よくあるご質問(FAQ)

この製品に関するよくある質問(FAQ)への回答をご覧ください。

Storage Insightsインスタンスにログイン後、データ・コレクターのダウンロードと導入を促すプロンプトが表示されます。Storage Insights GUIで監視・分析するストレージ・リソースを指定する必要があります。その後、データ・コレクターはバックグラウンドで実行されます。

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Storage Insightsは、使用されていないストレージを再利用してデータを適切な層に配置することで、コスト削減を実現します。ストレージの可用性と性能の問題を迅速に検出することもできます。時間が経つと、収集されたデータは今後の容量のニーズに対する洞察を提供します。

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Windows、Linux(64ビット、Red Hat Enterprice Linux(RHEL)5以上)、AIXのオペレーティング・システムを稼働するサーバーで、内部のストレージ・エリア・ネットワーク(SAN)接続インフラストラクチャーと、クラウド・ポータルと通信するためのインターネット・アクセスが可能な仮想マシンで、データ・コレクターを解凍して実行できます。

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Dell EMC VMAX、VNX、 大半のIBMストレージに対する直接サポート (フラッシュ、オブジェクト、Software Defined、ブロックのソリューションなど)、 IBMと他社が提供する400近くのストレージ・システム(オンプレミスのIBM Spectrum Virtualize、IBM Storwize、VersaStackの外部仮想化を使用)

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Storage Insightsは、管理対象ストレージの量に従って料金設定されます。管理対象ストレージの最初の50TBのコストは、1カ月$257.50USDです。10TB単位で追加容量を購入できます。10TBの各パックのコストは50TBから始まり、さらに購入すると低くなります。

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Storage Insights の構成メニューで、管理対象容量をクリックして、Storage Insightsが現在管理している容量を確認します。容量の制限を超えると通知されます。管理対象容量がライセンス交付を受けている容量制限以下に減少するまで、追加料金がかかります。

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はい。 複数のデータ・コレクターをダウンロードして、さまざまなデータセンターに配置されているストレージ・システムに接続できます。Storage Insightsで収集、分析された資産、容量、性能に関するデータに対する洞察を取得ができます。

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データ・コレクター導入時に、プロキシー・サーバーに接続するかどうかを指定できます。プロキシー・サーバーの認証を行うためにユーザーの資格情報を追加することもできます。

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サブスクリプションの対象は、年中無休のサポート対応、データのバックアップと復旧、監視とパッチ適用です。

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「Expert Resources Support」セクションに掲載されているサポート・フォーラムをご覧ください。

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Storage Insightsには、以下のストレージ・システムのメタデータが送信されます。•ストレージ・システムの構成(名前、ファームウェア、容量など)•ストレージ・システムのサブリソース•ストレージ・システムのリソースとサブリソース(プールやボリュームなど)のパフォーマンス

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現時点では、5/10/15/20/30/60 分ごとにパフォーマンス・データを収集できます。ストレージ・リソースの追加時や追加後に、収集スケジュールを構成できます。

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Javaセキュリティー・ファイルを変更して、データ・コレクター・サービスを停止してから再開します。

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HMCのセキュリティーを確保する最良事例として、全DS8000 ストレージ・システムでSSLv3プロトコルを使用しないファームウェア・レベルになるようにパッチ適用/更新します。 以前のファームウェア・レベルのストレージ・システムを追加する場合は下記のリンクの指示に従ってください。

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