 ID いいえ 1 violationID=([^\|]+)
サーバー・タイプ いいえ 1 serverType=([^\|]+)
Source Program いいえ 1 sourceProgram=([^\|]+)
SQLコマンド いいえ 1 sql = ([^ ¥ |] +)