IBM CloudインフラストラクチャーAPI

自動化で自由自在に

クラウド・インフラストラクチャーをアプリとシステムに統合

IBM Cloudインフラストラクチャー・オファリングはAPIを使用するだけではありません。それらは、コアの部分においてAPIで構築されています。180種類のサービスで3,000を超える文書化方式が用意されています。お客様は、IBM Cloud上の会計システム、在庫システム、DNSシステムから、管理・監視、情報取得など、自動化されたサービスのインフラストラクチャー・ポートフォリオ全体に、自由にアクセスできます。

APIベースのIBM Cloudインフラストラクチャー・オファリングのメリット

Public

すべてを網羅
インフラストラクチャー上のあらゆる側面、あらゆるアクションをAPIを介して制御できます。

Dedicated

複数言語の使用
SOAP、XML-RPC、RESTのプロトコル、C#、PERL、PHP、Python、Ruby、VB.netのAPIクライアントをサポートします。

Local

きめ細かい制御
180種類のサービス3,000を超える文書化方式を使用して、インフラストラクチャーの統合とアクセスを管理できます。

リソース

SoftLayer Development Network (SLDN)
特定のAPIサービスやメソッドの検索、開発に重点を置いて書かれたブログの参照、他の開発者とつながることで、ヒントやアイデア、ベスト・プラクティスの共有を行うことができます。

IBM Cloud Object StorageOpenStack Swift API
オブジェクト・ストレージの機能をIBM Cloud上で拡張するためのOpenStack SwiftベースのIBM Cloud Object Storageサービスを駆動するAPIの完全なカタログを参照します。