ニューノーマルに向けて、人事最高責任者(CHRO)は意思決定や従業員との対話をどのように進めればいいでしょうか。
HRに求められる変革やHRTech、人材育成について事例とともにご紹介します。

※同業他社や個人のお客様からのお申し込みは、お断りさせていただく場合があります。あらかじめご了承ください。

[ ライブ Webセミナー]
5月21日(金)15:00-16:00
実践DX!データドリブン人事と従業員体験向上の好循環

コロナ禍で新しい働き方が求められる中、従業員体験の重要性は増しています。クラウドやAI、インテリジェント・ワークフローの活用によって、例えば個別化された育成機会の提供や、質問に答えるだけで完結する人事申請が可能となります。当セッションでは、データドリブン人事と従業員体験向上の好循環を実現する上での勘所、並びにDXに不可欠な組織変革事例についてご紹介します。


[オンデマンド]
真のDXは組織変革力の獲得にあり

テクノロジーは企業が未来の競争力を作り出すための手段に過ぎません。最も重要なのは社員が、企業がこれまでの仕事の枠を超え、自らの価値を再定義し、その価値をお客様に迅速に届けるための「組織変革力」を手に入れることです。システムを作って終わりではなく、高めつづけるため企業に定着させることこそが真のDXであり、本Webセミナーでは事例を交えながらその概要をご説明します。


[ オンデマンド]
現場の意思決定を高度化するミドルマネジメントに求められる組織運営とは
-「経験」と「勘」を活用するデータ駆動型マネジメントの“現在”

企業経営における従業員エンゲージメントの重要性は、近年ますます高まっています。当セッションでは、エンゲージメント強化を図る方法として、マネジメント・スキル開発のアプローチを中心に、IBMの経験も踏まえながらご紹介いたします。(ダイヤモンド社主催WEBセミナー「DXを成功させるチェンジリーダーの条件」におけるIBM講演のアーカイブです)


[ オンデマンド ]
会えない環境下における「働く」の当たり前
-Working from Homeに求められるリテラシーとは?


戦後最大の危機に直面していると言っても過言ではない状況が続いており、各企業は、生き残りを掛けた取組みを模索しています。あらゆる試みの中でも、リモートワーク(Working form Home)への転換は、業界問わず急務であり、待ったなしの喫緊の課題となっています。“会えない”という未曾有な制約の中、これからの「働く」の当たり前を前提にした定常化までのアプローチを考察します。


[ オンデマンド ]
New Normalにおけるオペレーションと従業員体験の再定義
-サステイナブルな人事総務への変革-


在宅勤務を推進することが企業の社会的責任となっている中、紙や印鑑が必要なために在宅勤務ができない、リモート環境や管理体制が整っていないなど、旧態依然としたプロセスや処理が社会問題化しています。新しい技術・視点による先進的なワークフローの導入やオペレーションの高度化により、業務効率を上げるとともに、リモート環境における従業員エンゲージメント強化を図る方法をご紹介します。


[ オンデマンド ]
Chapter 2:DX活動を具現化するための、技術専門家「以外」への取組み

DXレポートから約2年、各企業におけるDX推進への取組みは着実に進んでいます。人材の視点では、データサイエンティストをはじめとした技術専門家の育成・確保は特別なものではなくなり、次のChapterに足を踏み入れる企業が増えてきました。次のChapter、それは専門家「以外」の人材への働きかけです。例えば、専門家によるAI推進を評価・支援するビジネスリーダー。そして「シチズン・デベロッパー」「シチズン・データサイエンティスト」といった、現場の技術人材。当セッションでは、これらDX活動に関わる人材をその期待役割で層別し、各層に対する働きかけの重要性とその事例を、HR-Techの視点も含めて紹介します。

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