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DB2 9

基幹・情報系システム、XML, Web 2.0をこれ一つで解決するハイブリッド・データベース

これまであきらめていた業務のシステム化を実現可能に DB2 9のpureXML(ピュアXML)は、他社RDBが提供している擬似XMLデータベース機能とは全く異なります
 

ニュース

 

概要

DB2® 9 for Linux® , UNIX® and Windows® は、XMLデータとリレーショナル・データの両方を最適化管理する次世代のハイブリッド・データ・サーバーです。
2006年に発表されたDB2 V9.1に続き、2007年10月17日にDB2 V9.5が発表されました。

DB2 V9.5 for Linux, UNIX, and Windows に、変化するビジネスやIT部門のニーズに迅速に対応する新機能が備わりました。

  1. 高い優先順位のワークロードにおけるパフォーマンスの向上
  2. 機能向上した XML フィーチャーによる開発者スケジュールの短縮化
  3. リカバリー時間の短縮
  4. 新しいサーバーおよびコンプライアンスの機能向上によるお客様のデータ・サーバーの防衛
  5. パフォーマンス、管理の容易性、およびインストールが進歩することによる管理負担の低減

DB2 9は、今日のさまざまなビジネス・ニーズに対応する新機能を提供します。
組織全体のビジネス・データの統合や、ITコストの削減によりITリソースをビジネス・バリューを生み出す分野へ集中させることができ、また会社の重要な情報資産を安全で回復力のある情報管理システムで活用することができます。

 

書籍情報



IBM, IBM(logo), DB2, developerWorks, ParnerWorld, pureXMLはInternational Business Machines Corporationの米国およびその他の国における商標。
Linuxは、Linus Torvaldsの米国およびその他の国における商標。UNIXはThe Open Groupの米国およびその他の国における登録商標。WindowsはMicrosoft Corporationの米国およびその他の国における商標。他の会社名、製品名およびサービス名等はそれぞれ各社の商標。