IBM FlashSystem - 企業とともに成長する、ハイブリッドクラウド・データ基盤

複雑化するIT環境では「シンプル」が鍵です。IBM FlashSystemファミリーは、あらゆる規模のシステム用に構築されたエンタープライズ・クラスのストレージ。単一プラットフォームであらゆるデータへの要求に対応し、ITインフラ環境全体でデータをシームレスかつ安全に管理することで、コスト効率を大きく改善します。

ただいま、お得な価格で提供中!ランサムウェアなどの脅威からデータを守る「セーフガード・コピー機能」対応モデルも対象です。

IBM FlashSystemなら、納期も安心。まずはお問い合わせください。ニーズに合ったモデルと構成をご提案します。

IBM FlashSystem 5000 ファミリー 用途・価格別ラインアップ

お求めやすい価格で運用担当者にもやさしいエントリー・ストレージ

IBM FlashSystem 5015

【参考価格】¥1,893,120(税別)

容量 14.4TB / インターフェース 12Gbps / メモリー 32GB
→ 構成の詳細 (PDF, 72KB)

迅速な意思決定を支援するミッドレンジ・ストレージ製品

IBM FlashSystem 5035

【参考価格】¥3,498,000(税別)

容量 23.4TB / インターフェース 16Gbps / メモリー 32GB
→ 構成の詳細 (PDF, 72KB)

1Uで高い集約率の省エネ・ストレージ。NVMe搭載で組み込みやエッジにも最適

IBM FlashSystem5200 (NVMe対応、FlashCoreモジュール搭載)

【参考価格】¥4,650,620(税別)

容量 34.5TB / インターフェース 32/16Gbps / メモリー 64GB
→ 構成の詳細 (PDF, 72KB)

 

上記の価格は、IBM参考価格です。実際の価格は、製品を販売するIBMパートナーとの最終契約により異なる場合がございます。

これら以外の製品・構成もお得な価格にてご提供します。ぜひ、お客様ご相談窓口まで、お気軽に問い合わせください。

3分、15分、60分でIBM FlashSystemを知る

3分 - 3Dオンライン・ツアー

新製品 IBM FlashSystem 5200 を3Dビューでご覧いただけます。大きさや機能、どのような外部接続端子があるのかなど、ぜひ製品を手に取る感覚で、お試しください。

15分 - 個別ミニ・セッション

15分 - 個別ミニ・セッション

Webミーティングで、製品の特長などをインタラクティブに説明します。お気軽に申し込みください。

60分 - 専門家によるWebセミナー

導入事例も含め、課題を整理し、最適なストレージ・ソリューション選択のポイントを解説します(登録不要)。

「データ基盤の最新化でDXを加速」シンプルにデータを管理するストレージ選択のポイント(2021年6月開催の録画・資料)

ランサムウェアなどの脅威からデータを守る「セーフガード・コピー機能」

データを暗号化し、身代金を要求するランサムウェアが急増し、日本国内でも被害が報道されるなど、大きな脅威になっています。

たとえランサムウェアに侵入されてもストレージの筐体内でデータを守り、3時間で高速に復旧を実現する仕組み「セーフガード・コピー機能」(IBM FlashSystem 5200が対応)をご紹介しています。

IBM FlashSystem 5000 ファミリーをさらに検討する

フラッシュ・ストレージ 購入検討者向けガイド

お客様のビジネスに最適なストレージとは

市場に数々あるフラッシュ・ストレージ製品の中で、どのソリューションがお客様のIT基盤・ハイブリッドクラウド戦略・予算に適合するのでしょうか。 フラッシュ・ストレージに関する基本的な情報を説明し、よくある質問にお答えします。

エントリー向けストレージ IBM FlashSystem 5035/5015

さまざまなニーズにお応えする先進機能を、リーズナブルなコストで提供

「IBM FlashSystem 5035/5015 Handbook」では、製品の特長とサンプル構成を説明し、主要な機能をくわしく解説しています。

すべてをシンプルに変えるストレージ IBM FlashSystem 5200

DXの推進に不可欠なシンプルなデータ管理を実現するストレージ戦略を実現

わずか19インチラック「1U」スペースに、ハイエンド級の性能を備え、DXに必要な要件であるクラウド・オンプレをまたぐデータ管理をシンプルに提供します。

「エバンジェリストの眼」シリーズ

2006年からシステムズ&テクノロジー・エバンジェリストを務め、現在はストレージ・テクニカル・セールスでストレージ・ソリューション担当部長の佐野正和が、DX実現のためになぜストレージが重要なのか、IBMストレージにどのような特長や活用方法があるのか、豊富な経験をもとに語ります。


「自社の要件にはどの製品が向いている?」「他社製品との違いは?費用はどれぐらいかかるの?」 お客様の上記のような疑問にお答えいたします。

お客様ご相談窓口

納期やお客様の要件に合わせた構成、ソリューションについてもご相談可能です。
ストレージ活用のご相談がございましたら、お気軽にお問い合わせください。

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