Think 2019

ますます標的が絞られ悪質化しているサイバー攻撃に対応するためのデータの保護と復旧の戦略についてご覧ください。

世界は以前よりもリスクに満ちており、ビジネスの中断がより頻繁に発生しています

グローバルなサイバー攻撃は勢いを増しており、サイバー・レジリエンスに対する先見的かつ統合的な計画が極めて重要であることを再確認する必要があります。IBMは、パブリック・クラウド、プライベート・クラウド、オンプレミスの従来型データセンターなどの複数の環境にわたってビジネスをサポートできる事業継続および災害復旧のサービスを提供します。

主なサービス

ビジネスへのサイバー攻撃の影響を最小化

IBMの動的な統合化されたプラットフォームは、サイバー・セキュリティーとバックアップおよび復旧の手法を組み合わせることで、サイバー攻撃を迅速に検出し、攻撃から保護および復旧できるようにします。

ビジネス・レジリエンシーに関するご相談

まずはご相談ください

電話番号: 0120-550-210 (識別コード: GTS)

提供されるサービス

災害復旧

事業継続および災害復旧のサービスにより、リスクを最小限に抑え、高額なコストを伴うインシデントを回避できます。

データ・バックアップおよび保護サービス

柔軟かつ迅速なクラウド・ベースのバックアップと復旧により、データを保護します。

データセンター・サービス

簡素化された回復力のある柔軟なインフラストラクチャーを実現するために、最適化されたコスト効率の高いデータセンターとファシリティーを設計および構築できます。

IBMレジリエンシー・オーケストレーション

災害復旧管理のオーケストレーションと簡素化により、リスクを軽減しながら、可用性、効率性、ビジネスの信頼性を向上させることができます。

新着情報

GDPRに備えるために理解して実行するべき5つのこと

IBMグローバルGDPRおよびガバナンス・オファリングのエバンジェリストであるRichard Hoggが、データ駆動型の未来に備えるために企業は何ができるのかについて説明します。

2017情報漏えいのコストに関する調査

米調査会社ポネモン・インスティテュート社の年次調査によると、統合化された事業継続マネジメント戦略は、情報漏えいの総コストを16%も削減し、向こう2年間の情報漏えいの再発の可能性を28%削減できるようにします。

ガートナー社の2017年版DRaaSに関するマジック・クアドラントでIBMがリーダーに

ガートナー社は、3年連続でIBMレジリエンシー・サービスを高く評価し、ビジョンの完全性においてIBMをリーダーに位置付けました。

オンデマンドで参加可能な事業継続Webセミナー

常時稼動しているこの世界での事業継続マネジメントの重要性についてご覧になり、ますます増大するビジネス中断の脅威に対処してください。

IBMビジネス・レジリエンシー・サービスの専門家にお問い合わせください

ビジネス・レジリエンシーの専門家は、データセンター、データのバックアップと保護、災害復旧、Disaster Recovery as a Service、事業継続に関するお客様の問題の解決において豊富な経験と実績があります。

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