8月25日開催 Webセミナー:ESG投資時代の「企業価値」をつくるには?〜コーポレートガバナンス・コード改訂後の、サステナビリティーへの取り組みに迫る〜

概要

サステナビリティーのジャーニーを加速

ビジネスは予測不可能な世界で行われています。 成功には、未来の世代のために地球を保護する、責任ある活動に根ざした新しいレベルのレジリエンスと敏捷性が必要です。 サステナビリティーは戦略的なビジネスに必須のものとなっています。

IBMは、気候リスク管理、インフラストラクチャーと運用、サプライチェーン、電化、エネルギーと排出量管理、サステナビリティー戦略という5つの主要分野において、オープンでAIを活用したソリューションとプラットフォーム、お客様の目標に対応する深い業界の専門知識により、お客様によるサステナブルで収益性を備えた将来の計画の策定を支援します。

実現のためのステップ

Comply

規制に対応するために必要な要件を満たします。

Optimize

持続可能性を実現するため、バリューと実現可能性を実証するイニシアチブと実験の開発をはじめます。

Reinvent

持続可能性が組織のビジョン、ミッション、プロセス、構造の中核となり、新しいプラットフォームやサービスの構築につながります。

Lead

持続可能性の問題をビジネスの外に展開することでリードし、セクターを再構築し、業界横断的な持続可能性を推進します。

気候リスク管理

レジリエントなインフラとインテリジェントな運用

持続可能なサプライチェーン

電化、エネルギー、排出量の管理

サステナビリティー戦略

お客様事例

三菱重工業株式会社

三菱重工業株式会社

CO2の流通を可視化・整流化することにより用途の選択肢を広げ、全ステークホルダーが一丸となって地球環境保護に貢献できる世界観を生み出しています。

旭化成株式会社

旭化成株式会社

資源循環社会の実現に向け、企業と消費者が活用可能なデジタル・プラットフォームを構築しました。

三井化学株式会社

三井化学株式会社

デジタル・トレーサビリティにより、プラスチック素材を扱う産業のDXに貢献しています。

日立造船株式会社

日立造船株式会社

日立造船株式会社

AIによるごみ焼却施設の全自動運転を実現し、 高付加価値サービスとして新たに事業化しています。

東京電力リニューアブルパワー株式会社

東京電力リニューアブルパワー株式会社

東京電力リニューアブルパワー株式会社

60カ所以上に点在する水力発電所を横断した設備保全のPDCAサイクルを支える統合設備管理基盤を構築しました。

IBMにおけるサステナビリティー

これまでの経緯

環境問題におけるIBMのリーダーシップの歴史と、2030年までに温室効果ガスの排出量をゼロにするというコミットメントについて説明します。

Wayne Balta、IBMコーポレート環境推進統括責任者、チーフ・サステナビリティー担当役員(左)、Kareem Yusuf博士、IBM AIアプリケーション、ブロックチェーン担当ゼネラル・マネージャー(右)

IBMのWayne BaltaとKareem Yusuf

IBMリサーチ

パンデミックの影響の分析

IBMの地理空間テクノロジーが、新型コロナウイルス感染症の社会的影響と環境的影響の分析にどのように役立つのかをご覧ください。

AIを使用した気候変動への対策

IBMの研究者たちが、地球を守るためのサステナブルなソリューションを設計・開発する目的で、AIをどのように利用しているのかを説明します。

発見プロセスの大幅な加速

テクノロジーが5年以内に私たちの暮らしを変える5つの方法を紹介します。

次のステップ