セミナー概要

“クラウド、コンテナ、アナリティクス、AI・・・”

これらの最新技術活用がデジタル変革のために欠かせないものとなっています。

本セミナー・シリーズでは、注目の最新技術の活用事例とハンズオン実習を交えて、“さわって体感”できる機会をご提供しています。

貴社の成長戦略遂行・検討の一助として、是非当セミナーをご活用・ご参加下さい!

  • 対象 : 企業のテクニカル・リーダー
  • 参加費:無料(事前申込制)
  • 場所:日本アイ・ビー・エム本社(箱崎)   アクセス方法
  • 定員:各回20名
 

セミナーお申し込み

【1】<Cloud Native編>デジタル変革による事業成長を加速! クラウドネイティブ技術セミナー

本セミナーでは、コンテナ、オーケストレーション(Kubernetes)、マイクロサービスについてご説明します。またハンズオンを通じて、IKSで実現するクラウドネイティブ・アプリケーションの世界を実習を通じてご理解いただけます。

  • 対象:次世代ビジネスへの変革実現に取り組まれる企業のテクニカル・リーダー
  • 開催日:2019年9月13日(金)、10月4日(金)、11月8日(金)
  • 時間:14:00~17:00(受付開始13:30)
  • アジェンダ:

14:00-14:30

-アプリ基盤のコンテナ活用事例

-IBMのクラウドネイティブ技術のご紹介

14:30-17:00

-IBM Cloud Kubernetes Serviceハンズオン

※ハンズオン用のPC、アカウントはご用意いたします。

※GUI操作以外にもコマンド操作を行う場合があります。

※本セミナーは6/7, 7/5, 7/26開催の同Titleのセミナーと同じ内容です。

※9月13日のお申し込み受付は終了いたしました。

【2】<Cloud Platform編>IBM Cloudで実現するコスト削減と仮想化基盤のクラウド化

本セミナーでは、クラウドの利用をご検討されている企業のテクニカル・リーダーの皆様を対象に、IBMクラウドを利用することで得られるコスト削減と、企業のデジタル変革に必要となる突発的なワークロードに対応するための基盤強化についてご説明いたします。特に基幹システムのクラウド移行、ネットワークコストなどクラウド検討で重要となる要点をご理解いただけます。またハンズオンを通じて、ベアメタル・サーバーがクラウド提供されていることの価値を体感いただき、IBMクラウドでのVMware ESXiの導入方法を学んでいただきます。

  • 対象:クラウドの利用をご検討されている企業のテクニカル・リーダー
  • 開催日:9月19日(木)、10月18日(金)、11月15日(金)
  • 時間:14:00~17:00(受付開始13:30)
  • アジェンダ:

14:00-14:30

-IBMクラウドの特徴を生かしたコスト削減事例

-基幹系システムのクラウド移行実装例 

14:30-17:00

-IBM Cloud IaaS VMware構築ハンズオン

※ハンズオン用のPC、アカウントはご用意いたします。

※GUI操作以外にもコマンド操作を行う場合があります。

※9月19日のお申し込み受付は終了いたしました。

【3】<Data&AI編>事業成長に活かすData&AI活用基盤セミナー

本セミナーでは、ビジネスでAIを活用するために必要なソリューション・アーキテクチャーを事例とともにご紹介します。また、ハンズオン実習を通じて、実際にAIモデルの作成と業務プロセスへのデプロイまでを行い、着実かつスピーディーなAI活用のためのテクニックをご理解いただきます。

  • 対象:AIによるデータ資産のマネタイズを進める企業のテクニカル・リーダー
  • 開催日:9月27日(金) 、10月25日(金) 、11月22日(金)
  • 時間:14:00~17:00(受付開始13:30)
  • アジェンダ:

14:00-14:30

-デジタル変革のためのData&AI活用事例

-変革実現のためのアーキテクチャー

-IBM Cloud Pak for Data のご紹介

14:30-17:00 

-Data&AIソリューションハンズオン(Watson Studio)

※ハンズオン用のPC、アカウントは弊社にてご用意いたします。

※GUI操作以外にもコマンド操作を行う場合があります。

※本セミナーは5/31, 6/27, 7/19開催の同Titleのセミナーと同じ内容です。

過去開催の資料

※PartnerWorldログインが必要です。

第七回:『コンテナで開発しよう』(2019年3月 27日)

物理基盤、仮想化基盤、パブリック・クラウド、プライベート・クラウドの、多様な環境でソリューションを動かすことができるコンテナー技術に注目が集まっています。今回は、コンテナーを管理するKubernetesまで含めて、アプリケーションのコンテナー化からデプロイまでの流れをご紹介し、実際にコンテナー化されたIBM製品の例もご紹介します。

資料はこちら

ワークショップ第二回/第三回

IBM WatsonやKubernetesが学べるハンズオンワークショップ(2019年2月20日/3月20日)

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第六回 :『AI基盤を活用しよう』(2019年3月13日)

国内外の多くの企業においてAIの活用に注目が集まっています。この状況は皆様のソリューションにAIの要素を付加することで、これまでとは違ったお客様に広くアプローチできる好機と捉えることが出来ます。進化を続けるIBMのWatsonの概要とユースケースをご説明するとともに、実際にWatsonを使う際に役立つリファレンスをご紹介いたします。

資料はこちら(Watsonサービスご紹介)

資料はこちら(AI時代のデータ活用基盤)

第五回 :『分析機能を強化しよう』(2019年2月27日)

貴社ソリューションによって蓄積されたデータを活用したい、周辺システムにあるデータと連携してさらなる価値を生み出したい。お客様はこのようなご要望をお持ちではありませんか?構造化データ、非構造化データを問わず、ビッグデータの新たな価値を引き出すIBMテクノロジーを、事例やデモを交えてご紹介します。

資料はこちら(Cognos/SPSS編)

資料はこちら(WEX編)

第四回 :『他のソリューションと連携しよう』(2019年2月13日)

「自社ソリューションを更に成長させるには、どうしたら?」最近ではAPIなどを使って、社内外と連携してソリューションに新たな付加価値をつける動きも出てきました。このセミナーでは、皆様にヒントを事例を交えてご紹介いたします。

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第三回:『コンテナ基盤を活用しよう』

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第二回:『分析機能を強化しよう』

資料はこちら(Cognos/SPSS編)

資料はこちら(WEX編)

第一回:『AI基盤を活用しよう』

資料はこちら(IBM Watson概要)

資料はこちら(IBM Watson サービスご紹介)

今押さえておきたい、IBM WatsonやKubernetesが学べるワークショップ

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