デジタル・テクノロジー最新活用事例

FINANCE x DIGITAL SHIFT Review

- 各行の具体的な取り組みをご覧ください -

三井住友銀行事例

三井住友銀行は、中期経営計画に基づき、2020年3月までに500億円の経費削減を進め、それを新たな経営資源として戦略的事業領域に再投下し、さらなる経営基盤の強化を図っています。この業務改革による生産性向上を担うのが、RPAとOCRの連携です。従来はOCRの適用が難しかった非定型帳票の対応や多種多様な文字の識字、短期間での投資回収をどのように達成したのでしょうか。

導入事例

みずほフィナンシャルグループ 資産管理サービス信託銀行

RPA導入で日々の証拠金照合業務が「8時間」から「20分」へ

三井住友フィナンシャルグループ 三井住友銀行

紙帳票を電子化し、グループ全体の抜本的な業務効率化を支援するOCR基盤を構築

横浜銀行

本部業務全体の棚卸を行い、住宅ローン業務、事務センター業務などよりRPAを導入

日本取引所グループ

RPA活用により業務プロセスの品質向上と自動化

 

金融業向けRPAソリューション

金融業の働き方改革・生産性向上を支援するRPAとは?

金融を取り巻くデジタル・テクノロジーの進化が加速しています。RPA、AI、API、ブロックチェーンといったデジタル・テクノロジーを戦略的に活用し、コスト削減や業務効率化だけでなく、顧客へのさらなる価値創造につなげていく取り組みに注目が集まっています。IBMが提案するトランスフォーメーションは、RPAによる基本的な作業の自動化から高度なデータ分析やコグニティブ・テクノロジーによるインテリジェント・オートメーションに至るまで、広範囲のビジネス・ニーズに対応しています。

さあ、始めましょう

IBMのRPAソリューションは、RPAによる基本的な作業の自動化から高度なデータ分析やコグニティブ・テクノロジーによるインテリジェント・オートメーションに至るまで、広範囲のビジネス・ニーズに対応しています。

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