技術仕様

ソフトウェア

Storwize V5030 向け IBM Spectrum Virtualize

Storwize V5020 向け IBM Spectrum Virtualize

Storwize V5010 向け IBM Spectrum Virtualize

ユーザー・インターフェース

Web ベースの GUI

Web ベースの GUI

Web ベースの GUI

シングル/デュアル・コントローラー

デュアル・コントローラー

デュアル・コントローラー

デュアル・コントローラー

接続 (標準)

10 Gbps iSCSI
1 Gbps iSCSI

12 Gbps SAS
1 Gbps iSCSI

1 Gbps iSCSI

接続 (オプション)

16 Gbps ファイバー・チャネル (FC)
12 Gbps SAS
10 Gbps iSCSI/Fibre Channel over Ethernet (FCoE)
1 Gbps iSCSI

16 Gbps FC
12 Gbps SAS
10 Gbps iSCSI/FCoE
1 Gbps iSCSI

16 Gbps FC
12 Gbps SAS
10 Gbps iSCSI/FCoE
1 Gbps iSCSI

キャッシュ (システム単位)

32 GB または 64 GB

16 GB または 32 GB

16 GB

サポート対象ドライブ

SFF 2.5 型ディスク・ドライブ:

  • 300 GB、600 GB (15k rpm)
  • 900 GB、1.2 TB、1.8 TB (10k rpm)
  • 2 TB (7.2k rpm)、ニアライン

LFF 3.5 型ディスク・ドライブ:

  • 300 GB、600 GB、900 GB (15k rpm)、SAS (3.5 型ドライブ・キャリアに 2.5 型ドライブを収容)
  • 900 GB、1.2 TB、1.8 TB (10k rpm)、SAS (3.5 型ドライブ・キャリアに 2.5 型ドライブを収容)
  • 2 TB*、3 TB*、4 TB、6 TB、8 TB、10 TB (7.2k rpm)

2.5 型 フラッシュ・ドライブ:

  • 400 GB、800 GB、1.6 TB、1.92 TB、3.2 TB、3.84 TB、7.68 TB、15.36 TB

SFF 2.5 型ディスク・ドライブ:

  • 300 GB、600 GB (15k rpm)
  • 900 GB、1.2 TB、1.8 TB (10k rpm)
  • 2 TB (7.2k rpm)、SAS

LFF 3.5 型ディスク・ドライブ:

  • 300 GB、600 GB、900 GB (15k rpm)、SAS (3.5 型ドライブ・キャリアに 2.5 型ドライブを収容)
  • 900 GB、1.2 TB、1.8 TB (10k rpm)、SAS (3.5 型ドライブ・キャリアに 2.5 型ドライブを収容)
  • 2 TB*、3 TB*、4 TB、6 TB、8 TB、10 TB (7.2k rpm)

2.5 型 フラッシュ・ドライブ:

  • 400 GB、800 GB、1.6 TB、1.92 TB、3.2 TB、3.84 TB、7.68 TB、15.36 TB

SFF 2.5 型ディスク・ドライブ:

  • 300 GB、600 GB (15k rpm)
  • 900 GB、1.2 TB、1.8 TB (10k rpm)
  • 2 TB (7.2k rpm)、SAS

LFF 3.5 型ディスク・ドライブ:

  • 300 GB、600 GB、900 GB (15k rpm)、SAS (3.5 型ドライブ・キャリアに 2.5 型ドライブを収容)
  • 900 GB、1.2 TB、1.8 TB (10k rpm)、SAS (3.5 型ドライブ・キャリアに 2.5 型ドライブを収容)
  • 2 TB*、3 TB*、4 TB、6 TB、8 TB、10 TB (7.2k rpm)

2.5 型 フラッシュ・ドライブ:

  • 400 GB、800 GB、1.6 TB、1.92 TB、3.2 TB、3.84 TB、7.68 TB、15.36 TB

最大対応ドライブ数

システム当たり最大 760 ドライブ、2-Way クラスター・システムでは 1,056 ドライブ:

  • SFF エンクロージャー: 2.5 型ドライブ× 24
  • LFF エンクロージャー: 3.5 型ドライブ× 12
  • 高密度の拡張エンクロージャー: 3.5 型ドライブ × 92

システム当たり最大 392 ドライブ:

  • SFF エンクロージャー: 2.5 型ドライブ× 24
  • LFF エンクロージャー: 3.5 型ドライブ× 12
  • 高密度の拡張エンクロージャー: 3.5 型ドライブ × 92

システム当たり最大 392 ドライブ:

  • SFF エンクロージャー: 2.5 型ドライブ× 24
  • LFF エンクロージャー: 3.5 型ドライブ× 12
  • 高密度の拡張エンクロージャー: 3.5 型ドライブ × 92

拡張エンクロージャーの最大容量

  • 標準の拡張エンクロージャー: コントローラー当たり最大 20 台
  • 高密度の拡張エンクロージャー: コントローラー当たり最大 8 台
  • 標準の拡張エンクロージャー: コントローラー当たり最大 10 台
  • 高密度の拡張エンクロージャー: コントローラー当たり最大 4 台
  • 標準の拡張エンクロージャー: コントローラー当たり最大 10 台
  • 高密度の拡張エンクロージャー: コントローラー当たり最大 4 台

