高解像度化やカメラ台数の増加でデータ量が急増、そろそろ現場では限界が来ていませんか?

取材

撮影データを編集データに変換する時間がかさむ…。

編集

4K・8Kデータは今まで以上に編集に時間がかかる。

編集

従来のテープデータでは保管場所がパンク寸前。

"ファイルベース・ワークフロー"で、現場はこう変わる

保管スペース圧縮

1. 保管スペース圧縮

驚異的なスペース圧縮により、映像資産の「保存・アクセス・管理」が簡単・安全に

編集スピードアップ

2. 編集スピードアップ

4K・8K映像でも優れた操作性は、高解像度のままの編集も可能

コスト削減

3. コスト削減

優れた容量単価により、映像データの保管コストを削減

導入事例

映像編集システムの高速性と拡張性を追求 先手を打つヴィジュアルノーツ

「私たちがやりたいことをかなえてくれます」

「AKB48グループ」のコンサート映像を一手に引き受け、コンテンツ・ビジネスを展開する、ヴィジュアルノーツ。将来的にデータ容量の急増が予測される中、高品質な映像編集のさらなる高速化を支える、拡張性に優れたストレージ環境の整備に取り組んだ。

ファイルベース・ワークフローへと変革した 関西テレビ放送の挑戦

「驚異的なスピードでした」

過去映像を再利用しやすい環境を目指す、関西テレビ放送(カンテレ)。ある取り組みを通して、今後の報道・スポーツ映像の全データを保存可能としただけでなく、4K映像の編集においては、現場担当者がHD映像よりも優れた操作性を体感できたという。

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牟田 菜弓 (むた なゆみ)
デジタル・セールス事業
ストレージ製品担当営業