ハイブリッドクラウドとAIの未来がここに

世界 、そしてビジネスは、いま急速に予測不可能な変化をとげています。

 IBMグローバル最大の年次イベント「Think 2021」では、トランスフォーメーションやオートメーション、モダナイゼーションなどの新たな変化に対処する方法や、 ハイブリッドクラウドとAIの未来をご紹介します。 

*セッションは英語で行いますが、主なセッションには日本語翻訳がつきます。

*以下のパートナー様向けおすすめセッションをぜひご覧ください

  • [イベント名] Think 2021
  • [開催日時] 5/12(水) LIVE放映終了、5/12(水)-6/23(水)オンデマンド放映終了
  • [開催形式] オンライン(デジタル形式)
  • [対象] IBMのお客様およびビジネスパートナーの皆様
  • [参加費] 無料
セッション番号 2293

セッション番号 2293: The world’s platform for digital transformation

IBM 会長 兼 CEO Arvind Krishnaが、テクノロジーの未来についてビジョンを共有します。 Arvindは、ハイブリッドクラウドの俊敏性とAIのインテリジェンスがデジタル変革をどのように加速させるのか、そしてあらゆる業界の企業が強力なデジタル基盤を構築することで、ビジネスのやり方を再発見し世界で生き残る方法について解説します。 (日本語同時通訳あり)

セッション番号 2329

セッション番号 2329: 成長のためのIBMエコシステム連携

パートナーシップは、市場に、そして世界に、大きな影響を与えます。IBM グローバル・エコシステムのシニアバイスプレジデントであるBob Lordが、IBMがどのように大胆なアクションを起こし、パートナービジネスに注力し、進化させ、収益性の高いエクスペリエンスをお届していくか、について語ります。Adobe、Ernst & Young、およびCognition Foundryの代表者がパネルに参加します。(日本語字幕あり)

セッション番号 2330

セッション番号 2330: IBMとの協業:10億ドルの投資について

IBM パートナー・エコシステム グローバル・セールス ゼネラルマネージャーであるDavid La Roseが、10億ドルの投資を活用した、新しいご支援プログラムの利用方法をお伝えします。また、Larsen & Toubro Infotech(LTI)をお招きして、IBM Cloud Paksを活用したテクノロジー・ポートフォリオの再構築事例や、Hybrid Cloud Build Team および PartnerWorldプログラム・コンピテンシーの活用事例を語ります。(日本語字幕あり)

セッション番号 2331

セッション番号 2331: Buildビジネス事例

IBM ISV/Build Ecosystem & Chief Developer Advocateのジェネラルマネジャー、 ウィリー・テハダ と、Dizzionの社長兼最高技術責任者が、IBMにおけるBuildビジネス構築について話し合います。 DizzionがIBMと協力して、重要なリモートワーク・オファリングを開発・提供し、需要を喚起した事例について語ります。(日本語字幕あり)

セッション番号 2332

セッション番号 2332: Serviceビジネス事例

HCLはIBMと共に、お客様がクラウド・ジャーニーを進めるためのデジタルおよびクラウドネイティブ・ソリューション開発を支援しています。 サービスパートナーがIBMのテクノロジーと技術的専門知識を活用して、デジタル・トランスフォーメーションを実現した事例をご覧ください。(日本語字幕あり)

セッション番号 2333

セッション番号 2333: Sellビジネス事例

Brian Fallon(IBM パートナー・エコシステム グローバルセールス担当バイスプレジデント)と、BPSOLUTIONSのチーフ・コマーシャル・オフィサーの対談をご覧ください。BPSOLUTIONSがIBM製品のパフォーマンス、幅広さ、市場価値を活用して彼らの主力ソリューションを提供し、ハイブリッドクラウド市場で成功した事例をご紹介します。(日本語字幕あり)

セッション番号 2600

セッション番号 2600: 日本 エコシステム・フォーラム

日本のパートナー・エコシステム推進に向けての方針を、日本IBM 常務執行役員 パートナー・アライアンス事業本部長の三浦美穂が語ります。また、Buildビジネスの推進とそのご支援策について、日本IBM 理事 パートナー・アライアンス事業本部 ソリューション・パートナー事業部長の正木大輔がご説明します。また、日本における Excellence Award受賞企業14社様と、BU Awardの受賞企業様をご紹介します。(日本語講演)

*この講演はオンデマンド講演にて参加者ポータル上部の”On Demand Sessions”の中の2600よりご視聴ください