Buy@IBMサプライヤーへのお知らせ

IBMの新たな戦略的Source-to-Pay(S2P)ソリューションに関するサプライヤーへのお知らせはこちら

Buy@IBM調達変革に関するIBM最高調達責任者からサプライヤーへのレター

2018年1月31日

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBM®では、全社的に新たな購買システムに移行して商品やサービスを提供する運びとなりました。IBMは引き続きこのプロセスを管理しますが、新しいシステムはSAP Aribaがホストするため、お客様との連携方法が変わる可能性があります。

この新しいソリューションでは、調達イベント、リアルタイムの発注、請求書の自動化など、IBMとの新しい取引方法を多数提供します。ただし、現地の法律で禁止されている場合は適用外となります。また、このソリューションでは迅速なフルフィルメントを提供して管理費を削減します。 IBMとの取引を継続いただく場合は、Ariba Network上で取引を行う必要があります。

この導入を進めると、Ariba Networkへの登録方法に関する次のステップを含む情報が届きます。 登録に料金はかかりません。 また、Ariba Networkで貴社とIBMの間で行われる取引に基づく手数料は、IBMが自動的に負担いたします。

IBMではシームレスな統合を目指していますが、この変革の初期段階においては、皆様のサポートとご理解が不可欠となります。 この移行によって皆様とIBMとの協力関係が強化され、より安定した購買機能が実現できると考えています。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

よろしくお願いいたします。

Bob Murphy
バイスプレジデント兼最高調達責任者

Buy@IBM調達変革プロジェクトに関するお知らせ

2018年1月31日にお送りした前回の通知でお知らせしたとおり、IBMは新しい購買システムに移行して商品とサービスを提供する運びとなりました。 この変革は段階的なアプローチを用いて完了する予定です。

この取り組みの詳細については、以下をご覧ください。

この変革は貴社にどのような影響を与えますか。
IBMとの取引を継続いただくには、Ariba Networkで取引を行うことが必要になります。 発注書、注文確認書、出荷通知書、請求書はこのプラットフォームを使用して送信されます。これにより、発注書のリアルタイム配信、オンライン・カタログの使用、請求書の自動化など、多くのメリットが得られます。ただし、現地の法律で禁止されている場合は適用外となります。

この取り組みに費用はかかりますか。
登録に料金はかかりません。 また、Ariba Networkで貴社とIBMの間で行われる取引に基づく手数料は、IBMが自動的に負担いたします。ただし、他のお客様との取引にアカウントを使用する程度によっては、手数料がかかる場合があります。 他のお客様との取引にかかる料金の詳細については、 SAP Aribaのサブスクリプションと料金体系をご覧ください。

次のステップとはどのようなものですか。
お客様には、近日中に、Aribaからネットワークへの登録に関するお知らせと登録方法が届きます。これには、IBMとの取引関係の開設とアカウントの設定が含まれます。 この取り組みに関するIBMからの依頼には迅速な対応(5営業日以内)をお願いします。IBMでは、2018年第2四半期中にAribaベースの新たな調達プロセスを展開するこを目指しています。

ご不明な点がございましたら、 お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

よろしくお願いいたします。

サプライヤー・イネーブルメント・チーム
IBMグローバル調達

Buy@IBMが一部の国または地域と機能で利用可能になりました

コミュニケーション・レター

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、調達変革における新たな段階として、2023年4月17日にBuy@IBMを日本で展開する運びとなりました。

これは、IBMが実施しているBuy@IBM調達変革の取り組みにおけるもう1つの大きな節目となります。Buy@IBMはすでにオーストラリア、ニュージーランド、中国、米国、モーリシャス、カリブ海北部地区(CND)諸国、アゼルバイジャン、クウェート、サウジアラビア、南アフリカ、オーストリア、ベルギー、デンマーク、フィンランド、フランス、フランス領ポリネシアとニューカレドニアの2地域、ドイツ、イタリア、アイルランド、ルクセンブルク、オランダ、ノルウェー、スペイン、スイス、スウェーデン、英国、カナダ、アンゴラ、ガーナ、ケニア、ナイジェリア、セネガル、カタールで運用されています。

教育プログラムの資料を確認するには、Buy@IBMサプライヤー・ガイドをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、調達変革における新たな段階として、2022年3月14日にBuy@IBMをカナダ、アンゴラ、ガーナ、ケニア、ナイジェリア、セネガル、カタールで展開する運びとなりました。

これは、IBMが実施しているBuy@IBM調達変革の取り組みにおけるもう1つの大きな節目となります。Buy@IBMはすでにオーストラリア、ニュージーランド、中国、米国、モーリシャス、カリブ海北部地区(CND)諸国、アゼルバイジャン、クウェート、サウジアラビア、南アフリカ、オーストリア、ベルギー、デンマーク、フィンランド、フランス、フランス領ポリネシアとニューカレドニアの2地域、ドイツ、イタリア、アイルランド、ルクセンブルク、オランダ、ノルウェー、スペイン、スイス、スウェーデン、英国で運用されています。

教育プログラムの資料を確認するには、Buy@IBMサプライヤー・ガイドをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、調達変革における新たな段階として、2021年6月28日にBuy@IBMをスペイン、サウジアラビア、南アフリカで展開する運びとなりました。注:サウジアラビアは紙での請求書発行のみとなります。

