データは最も重要な資産であるが、保護すべきものは他にも存在する

57パーセント

のCISOがデータがどこに存在しているのかわかっていません*

68%

の割合で企業によるアプリ開発が増加しています*

208億個

の「モノ」の安全性を2020年までに保証する必要があります*

データ、アプリケーション、およびエンドポイントを保護する課題に対応したり、それらを克服したりしているか

重要な資産をチェックしているだけですか。それとも、インテリジェントに重要な資産を可視化していますか。

重要な資産をインテリジェントに可視化しているか?

データベース環境、ファイル・シェア、非構造化データのデータ・レイク、それらにアクセスするユーザー関するデータを一元的に管理していますか。成長のために開発中のアプリケーションと現状のビジネスを遂行するために使用中のアプリケーションをどう理解していますか。

現在、ほとんどの企業ではユーザー数よりもエンドポイント・デバイス数が多くなっています。どれだけの数のデバイスがデータにアクセスし、データをどのように処理しているのか認識していますか。

事前に脅威を軽減しているか、それとも、脅威に後付けで対応するだけか?

事前に脅威を軽減しているか、それとも、脅威に事後対応するだけか?

1つのソースからすべてのデータ・サイロを管理し、このようなサイロにアクセスするすべてのユーザーと特権アカウントを管理できますか。
DevOpsのスピードで企業アプリケーションを保護し、グローバル・ビジネスに必要なすべてのアプリでデータ共有を設定・制御できますか。
攻撃に迅速に対応できるよう、オンプレミスからIoTへの自動化ポリシーにパッチを適用し、このポリシーを監視・導入できますか。

継続的な制御を実現しているか、それとも、常に対応が変化しているか?

継続的な制御を実現しているか、それとも、常に対応が変化しているか?

すべてのデータ環境で「一度設定すればその後の管理が不要な」基本となるセキュリティー・プロトコルを導入できますか。

アプリケーションを事前にロードすることで、データ共有に関するコンプライアンス要件を満たし、企業アプリケーションとコンシューマー・アプリケーション間のデータ流出を防止できますか。

増え続ける脅威に対応すべく継続的にパッチを適用していますか。同日中にモバイルでOSのアップデートができますか。

データ、アプリケーション、エンドポイントを保護

重要な資産を保護するIBMセキュリティー・ソリューション

資産をインテリジェントに可視化し、脅威を事前に軽減し、継続的な制御を実現

データ・セキュリティー・ソリューション

さまざまなデータ・ソースとファイル・リポジトリーを可視化し、設定し、継続的に制御できます。

アプリケーション・セキュリティー・ソリューション

セキュリティーを重視したうえでアプリケーションの設計サイクルを加速できます。より迅速にアプリケーションを確認・保護・導入します。

エンドポイント・セキュリティー・ソリューション

企業がデジタル変革を実現する際に、継続的なパッチの適用とリソースへの無線アクセスを通じてサーバーからIoTへのアクセスの安全性を高め、コンプライアンスを確実に達成します。

公開中の動画

データ・セキュリティー

エンドツーエンドのデータ・セキュリティーとコンプライアンスのソリューションであるIBM® Security Guardium®を使用することで、変化する複雑な脅威から企業の機密データを保護できます。

アプリのセキュリティー

IBM Application Securityを使用してアプリケーション・ポートフォリオのリスクを管理・削減し、セキュリティー体制を強化し、オープン・ソースのリスクを軽減できます。

エンドポイント・セキュリティー

IBM MaaS360® with Watson™を使用して企業へのモバイルの脅威を検知・定義・評価し、アクションを実施できます。

重要な資産を保護するためのリソース

eBook

水のように重要な資産を保護する必要があります。これは何を意味するのでしょうか。この無料のeBookでご確認ください。

ソリューション概要

お客様のデータ、アプリケーション、およびエンドポイントを保護するためのIBMソリューションです。

ブログ

重要な資産を保護するために実施できる3つのステップがあります。

*出典:「2018 Digital Trust Survey Report」Information Security Media Group(ISMG)