メリット

キャパシティー・プランニングにおけるあらゆるニーズに対応する柔軟な投資モデル

CPUとメモリーの使用状況を分単位で計測

分単位での従量課金を表す計測器

分単位での従量課金制に加えて、リアルタイムおよび過去の使用量のモニタリングと分析を行うことで、運用上の柔軟性を高めます。

最小限の投資で迅速にシステムを実装

低い取得コストのアイコン

先行投資のレベルを選択し、最小で1コア(256 GB)から利用できます。その後は追加の消費量に応じて課金されます。

リソースのプールによるリソース活用の最大化

リソース・プーリングのアイコン

複数台のPower Systemsのリソースをプールして共有することで、所有するリソースの活用を最大化できます。

対応製品

クラウド対応のスケールアウト・サーバー

クラウドへの統合が容易で、優れた経済性を実現。基幹業務ワークロードに不可欠な安全性と信頼性を提供する1ソケットまたは2ソケットの2Uサーバー。

データ集約型ワークロード向けサーバー

データ集約型の基幹業務ワークロードに最適で、アップタイムを最大化。クラウド対応の1ソケットまたは2ソケットの4Uサーバー。

クラウド対応のスケールアウト・サーバー

仮想化機能を標準搭載し、必要に応じてアクティブ化できるリソースを筐体内に保持。俊敏性と高い性能を提供し、クラウド基盤に最適な4ソケット・サーバー。

データ集約型ワークロード向けサーバー

データセンターから求められる厳しい要件と、AIX、IBM i、Linuxの各アプリケーションのために、優れたスケーラビリティー、パフォーマンス、可用性を提供します。

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