なお、米国、中国、ドイツ、アゼルバイジャン、クウェート、モーリシャス、オーストリア、スイス、英国、アイルランド、イタリア、オーストラリア、ニュージーランド、ベルギー、フランス、オランダ、ルクセンブルク、デンマーク、フィンランド、ノルウェー、スウェーデン、カリブ海北部地区諸国については、Buy@IBMでの運用がすでに開始されています。

教育プログラムの資料を確認するには、Buy@IBMサプライヤー・ガイドをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、調達変革における新たな段階として、2021年2月22日にBuy@IBMをベルギー、オランダ、ルクセンブルク、デンマーク、フィンランド、スウェーデン、ノルウェー、フランス、およびフランス領ポリネシアとニューカレドニアの2つの地域でBuy@IBMソリューションを展開する運びとなりました。

米国、オーストラリア、ニュージーランド、イタリア、ドイツ、オーストリア、スイス、中国、英国、アイルランド、モーリシャス、クウェート、アゼルバイジャン、カリブ海北部地区諸国でIBMと提携しているサプライヤーの皆様は、早くも2018年からBuy@IBMの簡単な注文追跡機能と請求書発行機能を活用しています。

教育プログラムの資料を確認するには、Buy@IBMサプライヤー・ガイドをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、調達変革における新たな段階として、2020年11月9日にBuy@IBMソリューションをオーストラリアとニュージーランドで展開する運びとなりました。

米国、イタリア、ドイツ、オーストリア、スイス、中国、英国、アイルランド、モーリシャス、クウェート、アゼルバイジャン、カリブ海北部地区諸国でIBMと提携しているサプライヤーの皆様は、早くも2018年からBuy@IBMの簡単な注文追跡機能と請求書発行機能を活用しています。

教育プログラムの資料を確認するには、Buy@IBMサプライヤー・ガイドをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、調達変革における新たな段階として、2020年8月3日にBuy@IBMソリューションをイタリアに展開する運びとなりました。

米国、ドイツ、オーストリア、スイス、中国、英国、アイルランド、モーリシャス、クウェート、アゼルバイジャン、カリブ海北部地区諸国でIBMと提携しているサプライヤーの皆様は、早くも2018年からBuy@IBMの簡単な注文追跡機能と請求書発行機能を活用しています。

教育プログラムの資料を確認するには、Buy@IBMサプライヤー・ガイドをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、調達変革における新たな段階として、2020年4月20日にBuy@IBMソリューションを英国とアイルランドで展開する運びとなりました。

米国、ドイツ、オーストリア、スイス、

中国、モーリシャス、クウェート、アゼルバイジャン、カリブ海北部地区諸国でIBMと提携しているサプライヤーの皆様は、早くも2018年からBuy@IBMの簡単な注文追跡機能と請求書発行機能を活用しています。

教育プログラムの資料を確認するには、Buy@IBMサプライヤー・ガイドをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、調達変革における新たな段階として、2019年11月4日にBuy@IBMソリューションをオーストリアとスイスの2カ国に展開する運びとなりました。

米国、ドイツ、中国、モーリシャス、クウェート、アゼルバイジャン、カリブ海北部地区諸国でIBMと提携しているサプライヤーの皆様は、昨年の10月からBuy@IBMの簡単な注文追跡機能と請求書発行機能を活用しています。

教育プログラムの資料を確認するには、Buy@IBMサプライヤー・ガイドをご覧ください。

ご不明な点がございましたら、お問い合わせまでご連絡ください。

皆様のご支援に感謝するとともに、今後も変わらぬご厚誼を賜りますようお願い申し上げます。

敬具

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

サプライヤー各位

貴社ますますご盛栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り心より感謝申し上げます。さて、このたびIBMでは、Buy@IBMソリューションでサプライヤー登録と調達イベントに対応できるようにしました。

IBMでは現在、2018年下半期からBuy@IBMに以下のプロセスを含めるよう取り組んでいます。

Ariba Networkを通じた発注書の受領、発注確認書の送信、請求書の送信、送金の受領については、IBM製品を購入する国ごとに段階的なアプローチで実施いたします。

IBMでは現在、米国、ドイツ、中国、モーリシャス、アゼルバイジャン、カリブ海地域を最初の購入国にする準備を進めています。

お客様の国または会社でこれらの機能が利用可能になる日が近づきましたら、別途お知らせいたします。 追って通知があるまで、請求書の送信は現在と同じプロセス(EDI、WOI、紙など)で行ってください。

なお、IBMとの取引を継続いただくには、Ariba Network上で取引することが必要になります。

この取引にかかる費用についてはIBMが負担いたします。登録に料金はかかりません。 Ariba Networkで貴社とIBMの間で行われる取引に基づく手数料は、IBMが自動的に負担いたします。ただし、他のお客様との取引にAriba Networkアカウントを使用する程度によっては、手数料がかかる場合があります。 他のお客様との取引にかかる料金の詳細については、 サブスクリプションと料金体系をご覧ください。

未解決のオンボーディング・タスクやAriba Network設定の更新についてサポートが必要な場合は、Ariba Networkのサポート・センターをご覧ください。

IBM調達プロセスに関するご質問は、Buy@IBMのホームページをご覧いただくか、サポート・チームまでお問い合わせください。

よろしくお願いいたします。

Buy@IBM調達変革
IBMグローバル調達

次のステップ

IBMとサプライヤー間の協力関係を強化し、調達業務を合理化するSAP Ariba Networkの詳細については、こちらをご覧ください。

SAP Ariba Networkの詳細はこちら