データ処理

トランザクション件数が増加し処理時間が増加

データ保護

データ量が増加しバックアップ時間が長期化

データ活用

全社横断的な取り組みでデータ規模が拡大

"オール フラッシュ ストレージ"で現場はこう変わる。

超低遅延 、コスト効率、運用効率、ミッションクリティカルな信頼性を兼ね備えた
IBM オール フラッシュ ストレージは企業、現場の一線で、パフォーマンスを発揮しています。

ヤフー株式会社、キヤノンマーケティング、第一生命、関西テレビなど、IBM オール フラッシュ ストレージ が活躍しています。

数字から見えてくるIBM フラッシュシステムの特長

わずか2Uの筐体で110万IOPSと最小遅延90マイクロ秒を実現する
IBM独自設計のIBM Flash System 900のチカラ。

応答速度 5倍 A社(SSD):500ms B社(SDD):1000ms IBM:90ms
処理性能 5倍 A社(SSD):220,000 IOPS B社(SDD):220,000 IOPS IBM: 1,100,000 IOPS
スペース効率 2U A社(SSD):5U B社(SDD):5U IBM: 2U

IBMのオール フラッシュストレージが業界随一のパフォーマンスを実現できる理由

SSD を搭載した一般的なフラッシュ ストレージと比較して、IBM FlashSystemは独自設計による
ハードウェアでブレークスルーを実現。SSDよりも、5-10倍高速で、業務スピードを劇的に向上させます。

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* 出典:IDC Quarterly Enterprise Storage Systems Tracker – Final Historical, 2017Q4 by Company

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