QRadar サポート・フォーラムのログ・ソース拡張の例
サポートされる DSM がないログ・ソースの場合は、ログ・ソース拡張 (LSX) を作成できます。 過去に作成した既存の拡張を変更すると、独自のログ・ソース拡張 (DSM 拡張とも呼びます) を簡単に作成できます。
IBM QRadar サポート・フォーラムは、ユーザーと対象分野の専門家がコラボレーションして情報を共有するオンライン・ディスカッション・サイトです。
DSMエディタ、ログソース拡張、カスタム解析に関する管理やトラブルシューティングの質問の例や回答は、 IBM® QRadar® サポートフォーラム ( https://www.ibm.com/mysupport/s/forumsproduct?language=en_US&name=qradar-dsm-editor&id=0TO0z000000R0iKGAS )でご覧いただけます。
オプションで、DSM エディター、ログ・ソース拡張、およびカスタム構文解析の問題に関連する管理やトラブルシューティングの質問については、 IBM QRadar FORUMS 101 (https://www.ibm.com/community/qradar/home/forums/) にアクセスしてください。 「Category」リストで「Events and Log Sources」を選択し、「Tag」リストで qradar-dsm-editor を選択してください。