RAID レベル

RAID 0/1/5/6/10、分散 RAID

RAID 0/1/5/6/10、分散 RAID

RAID 0/1/5/6/10、分散 RAID

冷却ファン、電源機構

冗長構成、ホットスワップ対応

冗長構成、ホットスワップ対応

冗長構成、ホットスワップ対応

ラック・サポート

標準 19 型

標準 19 型

標準 19 型

各システムに付属の拡張機能

  • 組み込み GUI
  • 内部ストレージの仮想化
  • Thin Provisioning
  • データ移行 (片方向)
  • デュアル・システム・クラスタリング
  • 組み込み GUI
  • 内部ストレージの仮想化
  • Thin Provisioning
  • データ移行 (片方向)
  • 組み込み GUI
  • 内部ストレージの仮想化
  • Thin Provisioning
  • データ移行 (片方向)

その他の利用可能な拡張機能

  • Easy Tier
  • FlashCopy
  • リモート・ミラーリング
  • 暗号化
  • Real-time Compression
  • 外部ストレージの仮想化
  • Easy Tier
  • FlashCopy
  • リモート・ミラーリング
  • 暗号化
  • Easy Tier
  • FlashCopy
  • リモート・ミラーリング

サイズ

87 mm (高さ) × 483 mm (幅) × 556mm (奥行き)

  • 重量 (概算):

87 mm (高さ) × 483 mm (幅) × 556mm (奥行き)

  • 重量 (概算):

87 mm (高さ) × 483 mm (幅) × 556mm (奥行き)

  • 重量 (概算):

稼働環境

  • 温度:
  • 相対湿度:
  • 温度:
  • 相対湿度:
  • 温度:
  • 相対湿度:

保証

ハードウェア:

  • 選択可能な保証期間
  • 保証期間終了後のサポートが利用可能
  • カスタマー・セットアップ製品 (初期導入とフィールド・アップグレード)

ソフトウェア:

  • 初期ライセンスの購入やソフトウェア・メンテナンスの契約が利用可能

ハードウェア:

  • 選択可能な保証期間
  • 保証期間終了後のサポートが利用可能
  • カスタマー・セットアップ製品 (初期導入とフィールド・アップグレード)

ソフトウェア:

  • 初期ライセンスの購入やソフトウェア・メンテナンスの契約が利用可能

ハードウェア:

  • 選択可能な保証期間
  • 保証期間終了後のサポートが利用可能
  • カスタマー・セットアップ製品 (初期導入とフィールド・アップグレード)

ソフトウェア:

  • 初期ライセンスの購入やソフトウェア・メンテナンスの契約が利用可能

サポートされるシステム

サーバーや OS、ホスト・バス・アダプター、クラスタリング・アプリケーション、SAN スイッチ、ダイレクターの最新サポート・リストについては、下記の IBM System Storage Interoperation Center の Web サイトをご覧ください。ibm.com/systems/support/storage/config/ssic

サーバーや OS、ホスト・バス・アダプター、クラスタリング・アプリケーション、SAN スイッチ、ダイレクターの最新サポート・リストについては、下記の IBM System Storage Interoperation Center の Web サイトをご覧ください。ibm.com/systems/support/storage/config/ssic

サーバーや OS、ホスト・バス・アダプター、クラスタリング・アプリケーション、SAN スイッチ、ダイレクターの最新サポート・リストについては、下記の IBM System Storage Interoperation Center の Web サイトをご覧ください。ibm.com/systems/support/storage/config/ssic

ISV ソリューション

IBM パートナーの ISV のサポート・リスト (ソリューションの概要、ホワイト・ペーパーなど) については、ISV Solutions Resource Library をご覧ください。

IBM パートナーの ISV のサポート・リスト (ソリューションの概要、ホワイト・ペーパーなど) については、ISV Solutions Resource Library をご覧ください。

IBM パートナーの ISV のサポート・リスト (ソリューションの概要、ホワイト・ペーパーなど) については、ISV Solutions Resource Library をご覧ください。

エネルギー消費効率※

2077-112 : 0.0023、2077-124 : 0.0024、2077-212 : 0.0023、2077-224 : 0.0024、2077-312 : 0.0023、2077-324 : 0.0023、2078-112 : 0.0023、2078-124 : 0.0024、2078-212 : 0.0023、2078-224 : 0.0024、2078-312 : 0.0023、2078-324 : 0.0023

※ エネルギー消費効率とは、エネルギーの使用の合理化等に関する法律(昭和54年法律第49号、以下、「省エネルギー法」という。)で定める測定方法により測定された消費電力を、省エネルギー法で定める記憶容量で除したもの。区分N。

* 第 1 世代の Storwize V5000 でのみ使用できます。

† IBM 製品以外の業界標準ラックを使用する場合、ラックへの搭載、運用を安全に行うために、導入計画に関する資料で製品固有の搭載要件をご確認ください。

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