メールメッセージを送信する前に、送信オプションを指定したり、1 つ以上のファイルをメッセージに添付したり、後で確認するためにメッセージをドラフトとして保存したり、IBM® Quickr® のリンクを挿入したりするなど、さまざまなオプションを使用することができます。
| 操作 | アクション |
|---|---|
| 後で送信できるように、メールのコピーを [ドラフト] ビューに保存する。 | [ドラフトとして保存]をクリックします。 |
| 送信オプションを指定する。 | [送信オプション] をクリックして、送信オプションを選択します。 |
| メールにファイルを添付する。 | メッセージ本文の後に続く [添付ファイル] 見出しをクリックします。次に、 |
| このメールの本文の形式を変更する。 注: (メールのプリファレンスを上書きすることができます)
|
[メールの形式] の横の矢印をクリックし、[リッチテキスト (HTML) 形式] または [プレーンテキスト] を選択します。 |
| 入力済みのフィールドをステーショナリーとして保存する。 | をクリックします。 |
| 署名を追加する。 注: このオプションを使用するには、 プリファレンスで署名を作成する必要があります。
|
をクリックします。 |
| メッセージを作成する際に、Bcc、追加メールオプション、送信者情報をメールフォームに表示しないようにする。 非表示として選択した項目は、再表示の選択をするまでメールフォームには表示されません。 | [新規] の横の矢印をクリックして [メール] をクリックします。 開いたフォーム上で、[表示] をクリックします。 |
| 機密メッセージであることを示すために、メッセージの件名に接頭部を追加する。 | メッセージの [宛先] フィールドの前に表示されている [件名の先頭に「*機密:」を付加] をクリックします。 |
| GIF イメージ、JPG イメージ、PNG イメージをメッセージに追加する。 |
|
| メッセージ内に Web ページへのリンクを作成する。 メールの受信者がリンクをクリックすると、ブラウザの別ウィンドウでリンク先の Web ページが開きます。 |
|