ソフトウェア定義ストレージ

Software Defined Storage(SDS)は、ハイブリッドクラウド、デジタル変革などに必要な柔軟なストレージ基盤を提供します。

ソフトウェア・ディファインド・ストレージのイラスト

概要

SDSソリューションの概要

従来型のストレージは、使い慣れたオンプレミス環境が新しいハイブリッドクラウド・デプロイメントに取って代わられる状況の、デジタル・トランスフォーメーションの複雑なプロセスには、支払える予算の範囲内では必要なスピードでの対応ができません。 そこで、ソフトウェア・ディファインド・ストレージの出番です。

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メリット

ソフトウェア定義ストレージにより、企業をデータ駆動型かつマルチクラウド対応にするために必要な、柔軟性、費用対効果、および俊敏性が得られます。 柔軟性

ソフトウェアを更新するのと同じくらい簡単に、企業変革ができます。

費用対効果

新しい課題に対応するために既存のインフラストラクチャーを変革します。

俊敏性

従来型のアプリケーションと新世代のアプリケーションを同じインフラストラクチャーで同時にサポートします。

サービス

Software Defined Storageサービス

IBM Systems Lab Servicesは、現在のハイブリッドクラウドとエンタープライズITデータセンターの基盤の構築に役立つインフラストラクチャー・サービスを提供します。

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次のステップ

IBM Spectrum Storage

データの管理、保護、保管方法を改善します。

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