技術仕様

モデルごとのプロセッサー

モデルごとのプロセッサー・メモリー

モデル

コア数: 最小* / 最大

メモリー: 最小 / 最大

L10

1/10

64 GB/1.0 TB

L20 (1 ドロワー)

1/20

64 GB/2.0 TB

L20

1/20

64 GB/4.0 TB

暗号方式

Crypto Express5S

最小発注数 2 フィーチャー、最大発注数 16 フィーチャー

ディスク接続

FICON Express16S / FICON Express8S

最大 128 ポート

NIC – 接続

OSA-Express5S

最大 96 ポート

高速「仮想」LAN

HiperSockets™

最大 32 の接続

サポートされる Linux ディストリビューター

Red Hat Enterprise Linux (RHEL)

RHEL 6、7

SUSE Linux Enterprise Server (SLES)

SLES 11、12

Canonical

Ubuntu 16.04 LTS

サポートされるハイパーバイザー

z/VM

z/VM 6.3

Kernel-based Virtual Machine (KVM)

IBM LinuxONE で稼働する KVM 1.1 (SLES SP1 ゲスト)

IBM 論理区画テクノロジー

セキュアなワークロード分離用に最大 40 の LPAR

空冷式構成の物理重量

新しいビルド L10 の最小構成時の重量

新しいビルド L20 の最大構成時の重量

内部バッテリー機構 (IBF) あり

L10
792 kg
オーバーヘッド・ケーブル付き
827 kg

L20
1.209 kg
オーバーヘッド・ケーブル付き
1,245 kg

内部バッテリー機構 (IBF) なし

L10
696 kg
オーバーヘッド・ケーブル付き
732 kg

L20
1,114 kg
オーバーヘッド・ケーブル付き
1,149 kg

オーバーヘッド・ケーブルなしの製品の寸法 (D × W × H)

785 mm × 1,595 mm × 2,015 mm

オーバーヘッド・ケーブル付きの製品の寸法 (D × W × H)

937 mm × 1,595 mm × 2,015 mm

通気 (排気量)

3,050 立方メートル/時 (1,820 CFM)

エネルギー消費効率※

291 watts/GTOPS

* Elastic Pricing で IBM LinuxONE Rockhopper を発注する場合、購入するモデルに関係なく、最小 Linux コア数は 2 でなければなりません。

† 購入する基本メモリーに加えて、40 GB HSA を保持するために必要な最小の物理メモリーを提供します

‡ Power® Estimator ツールには、重みづけデータが組み込まれているため、特定の構成の重みづけをさらに正確に計算できます。Resource Link (http://www.ibm.com/servers/resourcelink) にログオンしてください。「Tools」にナビゲートしてから、「Power and weight estimation」にナビゲートします。ご使用のマシンにインストールされるフィーチャーの数量を指定してください。このツールは、指定された構成の電力消費量を見積もります。

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