自然災害が甚大化し、企業の4社に1社が、サイバー攻撃を受ける昨今。ビジネスを中断させない自信はありますか?

災害やサイバー被害による事業への影響を最小限にとどめ、早期復旧に必要なBCPを策定することは、企業が取り組むべき喫緊の課題として、重要度が増しています。

IBMは、パブリック・クラウド、プライベート・クラウド、オンプレミスの従来型データセンターなど、複数混合環境における事業継続と早期の災害復旧を実現するサービスを提供します。

企業の25%がサイバー攻撃される時代、外せないBCP(事業継続計画の要素とは?

ご提供するサービス

サイバー・レジリエンス・サービス

事業への影響を最小限に抑えながら、サイバー攻撃を迅速に検出し、攻撃から保護および復旧できるよう支援します。

IBMレジリエンシー・オーケストレーション

災害復旧管理のオーケストレーションと簡素化により、リスクを軽減しながら、可用性、効率性、ビジネスの信頼性を向上させることができます。

災害復旧

事業継続および災害復旧のサービスにより、リスクを最小限に抑え、高額なコストを伴うインシデントを回避できます。

データ・バックアップおよび保護サービス

柔軟かつ迅速なクラウド・ベースのバックアップと復旧により、データを保護します。

データセンター・サービス

簡素化された回復力のある柔軟なインフラストラクチャーを実現するために、最適化されたコスト効率の高いデータセンターとファシリティーを設計および構築できます。

新着情報

世界中の企業が、サイバー攻撃への対策に苦戦を強いられ続けている理由とは?貴社は準備ができていますか?

米調査会社ポネモン・インスティテュートによる調査結果を通して、グローバルでのセキュリティー対策の最新状況を読み解くとともに、先行企業のプラクティスから今後企業が取り組むべき課題を導き出します。

情報漏えいのコストに関する調査(2017年版)

米調査会社ポネモン・インスティテュート社の年次調査によると、統合化された事業継続マネジメント戦略は、情報漏えいの総コストを16%も削減し、向こう2年間の情報漏えいの再発の可能性を28%削減できるようにします。

BCPも「もしも」から「常に」の時代に。ビジネスを守るためのシステム復旧力に自信がありますか?

ITリーダーの課題を解決するソリューションを、約30分でわかりやすくご紹介します。

「サイバー・レジリエンシー」 = 「セキュリティー + レジリエンシー」

サイバー・レジリエンシーに関する最新情報を、IBMのエキスパートがBlog形式でご紹介します。

レジリエンシー・サービスについて詳しくは、お気軽にお問い合わせください。

サイバー・レジリエンシー、事業継続、災害復旧、バックアップ、データセンターなど、幅広い領域で、多くのお客様の課題を解決してきた実績をもとに、スペシャリストが対応いたします。

電話番号 0120-550-210

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