新機能、問題点の修正、および更新されたワークフローを利用するには、 QRadar® Log Source Management アプリケーションの新規バージョンにアップグレードします。 の拡張機能管理ツールを使用して、アプリをアップグレードしてください。 IBM® QRadar を使ってアプリをアップグレードするか、 IBM
QRadar Hub アプリを使ってアップグレードしてください。 アプリケーションの新しいバージョンにアップグレードするには、管理者である必要があります。
始める前に
App Exchange にアクセスするには、IBM ID が必要です。
手順
- 以下のいずれかの方法を選択して、アプリケーションをダウンロードします。
- IBM
QRadar Hub アプリが QRadar に設定されている場合は、次の手順を使用して QRadar ログ・ソース管理をインストールします: IBM
QRadar Hub ( https://www.ibm.com/docs/en/SS42VS_SHR/com.ibm.apps.doc/c_qradar_adm_assist_app.html ).
- IBM
QRadar Hub アプリが構成されていない場合は、 IBM Security App Exchange ( https://apps.xforce.ibmcloud.com/ ) から QRadar Log Source Management アプリのアーカイブをローカルコンピュータにダウンロードします。 App Exchange にアクセスするには、IBM ID が必要です。
- App Exchange からアプリケーションをダウンロードした場合は、以下のステップを実行します。
- 「管理」 タブで、 「拡張の管理」をクリックします。
- 「拡張の管理」 ウィンドウで、 「参照」 をクリックし、コンソールにアップロードするアプリケーション・アーカイブを選択します。
- 「即時インストール」 チェック・ボックスを選択し、 「追加」をクリックします。
- 現行アプリケーション・バージョンの更新を求めるプロンプトが出されるウィンドウで、 「既存項目の置換」 オプションを選択したままにして、 「インストール」をクリックします。
次に実行するタスク
アップグレードされたアプリを使用するには、ブラウザーを更新する必要があります。