スポットライト

URLとIPのフィルター・データベースへのアクセスを提供

X-Force Exchange SDKデータベースには、1億3000万を超える項目と、評価済みの250億を超えるWebページと画像が含まれています。評価されたWebページと画像は、ギャンブル、フィッシング、マルウェアを含む73のカテゴリーの索引付けがされています。お客様は、毎日約15万の更新または新規に分類されたWebサイトを含む通知を受け取ります。フィルター・テクノロジーは、45言語250カ国をカバーします。

Webアプリケーションのプロファイルを有効化

Webアプリケーション・プロファイルの技術により、Webサイトを詳細に分析して、アプリケーションに関する洞察を提供します。このソフトウェアは、WebアプリケーションのURLセマンティクスを認識して、管理者がWebベース・アプリケーションに対する特定のアクティビティーを却下できるようにします。Webアプリケーションに対するアクションには、音声/映像チャット、共有、ソフトウェア更新、アプリケーションのオープン、ストリーム/ダウンロード、書き込み/投稿/チャットが含まれます。

統合の有効化

APIを使用して、URLを分類し、Webアプリケーション・ポリシーを定義し、その他のフィルタリング機能を構成できます。ソフトウェア・ライセンス・システムがサブスクリプションの期限切れを処理し、デモンストレーション・チケットを生成します。

好みのプログラミング言語でAPIにアクセス

IBM X-Force Exchange Node SDK(XFE Node SDK)では、REST APIの仕組みを知らなくても、Node.jsの既存のワークフローをIBM X-Forceの強力な脅威インテリジェンス・データで補足できます。XFE Node SDKは、適切に文書化されており、IBM X-Force Exchangeにつながるための低い垣根となります。XFE Node SDKは、オープン・ソースであり、Apache 2のライセンスによって無料で使用できます。

X-Forceによる協調的な脅威インテリジェンスの活用

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技術的詳細

ソフトウェア要件

ソフトウェア要件の詳細については以下をご覧ください。

    ハードウェア要件

    IBM X-Force Exchangeは、クラウド・ベースのプラットフォームです。 ハードウェア要件は、最新バージョンのFirefox、Chrome、Internet Explorer、Safariを実行できるデバイスです。

      技術仕様

      IBM IDを登録した後、受信したe-メールに記載されているAPIトークンを使用して、アカウントを確認する必要があります。技術仕様の詳細については以下をご覧ください。

        技術仕様の詳細を確認する

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