IBM データ・オン・クラウドとは

さまざまなデータ・コンテンツを作成・提供する企業と利用したい企業、双方が取引する基盤をクラウド上に構築。消費者購買行動データ、気象情報、地域、商圏に関する各種統計データなど、多様なデータを蓄積・提供します。これらのデータ活用により、顧客洞察を深め、商圏の特徴をシャープに分析し、よりパーソナライズされたサービスの提供を可能にします。

会計データ・オン・クラウドプラットフォーム

– 事務効率化、審査の迅速化と高度化、働き方改革を支援

中小企業・小規模事業者の財務や会計データを、「紙」ではなく「デジタル・データ」として金融機関に提供できるようにするデータ・プラットフォームが「会計データ・オン・クラウドプラットフォーム」です。

クラウドやAPIを活用したこのプラットフォームを介することにより、金融機関内での財務データの取り扱いに関わる 事務効率化の実現、融資審査の迅速化・高度化を目指します。

*このプラットフォームは、2020年からサービス開始予定。

画像:IBM 会計データ・オン・クラウドプラットフォームのサービス・イメージ

IBM 会計データ・オン・クラウドプラットフォームのサービスのイメージ

ニュース

会計データ・オン・クラウドプラットフォーム、52社で検討開始

財務や会計データを金融機関にデジタル・データとして提供

Smart BranchとIBM データ・オン・クラウドを発表

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