概要

すべての機能にアクセスできます。 使用した分のみに課金されます。

IBM Cloud Pak® for Securityは、 セキュリティー保護をする環境に応じて選択できる、シンプルで利用しやすいモジュール式の料金体系アプローチを採用しています。 エンタープライズ全体の料金体系オプションまたは使用量ベースの料金体系オプションのいずれかからお選びいただけます。 標準サポートは両方の料金体系モデルに含まれています。

料金体系オプション1

企業全体の料金体系

このオプションの料金は、エンタープライズ全体のITインフラストラクチャーのサイズ、つまり保護されているデータ・ソースのサイズとタイプに基づいています。 このオプションにより、予期しないデータ・コストの発生を回避できます。

企業全体での予測可能な料金体系

「セキュリティー・ハイジーン」アイコン

無制限ユーザー

「トラステッド・ユーザー」アイコン

無制限のアクション

「多重定義されたツール」アイコン

脅威管理ソリューションのためのデータ使用量が無制限

「脅威管理」アイコン

データ取り込みの課金なし

「データ・セキュリティー」アイコン

サブスクリプション・ライセンスが利用可能

「セキュリティー・シールド」アイコン

料金体系オプション2

使用量に基づく料金体系

このシンプルでスケーラブルなオプションにより、少人数のユーザーと小規模の機能で事業を開始したお客様は簡素なプランから始められるだけでなく、ユーザー、機能、データが追加されるのに合わせて簡単にプランを拡張することもできます。

シームレスな拡張が可能

「コラボレーション」アイコン

必要な分だけご購入いただけます

「お客様向けファイナンシング」アイコン

サブスクリプション・ライセンスが使用可能

「クラウドからのダウンロード」アイコン

SaaSによるマネージド・オプションが利用可能

「Security as a Service」アイコン

800米ドル/月で開始

「料金」アイコン

IBM Cloud Paksの支払プラン

柔軟な支払プランにより、プロジェクトをより早く開始し、ROIを向上させることができます。

次のステップ

ハイブリッド・マルチクラウド・プラットフォームがお客様のセキュリティー・プログラムをモダナイズする方法をご確認ください。