ISE DX推進オファリングとは
サービス創出支援、基盤構築支援、人材育成支援をパッケージとしており、お客様をトータルにサポート可能です。
DX Agenda及びIT Agenda、Sales Playsと本オファリングとの関係も整理しておりますので、営業活動にもご活用いただけます。
潜在ニーズの具体化と先進技術の適用イメージの検討
- 競合に負けない顧客体験を提供したい
- 言葉の理解にとどまる先進技術の具体的活用例を知りたい
IBM Digital Experience Showroom
先進技術を活用し実際のユースケースを想定したソリューションデモにより、
先進技術とIBMテクノロジーを体感いただけます。
先進技術を適用したサービス・イメージをビジネスの形へ
- 適用後のサービスを具体的に検討したい
- 適用価値、効果を計りたい
導入
▼技術説明会
AI,IoT,Cloud,Blockchain,OSSなどDigital Transformationの核となる先進技術、
およびLEANスタートアップの考え方をご紹介します。
実践準備
▼テーマ検討
ビジネステーマ/業務課題を検討します。
企業内データ/オープンデータ棚卸を行い、データ活用の可能性を検討します。
実践
▼サービス起点の進め方
LEANスタートアップの考えをもとに、デザイン・シンキングによりサービスを決め、
MVPを開発し、ユーザー検証を通して実験・分析・学習を行うことで進めていきます。
▼データ起点の進め方
お客様の未活用データやオープンデータを分析し、
ビジネスに対するインサイトを獲得し、データドリブンで開発対象のサービスを導出します。
加速度的に成長するサービスを継続・維持へ
- 開発したサービスの成長速度に耐えられる基盤を検討したい
検討
▼IT基盤検討会
DXの試行サイクルから導き出されるIT基盤要件から、
お客様の提供するサービスの成長するを支えるIT基盤に必要な要素をご説明し、目標を設定します。
目標へのロードマップを策定し、構築へのステップを定義します。
概要
▼IT基盤構築支援
DXの試行サイクルを実現するためのIT基盤を構築します。
アプリケーションとデータ・モダン化を行い、迅速なアプリ開発と全社的なデータの活用を実現します。
ハイブリッドクラウドで実現される統合DX基盤により、DXの推進を容易にします。
先進技術を学び、ビジネス適用の検討と開発を進められる人材を
- アイデアを生み出すクイックに実現する人材を育成したい
導入
▼Developer改革説明会
DX推進に必要な意識改革・文化醸成について、事例を基にご説明・目標を設定します。
適用内容の検討
▼ロードマップ策定
目標にあわせ、必要な取組み(先進技術調査,スキル育成,
コミュニティ育成,Center of Competencyなど)を検討します。
継続的育成支援
▼専門家育成
データ・サイエンティスト、AIエンジニア、モダンアプリ開発者の継続的な育成を行います。
個別研修
▼先進技術研修
AI,IoT,Blockchain, CloudNativeアプリ開発、マルチクラウド、
アプリケーションモダン化、データモダン化などメニュー化された技術研修を提供します。
ISE Showroom
ISE (日本IBMシステムズ・エンジニアリング) では、毎年ISE Showroomと題して最新のIBM Technologyを活用したソリューションを開発しています。業界/業務の知見に基づきソリューションを中心にしたユースケースを題材にしたソリューションデモや、最新のIBMテクノロジーを体験いただくテクノロジーデモを開発し、公開しています。
ISE Showroom をOIに活用し、DX案件や出張展示など数多くの案件を獲得しており、Client Experience CenterやThink Japan展示に於きましても多くのお客様にご紹介されました。ぜひとも、ISE Showroomの体験を起点に、お客様へのDX案件獲得にご活用ください。
ISE Showroom詳細情報
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Data&AIData&AI DA-01
Data&AI DA-02
Edge&IoTEdge&IoT EI-01
Edge&IoT EI-02
Security
CloudCloud CD-01
Cloud CD-02
Cloud CD-03
IBM zSystemsIBM zSystems IZ-01
IBM zSystems IZ-02
IBM zSystems IZ-03
IBM PowerIBM Power IP-01
オンプレからIBM Cloudの IaaS である Power Systems Virtual Server (PowerVS) にリフトする際に検討が必要となるバックアップ方法についてのベスト・プラクティスをご紹介します。
PowerVS ではサーバー、データ・ボリュームのバックアップとしてスナップショット、ボリューム複製、イメージ・キャプチャー、IBM Cloud Object Storage へのイメージ・エクスポート機能が提供されています。
一般的にバックアップ運用はバッチ・ジョブで実行されますが、このデモでは IBM Cloud Code Engine からプライベート・ネットワーク経由で安全にPowerVS API を呼び出してバックアップ・ジョブが実行できることをお見せします。
PowerVS ではサーバー、データ・ボリュームのバックアップとしてスナップショット、ボリューム複製、イメージ・キャプチャー、IBM Cloud Object Storage へのイメージ・エクスポート機能が提供されています。
一般的にバックアップ運用はバッチ・ジョブで実行されますが、このデモでは IBM Cloud Code Engine からプライベート・ネットワーク経由で安全にPowerVS API を呼び出してバックアップ・ジョブが実行できることをお見せします。
IBM Power IP-02
製造showroomがありません
流通流通 RT-01
流通 RT-02
エレキエレキ EL-01
エレキ EL-02
Garage/InnovationGarage/Innovation GI-01