QRadarにインポートされたイベントがある場合は、カスタム・ログ・ソース・タイプのベースとなるイベントを選択し、それらを DSM エディターに直接送信できます。
手順
- 「ログ・アクティビティー」 タブをクリックします。
- 着信結果を一時停止し、1 つ以上のイベントを強調表示します
重要: 選択できるログ・ソース・タイプは 1 つのみで、選択したログ・ソース・タイプに一致するログ・アクティビティーからのイベントのみがワークスペースに自動的に追加されます。
- ナビゲーション・メニューで、 を選択して、以下のいずれかのオプションを選択します。
- 既知のイベントを解析している場合は、リストからログ・ソース・タイプを選択します。
- 保管されているイベントを解析している場合は、「新規作成」をクリックします。 「ログ・ソース・タイプ名」フィールドに、ログ・ソース・タイプ名を入力し、「保存」をクリックします。
- 「プロパティー」 タブで、編集するプロパティーの 「システム・プロパティーのオーバーライド」 チェック・ボックスを選択します。